わかりやすいところで言うと100コメを超えてものすごく盛り上がってる村社会トピとか代表するやめられない理由の一つだと思いますよ
悩んでる方々の投稿を読んできたのならやめられない、やめたくない理由も書いてありましたよね。 理解できないのはトピ主さんの価値観ですが、大勢の方がこれだけ悩んで投稿しているのですから理由を読み取ってあげてはいかがかなと思います。
ブロ解すると気まずくなるというようなことは、よく言ってらっしゃるのはお見かけしますが、やめられない理由はほとんど見たことがありません。 私が見落としているだけでしたらすみません。
トピ主さんがTwitterをやったことがない方なのかやってたけどやめた方なのかわからないですが、普通に使う分には楽しいんですよ。 ブログとチャットのいいとこ取りみたいな感じというか。 自分の日記帳のようにも使えるし、チャットのように人と交流することができる。 いろんな人の考え方に触れることもできるしライフハックやお役立ち情報なんかも流れてきます。 でも鍵をかけていなければ誰からでも見られてしまうのでツイート内容に反発心を抱く人から攻撃されることもあるし、交流をすることで人間関係に悩まされたりすることもあります。 合わない人はやめたらいいと私も思いますが、合わない人ほど周りとの繋がりを大事にする方が多いのかなとも思うのでやめたくてもやめるのが難しいのかなと思います。
この手のトピ見飽きたし過去にも盛り上がったトピがあるから検索すればとも思いますがわからなくもないです。自分も毒マロや焼きマロの連投に悩んでる人のトピ見たら「いやそこまでやられてそれでも起き続けるんだ?!」って思いますから いくら焼かれても甘い言葉が欲しくてマシュマロを下げない人同様Twitterだって嫌なことばかりじゃない。楽しいこともある。旨みもある。その中での悩みを話してるだけですよ。辛いことがあったからって何でもかんでもすぐ辞めてたらそれこそ何も得られないですから
私の場合PixivよりTwitterのほうが反応が多いですし、自分の描いたものわーっと拡散されて何千何万という方々からいいねをもらうのが、快感で抜け出せないんですよね。 完全に自分の創作だけで他人の反応は不要、もしくは貰えれば御の字、っていう人ならTwitterにこだわる必要はないかもしれません。 ちやほやされたいとか承認欲求強めの人はTwitterにしがみつく傾向がありますし、そういう人はもっとちやほやされてる人みると、自分だって…と嫉妬心を燃やしてしまうものです。
高校は義務教育ではないので行かない自由があるわけですが、多くの人が高校に行き、そこで学校が嫌だ勉強が嫌だ友達付き合いが何だと言いながらも卒業していきます。 途中で退学する人はさほど多くありません。 Twitterも日本、特にオタク界隈が多く使っている一大SNSですから、やはりTwitterがやめるにやめられない、という状況になりやすいんだと感じています。 それに人間は人とのつながりを求める生き物です。 人がいるからこそ、見てもらえる、話ができる、交流ができる。 交流が苦手なオタクでも人との交流を欲したりもしますから、それがSNSの魅力でありTwitterという場なんだと思っています。
一年前にTwitterに疲れて個人サイトとpixivに移行しましたが3ヶ月前にTwitterにもアカウントをつくりました。 ほとんど作品置き場ですが、個人サイトとは反応数が違うのと、ライブ感が楽しいなと思います。 あと、しばらくTwitterから距離を置いてからかなりマイペースに使えるようになりました。好きな人のアカウントだけ見て、壁打ちしてればさほどストレスもないです。 前にも書かれている方がいらっしゃいますが、オタクが使っている数が多いから使うと楽しい。やめられない。となるのだと思います。