劇中一回しか使えないけどどこかをポリポリかいてるとか、腕組んでるとか手を使う何気ない動作で誤魔化すのはいかがか
トピ主には申し訳ないけどなんかワロタ キャラ全裸の時に乳首や股間を隠す謎の光みたいなのを両手にかざすとかどう?
折衷案に近いけど、ポケットに親指だけつっこむのもトピ主的には厳しい? ポーズ的にはかなり元に近いし、親指入れてるだけなら転倒時も比較的ぱって手を動かせるし、もしそこで妥協できるなら検討してみてもいいと思う。 あとはあんまり使えないけど、作中でポッケを手でぶち抜く(破れる)描写をするとか、長財布とか扇子みたいな長くて邪魔なものをポッケに入れておくか…。
公式で癖として書かれてるくらいなら、癖になるような要因があるのかも ポケットに手を入れている方が格好いいと思ってるとか、手にコンプレックスがあって隠したいとか そこを掘り下げてみてもいいのかな、と思ったり 質問に答えてなくてごめんだけど
ひたすらバストアップ構図チャレンジするか引きのコマはその部位にフキダシが来るように配置するとか?
そのキャラ、腰回りがだぼだぼなパンツ履いてるの? 細かいことで申し訳ないけど、普通のジーンズなら左右のポケットって、歩くときは特にキツくて手入らなくない?(出来たとして指の先っぽ引っ掛けるだけじゃない?)と思っちゃった、生地が硬いしさ、スウェットなら分かるかも ってことで、手を入れるのが無理っぽいスリムパンツを履かせる その状態で癖を表現するなら、親指をポケットに引っ掛けるだけにする、いっそポケット無しでもいいかもね~
もしかして高身長キャラですか? フィクションのものにリアルを当て嵌めても仕方ないですが、同性の平均身長より10cm以上背が高い人は男性も女性も猫背になりがちで、ポケットに手を突っ込む癖が付きやすくなります。 周りの人と目線を合わせたり、あるいは目立ちすぎないよう、日常的に猫背になる癖がつくんです。その結果、持て余した腕をどうにかするためポケットに(無意識に)突っ込むのはあるあるです。高身長ならではの負担というか、デメリットというか…… もしそのキャラも高身長なら、ピシッとした服を着せると良いと思います オーダーメイドのスーツとか革ジャンとか、何かしら背筋が伸びるもの、猫背にして周りと目線(頭の位置)を合わせなくても浮かない服装が良いです そしたらポケットに手を突っ込む癖のある人が手を出していても自然です 逆にTシャツとかブルゾンとか、ゆるっとした服だとポケットに手を突っ込んでないと不思議かも?
ポッケの外側を、リズムを取るようにグーでトントン叩く若い男子をたまに見かけます。あれはあれで、ラフ感があってかっこいいなと思います。 あとキャラ性によりますが「危ないから!」「ポッケの中はバイキンいっぱいだから!」と親が幼子を叱るときのイメージで、受けさんから軽く叱られるシーンを入れるなど。 序盤にそれがあると、無意識に入れようとしたけど我慢するなどで、その話中はポッケinせずに済みそうです。 性格を把握せずの勝手な話で申し訳ありません。
>>9
それどこ情報なんだろう。それなりに身長高い人達と交流あるけどそんな人ガチで見たことないから気になる 中学生とかの話なのかな
いっそのこと、ポケットに手を突っ込んだまま派手にけつまずいても超絶身体能力を発揮して無傷で済む攻めを描いたらそこら辺の心配はなくなるんじゃない?
りんご飴を持たせる ソフトクリームを持たせる ポッケに虫を住まわせてる(一時的なペット) ポッケに小人化した受けを入れている 何者かにポッケを縫い付けられた ポッケの中にグチャって何か入ってる 両手で風船を持ち浮いていて手を話したら落ちるシチュ 鼻をかんでいる 猫を抱いている 今日はポッケがないズボン
ポケットに両手を突っ込むことと、ポケットに両手を入れて歩くことは違いませんか? 原作に「ポケットに手を突っ込んで歩くことが癖である」と書いてでもない限り 突っ立って手持ち無沙汰な様子に手を突っ込んでいることをきっちり描けば 歩いている時は突っ込まなくてもいいと思います
イケメン役の多い現代モノドラマとかを見てれば、ポケットに手を入れなくてもさまになってる歩き方がなんとなく分かるんじゃないかな
移動を急ぐ必要があるようなお話なら小走りになってポケットに手は突っ込まないかも… これこそ一回限りしか使えないような案ですが
>>14
自分もこれに同意。トピ主は「手を入れたまま歩いてる」のが嫌なのかな? 「パンツのポケットに手を入れながら歩く」って実際やってみるとめちゃくちゃ歩きにくいからいくら癖になってる人でもやらないと思うので(入れるなら上着のポケットを使う)、そういう歩き方してる人はファッションというかほんとにカッコつけしてるだけだと思う。 トピ主が「ポケットに手を突っ込む動作そのもの」が嫌いだったらごめんちょっとわからない。
癖が下品なキャラ推しの人は、嫌がって大怪我負わせたり切断させてたよ
受けと手を繋ぐことが癖になる話を書く
>>19
絶対これがいい!!!!!!カプとしてナチュラル!!
ID変わってるかもしれないけどトピ主です 短時間でたくさんコメントついてて、ありがたすぎる!! 全部のコメント、しっかり読ませてもらいました! 「自分は切実だけどくだらない悩みかも」とトピ立て少し迷ったりしていたので、コメントのみなさんが、すごく真面目に考えてくれて、嬉しいやら申し訳ないやらです。 でも、嬉しい気持ちの圧勝! 本当にありがとうございます! 素敵なアイディアをたくさん提案いただけたので、ひとまずここで質問は〆ます いただいたコメントには、それぞれお返事しますので、もう少しお時間をいただけるとありがたいです
>>2
ありがとうございます! 自分は作風的に漫画、小説ともに中編〜長編を書くことが多いので、劇中一回と言わず、攻めにはいっそずっとボリボリかいてたり腕組んだりしてて欲しいな…とコメ読んで思ってしまいました どちらの案も、誤魔化し動作リストに追加させてもらいます!
>>3
作画的にめっちゃ楽できそうかつ無駄にエロそうな名案ですごすぎる!ありがとうございます! 早速やる気みなぎってたんですが、ふと「その場合の光源…どこ…!?」とどうでもいいところに引っかかってしまって先に進めなくなりました(めんどくさい奴ですみません) 描いている最中、脳内で名作絵本「ウォーリーをさがせ!」や「ととちゃんはどこ」のように「光源はどこ」と探しかねないので、素敵な案ですが一旦保留とさせてください 案としては大好きなので、本出して数ページくらいラフ入れるスペースがあったら、攻めの両手と局部だけ謎の光源で隠した特別コーナー作って絶対やります!
>>4
自分にも攻めにも寄り添う案を出してもらえてありがたいです 親指だけなら転倒時の色々がカバーできて許容範囲なので、実は過去にそれで誤魔化せないか…?と考えたことがあります ですが、原作者がじきじきに「親指だけポケット入れるのはかっこ悪いよ(笑)」と明言済みのため、原作に忠実にを考慮すると、なかなか厳しいかと思います…後出し情報ですみません そして攻めはまさかのダメージジーンズでして…サイズ的にもかなりピチピチなんです 四次元ポケットか何かか?ってくらい、ポケット容量や物理法則を無視していつもキッチリ5本指を収納してるので、仮に長財布や扇子が入ってても余裕で両手も突っ込めそうです 破れてぶち抜くは、コメ読んでテンション上がりました!それだ!! ダメージジーンズのくせにポケットだけいつもノーダメージで無傷だった!おかしい!という面で説得力も出そうです 攻めは指の先だけ穴からコンニチハしても気にせず、破れかぶれなポケットに両手を入れ続けるような気もしますが、誤魔化し動作リストに入れさせてもらいます!
>>5
いえそんな…ちゃんと答えてくださってますし、自分は正当な提案だと受け取りました 原作者に「ノリで決めた癖」とも言われてしまっているため、癖については界隈で萌えやシリアスの捏造をしづらい部分もありますが…コメを読んで、自分なりに原作を逸脱しない範囲で、攻めの行動原理を噛み砕いて理解していけたらな、と改めて思いました ありがとうございます!
>>6
ありがとうございます! フキダシ隠しとバストアップは、漫画を描く時に少しだけ気にしてやっています ただ、中編〜長編を描く機会が多いことや画力や技術がまだまだ未熟でコマ割りや構図の引き出しが多くないことを考えると、この方法は乱用すると自分の首を締めることになるかも…という予感もあり、使いどころが難しいかもしれないです せっかくアイディアいただいたのに、すみません…
>>8
いいえ…だぼだぼではなく、ダメージジーンズぴちぴちピッチです 疑問はごもっともです、わかります 入らないですよね! 自分も初見時に「!?(三度見)」ってなりました! どう見てもデザイン的に入らない!入るわけがない!なのに5本とも(指が)入ってる! そんな手品みたいに入っちゃうのはエロだけにして欲しかった… ポケットなしの物を履かせるのは盲点でした!めっちゃ良いアイディアありがとうございます! やったー!色んな種類のポケットなし衣類を調べて履かせまくるぞ!
ポケットの生地を触るのが好きなのはいかがでしょうか?
>>9
>コメ9さん かなりの高身長キャラです! エッ、ポケットにinしてるのには、そんな萌える理由があった…!? まったく発想がなかったので、コメ読んでハチャメチャに興奮しました!! 受けと身長差が相当あるので、捏造ですが受けの顔を近くで見たくて猫背を目指した攻めが、結果的にその癖になったとしたら、それは萌えます! 自分も実はリアルだと高身長なんですが反対に胸を張って歩けと言われて育ったため、コメの例は目からウロコでした 同じ高身長の人間でも事情や考え方、身につける習慣の違いがあるんだな…としみじみ実感しています いただいたアイディアを参考に、後日じっくり攻めを掘り下げた小説を書いてみたいと思いました ありがとうございます! >コメ11さん 自分も高身長ド本人ですが初耳でした 男女の違いもあるかな?と勝手に予想しつつ、こういう知らない事情を聞けて、創作に使えそうな知識が増えるのも、こういう掲示板の良いところですね
>>13
ポッケに虫を〜と何者かにポッケ縫い付けでめちゃめちゃ笑えた 今日疲れ気味だったからありがとう
>>5
横だけど、自分が地雷だからって何をしてでもポケットに手を突っ込まないようにしてる時点で既に原作を逸脱してると思うよ… 私ならトピ主みたいな奴は避けるかブロックしてると思う えっ、その程度の特徴ちゃんと描けてないの!?ありえないなにこいつ、って思いながらブロックしてると思う 同ジャンルの他人はトピ主のそんな意味わからん事情なんか知らないし知ったこっちゃないからね ただただ目立つ特徴(他のジャンルに例えるなら、ワンピのサンジの眉毛の端をくるくるにしてない等)すら描けてない低画力の身の程知らず、って印象しか持たないよ
たまたまその日は飾りポケットのジーンズを履いていたせいでそもそもポケットに手を入れることができなかったとか? それか鞄を忘れてポケットにあれもこれも詰めていたのでポケットに手を入れることができなかったとか…… 手に怪我をして包帯などを巻いているせいでポケットに手を入れられなかったとか… ポケットに壊れやすいものが入っていて手を入れることができなかったとか…… 書いてたらゲシュタルト崩壊してきた
>>10
受けが攻めを叱る…!? 新たな性癖の扉が音を立てて開きました、ありがとうございます! 原作だと攻めがそそっかしい受けを「気をつけろ」と口調厳しく叱る場面が印象的だったので、エッ、ポケットきっかけに立場逆転があり得る!?と身を乗り出してしまいました その後の無意識ポケット入れ→我慢の流れもめちゃくちゃ萌える…! いただいたアイディアをうまく組み込みながら漫画で1本描いてみようと思います
>>12
ありがとうございます! 自分の転倒ヒヤヒヤに着目されるとは思わず予想外の提案でしたが、言われてみれば自分の心持ちや苦手意識を変えるほうが建設的かもしれません 一度、何がなんでも死なない、そしてポケットからなるべく手を出さない、THE不死身の男みたいな攻めを描いてみるのもいいですね!
>>13
11個ものネタ出し、ありがとうございます! 箇条書きなのに、文字だけですごく読みたくなりました 特に縫い付けられたやつ、想像しただけでめちゃくちゃ面白そうです!
>>14
>コメ14さん コメントありがとうございます また、こちらの説明不足ですみません おっしゃるとおり、公式設定に癖として明記されているのは「ポケットに手を突っ込むこと」であって、「歩くこと」までは設定内には入っていません 後出しの補足説明となり申し訳ありませんが ・原作で攻めが歩く姿の、実に8割以上がポケットに両手を突っ込んでいる ・原作者と友人の方との対談企画内で、「攻めはポケットに手を入れて歩かせとけば似る(意訳)」発言があった これらの要因から、自分は原作上での「ポケットに手を突っ込む癖」の中に「ポケットに両手を入れて歩く」も当然のように含まれていると判断して、トピ文を書いた次第です >コメ17さん ありがとうございます そうですね…改めて問われてみると、自分が苦手意識を持っている理由は、歩きながらだと転倒時にとにかく危ない!が一番強いかもしれません めちゃくちゃ歩きにくいですよね!?同意しかありません 攻めの気持ちを知りたいあまり、ピチピチのダメージジーンズ買って、ポケットに両手入れて歩こうとしたことありますが、指2本の上半分までしか入りませんでしたし、リアルに歩きにくくて危険を感じました 体幹がしっかりしてないから足元がおぼつかなくてやたらグラつく印象で…これで普通に歩けてる攻め、すさまじく体幹いいな!?とそこは密かに惚れ直しました
>>15
かっこいい歩き方の吸収法、ありがとうございます! そういう、さまになる歩き方してる攻めの姿、もっといっぱい見てみたいので、ポケットなし履かせて自分でもチャレンジしてみます!
>>16
走りまくりの攻めのストーリー、癖であるポケットに手を突っ込む暇もないっていうのも非日常のアクセントになって、すごくいいと思いました!ありがとうございます! 漫画と小説、完成したらどっちも違う味わいになりそうなので、両方で試し描きしてみます!
>>18
例を出してくださってありがとうございます すみません、それはちょっと…自分には無理な方法だと思います 苦手意識はあくまで自分の個人的な感情ですし、このトピの目的も、「自分が創作する上で感じている攻めの違和感を少しでもなくしたい」が本題で、勝手にやっている二次創作とはいえ、攻めから癖そのものや何かを損なわせたいわけではないんです 自分の苦手意識と攻めのキャラ性の擦り合わせというか妥協点の模索というか…うまく気持ちを説明できていなかったら申し訳ありませんが、自分はその人と同じ手段は選べないです