交流もなく現在は支部のみの活動とのことで、スレ主さんを自分の言葉で表現すると「隠居してる人」ってかんじです。固定ファンがいらっしゃるでしょから、「SNSはやらないのかな」と思ってる方もいてると思います。なんのなくの感想は以上です
その原作ジャンルに流れてる時間の密度や個人個人の時間の感覚によると思う 自分は40年前の原作ジャンルに5年前に入ったから「個人サイト全盛期からやってるよ」って人から見たらまだ最近来た人くらいの認識かも 新しく来た人からは「ちょっと前から居るっぽい」位かもしれん でも、もしこれが6年前にスタートした原作だとしたから5年前に入った私は古参になるんじゃ? と考える
>>3
>界隈で存在感じがないタイプの古参はどういった認識になるのか 交流しないでマイペースに二次作品作りしてる人、ってそのまんま思う
公式コンテンツの7-8割以上リアタイしてたら古参、1割以下なら新参みたいな感じかな 霊圧なくても活動歴長いのは投稿見たらわかるから単に交流しないだけの人って扱いなのでは いきなり交流してきたらなに何どした?になるかも
聞かれてないのに存在や年数アピールがくどい人は古参の中でも厄介古参扱いされやすいかも。 作品の周年お祝いとかは気にならないけど、ことあるごとに「私が追いかけ始めて○年か〜」「ご新規さん増えてうれしい!」「これって皆知ってると思ってたけど…」みたいな、牽制を意図してるんだかしてないんだかわからないベテランアピールがなければ何年いようが気にならないです。 さすがに作品で存在を覚えてしまうことはあるので、それ以外で…
原作の年数による 自ジャンル(ゲーム)10年いるけど、は20年前から続いてて本当に初期初代からやってる人もいるので古参とはいえないかも 最近始めた人からしたら十分古参だろうけど 今時は色々なSNSに人が分散してるので、支部にも人いる人気ジャンル以外だとそもそも存在を認知されてない可能性あり。特に支部はあんまり交流目当てに見てる人はいなさそうだし
いにしえジャンルでかつて活動していて最近戻ってみたんだけど 当時の知り合いはゼロになって新しい村が形成されていた そうなると自分は新村民なので古参ではなく新規で扱われてると思う あくまでいまのコミュニティでの新しい古いなのかな?と ちなみに交流はしてません