自分用だったり他イベントの見本誌提出用だったりで5冊くらいはキープしてはいますが、不良交換用としてはあまり考えていません。 そもそも1冊確認したら印刷上の不良ってそんなにないので、残るは製本上の不良ですが…これもあまりないと考えています。 そもそもが印刷所から納品されているものなので、ある程度は品質も担保されていますし。 乱丁などの不良はありえますが、その場合はたいてい印刷物すべてがダメになるページ乱丁がほとんどなので。
お詳しい説明ありがとうございます。 とりあえず一冊は自分用として中身の確認しましたが、他の本は表紙と裏表紙に目立った傷がついてないか確認したのみだったので心配していたのですが、自分用の一冊に問題がなければ他の本にも話題がある可能性は極めて低いのですね。 初心者で勝手がわからず、また相談できるような親しい同人仲間もいないため非常に助かりました!
先日発行した本、全てがダメではなく三割だけ最後の1ページが落丁してました。 奥付ページだけない、という不思議な自体で、全部ではなく上記のように三割だけです。 何度も本を作ってますが、上記のような事は初めてでした。(複数回使ったことのある印刷所です) また、通販で売った本について、郵送の過程で折れ曲がってしまった(シワが入ってる)、、という指摘をもらったこともあります。 不足の事態に備えて数冊(発行部数によりますが、3〜10)取っておいて、1ヶ月は様子見てます。それで、予備連絡なければ、次のタイミングで予備も売ってます。
ああ〜実際にそのようなことも起こり得るのですね…。 コメント参考にさせていただき、私も一ヶ月ほど様子見るようにしようと思います。 貴重な情報ありがとうございました。
途中で紙を変える特殊な印刷をお願いしたせいですが、100+余部のうちおそらく10冊程度、途中のページ抜けがあったことがあります。イベント後に発覚し、残部50冊から4冊、頒布済みから回収できたのが3冊でしたが、実際のところ何部が落丁していたのか不明だったため、その後半年(以内にイベント参加が2度あったので)は頒布済みの方への交換用に10冊別で確保を続けました。 全数チェックとは言わずも、多めに乱丁落丁チェックはしなければなと学びました。 とはいえ途中で人の手が介在する特殊な装丁をしていなければそんなこと起こらないと思うので、基本的に印刷所がくれる余部程度を残し、半年ほど経ったら在庫に足してます。自家通販だともしかしたら郵送事故もあるかもしれないので、最終的に手元には2冊残しています。 投稿見て思い出したので、レアケースですがご参考になればと書き込みしました。良き同人ライフを!