自分はそれ何度もあって結局相互の方には申し訳ないけどアカウントを作り直して壁打ちに運用方法を変更しました。好きな人はいるけど通販で出来上がった本を通販サイトから買うのみ、SNS上で目にすることを徹底的に無くしました。人の作品は評価が見えない環境で楽しむのが1番心が平和です。相手側からしたら距離置かれるかもしれないですが、その分自分の中で細かく目標を立てて絵の練習をして作品を作っていくことを優先してレベルがかなり上がりました。 自分の作品に自信が持てるようになると少しずつ相手の存在は薄れていくのでまずはすぐに距離を取る事です。
トピ主さんみたいな相手と状況だともう自分からガンガン絡みに行ってるね。 どうやって描いてるかとか聞くし、ただどう見ても土俵や絵柄は違うから同じものは描けんし、描こうともおもってないけど、 どういう考えで描いたか知りたいしどういう描き方してるか知りたい。 (向こうが話しかけて欲しいタイプだったっていうのもでかいので向こうが交流したくないなら見るだけにしたと思う) 自分ならそんな感情かき乱してくる作品を描ける人は絶対見とく。何かしら得るものがあるはずだから。 無理にとは言わないけど、自分ならの話ね。
>>2
ありがとうございます。同じような経験をされている方に回答をいただけてとても助かりました。 自分の中で目標を立てて絵の練習をするというのは今の自分にすごく大切そうだなと思いました。(自信が無いのと、そもそも画力に満足がいかないことが多いので……) しばらく距離を取って練習し、そのうち何も気にせずお相手の作品をゆっくり見られる日が来ることを祈ります。
>>3
ありがとうございます。 そもそも自分が絡みに行くのが苦手なのもあって見るだけになってしまっていますね……。 回答いただいた内容を読んで、そもそも同じような絵を描きたいと思っているのが違うのかもしれないと思いました。(自分に自信が無い?) 嫌なのをわかっていて相手の絵を見にいってしまうことが結構あるので、それだけ気にしていて何かを得たいと思っているのだとは思います。
自分がその人の隣に立っても見劣りしないように自分を磨くのが一番いい嫉妬の使い方だと思うけど、茨の道だからな 独自性に憧れるなら自分にもそういう武器を作って磨いていくといいんじゃないか その人にはない武器 完全に離れて見えなくするのが一番楽だろうけどね
嫉妬はするけど尊敬もしてるってトピ主さんすごいなあ 私なんて嫉妬心持ってしまうとその人がどんな素晴らしい絵を描いても嫌悪感に変わってしまいます 相手の作品を見る事で嫉妬心をもちつつも何か得るものがあるなら見に行くのは悪くないとは思う でもただイライラするだけだったり創作意欲が低下するって事ならやめたほうがいい 執着心を無くすのはその人よりも関心を持てる好きな創作者と出会うか自分にしか描けない得意分野を見つけて伸ばす事だと思う イラストは苦手だけど漫画は上手い、ギャグは下手だけどシリアスが上手いとかそういう得意なものってないかな?
>>6
ありがとうございます。 自分を磨く……やはりそうですよね。なかなかうまくいかないことも多いですが頑張ろうと思います。 自分の武器含め、少しずつ自信を持てるようにしていきたいです。
>>7
嫉妬と尊敬、板挟みになっているとそれはそれで辛いです……。(まさかすごいと言っていただけるとは思わず驚きました) 今は相手の絵を見てもイライラしたりやる気が出なくなったりすることの方が多いので、しばらくは見るのを控えようかなと思います。 執着心を無くすのは確かに、他に関心を持てる創作者を持てるかどうかというのは大きそうですね。 得意分野は今これといって思いつくものは全然無いのですが、強いて言うならアニメーションの知識があることくらいでしょうか。 イラストや漫画だけでなくそっち方面で何か作ってみるのもありかもしれないです……ありがとうございます。
「あの人には負けたくない」ってネガティブな気持ちを力に変えられる人は別だけど、そうじゃない人は嫉妬を昇華するには相手を素直に認めて賞賛するのが個人的には1番なので、感想送るのはどうかな~ 相手のどこをすごいと思っているか、何に惹かれてどのあたりに打ちのめされているのか、言語化すると整理がつくし相手の何が魅力的なのか分析が出来るから自分にとってもプラスになる 感想貰えたら大体の人は嬉しいだろうし、喜んでくれてるところを見たら自分もポジティブな気持ちになれるしすっきりするよ
>>10
ありがとうございます。感想、確かに送って相手が喜んでいるのを見るとこちらもすっきりしますね。 普段ほぼやり取りしないんですが、たまには色々感想送ろうかな……ありがとうございます。
相手に悟られないようにするのは大事ですね。本当に大事ですね。別に相手を傷つけたいわけではないので、そこはしっかりしておきます。 他に気になる創作者さんを複数見つけられたりすると、気分も紛れて勉強になっていいのかもしれないですね。 ありがとうございます。