部活動系ジャンルの夢でよくあるマネージャーものでマネージャーとしての描写が「タオル渡す」o「レモンのはちみつ漬けやオリジナルドリンクを作ってくる」しかないのに超有能マネージャー扱いされてるとうーんとなる
外国とかファンタジー設定の話で食事の際にいただきますと手を合わせる描写があると個人的にモヤる。 行儀の良さを表してるんだと思うけど、日本ならそうかもしれないが物語の舞台的になんか違うんじゃ?と思ってしまう。 もちろん、外国でも宗教的な祈りを捧げて食事を始めるのもあることはわかってる。 玄関先で靴を揃える描写があるのも、ちょっと苦手。
エアプって単語自体が今もう「それをきちんと知らない」ということを指すっていう認識の人も多いからね 言葉の受け取り方や感じ方は時代とともに変わっていくよ……
社会人もので、職場でのセッがあると何となくモヤモヤする。 特に就業時間中のやつで、場所が会議室などだったりすると小一時間くらい社員が行方不明になっててOKなのか?と。大抵登場人物は、役職ついてるし。見つからないのか?というか倫理観は?とか頭をよぎる。
56がフリー○ンの声で再生された
昔読んだ小説本で「受けが帰宅→テーブルに攻めが通販で購入したらしい宅配が置いてあるのに気づく→同棲している攻めが帰ってきて「宅配届いてた?」と言及する」的な流れがあった 最初は普通に読んでたんだけど、数ページ読み進めた後で(二人とも受け取ってないなら、あの荷物は一体誰が…?)という謎に気づいてしまってだめだった
いわゆるナーロッパ?コミカライズで、大貴族のお屋敷が都内の3LDKのマンションか?と見紛う家具の配置天井の低さだったとき なんだそのダイニングテーブルとすぐ後ろにある食器棚は
>>23
横だけどミステリのトリックは本当に完全犯罪できちゃうものは危険だからお蔵入りだよ バランス難しいよね
地球が舞台じゃない世界観だけど離れた都市間で時差の概念があるのに空路と海路での移動時間の差がさほどない、という設定が出てきてどちらの技術が優れているのかと比較考察したことはあるな その割に地球に似た行事があったりすると途中から歴史の分岐が起きて文明が枝分かれした世界なのかなとか、気になりだすと話に入り込めなくなること、あるある
仕事が出来る男の表現が ・女子社員達がヒソヒソ「カッコイイ、彼女いるのかな」と噂している ・なんか残念な感じの上司が肩を叩いて「君は将来有望だ」とフワッと褒める など、働いている内容には一切触れないオフィスの描写 商業でもよく見るから働いたことない漫画家多いんだろうな
(常夏の)ハワイの海が夏しか泳げないことになってる 国際線のファーストクラスの座席が完全に倒せなくてキャラが疲れてた(故障じゃなくてそういう仕様で普段からファーストクラス乗ってる金持ちキャラだから操作方法知らなかった訳でもない)
>>64
そこまでフワッとしてる場合はオフィスでの就業経験というよりも「テンプレ化していてわかりやすいオフィス表現」のひとつなんだろなと思ってる 漫画の場合職場のアレコレは舞台装置の一つに過ぎないし誰にでも伝わる表現技法としてリアルさを追及してないからこその表現なんじゃない?
>>64
技法と言われましても 私が引っかかるこう思うってだけなので
本当だ、普通に読んじゃったけどよく見たら摩訶不思議なことになってる。ちょっと笑っちゃった
・「長かった第一次世界大戦も終わりそうだ」みたいなセリフ 作中での時事ニュースとして新聞を読みながら話すシーンだから、実は未来人か予知能力者なのかと疑いながら最後まで読んだけど正体が明かされるでもなく終わった
二次創作BLのおでかけ前のシーンで、軽自動車に軽油を入れてる描写があってひっくり返りそうになった もうその後は何も頭に入ってこなくなっちゃって萌えどころではなかった トピ主さんの言葉を借りると自動車エアプ・セルフ給油エアプ的な作者さんだったのかもしれない…
>>12
これ私も気になりますね~、なのでオチで食べている描写があるとホッとするのがあります 食べ物粗末にする描写が苦手なのもあります
>>15
矛盾とは違って自分自身の好き嫌い方面ですね(吸っている場所の決まりや時代によりますが 確かにそれでキャラの好感度は変わりますね
>>16
そんなに乗客いないだろ!って思いますね 状況と事象に明らかな矛盾や少し考えればわかることへの調査不足があると何か冷めますね 山手線レベルに電車が来る無人駅なら何らかの理由が欲しいのに何も無いとなんで???となります
>>19
場所がインターネットなら全然問題ないのですけど、不思議な感じわよ やりとりかわいいのわよ
>>20
あ~わかる 特殊な舞台背景で世界観作らないといけないのに、そこで矛盾が大きいと劇中劇みているような気分になります… 職業系は完全把握は難しくてもさらっとで良いから調べて欲しいなと思います
笑っちゃった
>>27
3月にパリに行ったけど逆に夜の明るさにびっくりして時間感覚が狂ったなあ 19時なのに日本の17時くらいの明るさだった 3月は春ですって言われたらそれまでなんだけど
職業ミュージシャンが攻めの推しカプ、攻めが渡米する話で「アメリカのオリコンで一位とれるまで帰ってきちゃだめだよ!」って 受けが言ってて笑っちゃってそれ以上読めなかった 離れ離れになる推しカプのほうが主題っぽいし興味がなかったらそんなもんだよな…と思いつつもパワーワードすぎた
このコメでタコのオスメスで違うの初めて知った!!ありがと!ありがと!
女傑キャラの酒豪アピール描写で「モスコミュール3本持ってこーい!」ってセリフ 大学生の新歓かな?? 単位も変だしウイスキーか何かの銘柄と間違えたのかな
平凡設定のはずなのにできる事多いとか、いやにモテモテだとお前のような平凡がいるか!ってなって読むのやめる
超貧困で野生児同然な生活してる設定のキャラの身なりが小綺麗&都会的なファッションで萎えたことがある こういうノイズって半端にリアリティ要素あるほど違和感を抱きやすいかな…リアリティとファンタジーのバランス感が雑なんだよね
これ笑いすぎて無理
そりゃ吸う人もいるかもしれないし何も悪いことではないんだけど、ごはん前に煙草吸うのやめな〜まずくならない?って引っかかって読めなくなったことある
すみません、単純に気になったのですが、具体的にどう言った描写でそう感じられますか?
初めてのセッなのに視聴覚室で始まった商業BL… この「視聴覚室」を置き換えたら無限にありそう
痔持ちになってからハードな行為描写見ると優しくしてあげて!!って思うし、翌朝腰が…てなってる受けにイヤ腰どころじゃないだろ!!穴穴穴!!てなっちゃう
>>87
なんで不味くなるの?
>>54
それな、キャプテン翼であるんよ つまり古典だからしゃあない
深窓の礼儀作法完璧なお嬢様キャラなのに、他人にお菓子をすすめる時に「いただいて下さい」とか言っててこのキャラのこと敬語も使えないなりきりお嬢様としてバカにしてるのか?となっま
自分が下戸だから下戸キャラが何杯も飲める描写されてると無理だから!ってなる 二杯も飲んだら起きてられない
動物の糞尿も処理する職業(フェイク)につく受けが、仕事を終えてバーに行きそのまま朝帰り。怒った攻めがにおいを嗅ぎ、「太陽の匂い」 流石に嘘
ホテルのバンケットルームでのパーティーに出席して、壁のハンガーに自分でコートをかけてた。 居酒屋か!
>>87
タバコの味が口内に残るからか、わざわざ食事前に吸いたいと思うことは無い。人によるかもだけど。 食事後に吸いたくなる人は多いかも。
>>87
あーでも、中華飯店で、注文してから料理がくるまでに吸ってたこともあったな。 一本吸い切る前に料理がくるからこの店は早いとか言ってた。
いきなりサスペンスぶっこまれててウケた
文明レベルが高くないとされているファンタジー世界観設定 日々の生活にも困っている貧乏な村人の女の子が、レース満載の汚れが全くない服を着ているのを見た時 レースって手織りなら高級品じゃなかったっけ?とそれ以上読めなかった
お気持ちとてもわかります。 原作はファンタジーで作中勉強をする時も羽ペンを使う描写があるんですが、突然オリ主がどこからともなくノートパソコンを取り出した時は驚いて読むのをやめてしまいました。ド●えもんだったのかな