個人的には最低でも背景も描けてブサ男数種描き分け出来る人。美男美女の髪型と色違いのカラー1枚絵で背景素材ならみんな時間かければ描けるから。
どの絵を見てもキャラや空間含めて違和感ない程度にデッサンが整ってる とか 個人的にセンスの有無とか流行/古いとかは絵馬の定義には入れてないかも
cremu民がよくいう絵馬は憶測だけどフォロワーが多くてイラストを投稿するとランキング入ったりRPいいねがいっぱいついてて本出すとかなりの数捌けるような人のこと言ってるんじゃないかな 具体的にこのぐらいの数字から!って明確なことは言えないけどフォロワー10万近くいたら間違いなく絵馬というかプロの人だとは思う
自分もデッサンや空間把握が上手い人かなと思う これらをすぐ完璧にできる人はなかなかいないので。 あとは色使いのセンス、デザイン力がある人は多少デッサンできていなくても上手く見せる力がある絵馬だなと思う
アニメーターで食ってる知人曰く教室に生徒が複数いる様子を背景含めスケールを合わせてちゃんと描けたら使える人だそう なのでそれをクリア出来てたらプロとして仕事できるくらいの絵馬と言っていいと思ってる
自分は今まで2で言われてるのと同じくらいかそれ以上だと絵馬だと思ってたんだけど、 最近は界隈によって絵馬の定義って違うのかもしれないと思ってる。 界隈によっては画力は2以上で界隈で声のでかい人たちと解釈完全一致までいかないと絵馬認定されない。 下手したら基準が2よりよっぽど厳しい。
頒布数やフォロワー数はジャンルや活動歴、作品あげるスパンによって大きく変わるからそれだけで絵馬かは判断できない マイナージャンルで数十人しかフォロワーいなくても本業商業作家の人もいるし
個人的な意見だと、ドマイナージャンルやカプ描いて周りに認知されるor布教できる人は神
自分の勝手な絵馬の定義は、以下の2点を満たす人です 1.何を描いても短時間でちゃんと描ける 風景、天候、建物、機械、家具、料理、植物、動物、人物、服飾、金属、岩石、液体、空想上の生物、それらの細部…… そうした「全て」を好きなアングルと配置で組み合わせた絵を短時間で形に出来る (短時間で=何も資料を見なくても脳内の蓄積でそこそこ描ける;もちろん資料は大切) (形に出来る=誰が見てもそれと分かる) 2.上記がその人なりの個性ある絵柄で描ける (誰が見ても「この人の絵だ」と分かる) 具体的に言えば、吉田誠治さん、ケースワベ【K-SUWABE】さん、時津祐介さん、他にもいらっしゃいますが、 こうした方々が該当すると思います
人物・背景ともに違和感がなく、その人の絵柄があり、プロと言われたら納得できる(実際プロかは問わない)かな。 アニメーター系は個性は薄めでも正しい動きを描ける人が多く、イラスト系は正確さよりもその人の世界観がすごくて惹かれるので、足して二で割っただけだけど
ケースワベって雰囲気絵馬じゃね??