商業作家をしています。 添削なしは基本的にないです。編集の意味がないので。 その担当編集がよっぽど適当か、複数案件持っている中であなたの案件のみを手を抜いているかです。(そんな調子だったらやれるわけないので) 電子レーベルなら全6話くらいでしょうか? とりあえず新人ということですし、ここは我慢して仕事をきっちり終わらせてお金はもらって編集とはフェードアウトするか、 逆に現段階で編集にネームをきちんと見てほしい、態度を改善してくれないのであればもうこの連載は白紙でいい、と伝えるかだと思います。 作画作業入っちゃって揉めると原稿料もらえなかったりするので、言い出すならまだネーム段階の今がいいと思います。 ここで相談される時点でかなり不満がある状態と思いますので、後者がおすすめかな…?
一般でまだ読み切り作画の段階な上に一人目の編集者でしかないけど… ネーム見てもらうときは一緒に画面共有しながら赤ペン入れてもらえる事が今の所当たり前、全ボツは2回くらった その立場で聞いたらあり得ないほどやる気のない編集者だって感想 もう一つの他社さんの方が常識的かつ士気も上がる対応だなと思う… どっちの方が大きい、または出したい出版社なのかはわからんけど、編集の対応が適当すぎるとトラブルは後々起きる気がする 1話ができてから連載するかどうかの会議にかけられたらやっぱりボツになったとか話は聞いたことある
TLだけど電子連載のレーベルで5人ほど編集さんとお付き合いしてきました どこも大なり小なり添削&修正案をくれます 直すところがほとんどなくてもちゃんと読んでくれたことがわかります ネームに全ページ編集さんの方でチェック&書き込みを入れたPDFを送ってくれる感じです 自分の作った作品に編集さんの手が入るのを嫌がる作家もいるのでそういうタイプの人にはいいかもしれませんが、編集さんが手抜きでチェックをせずに連載を進める場合作画段階や納品後に「ここはこうしろ」なんて後出しがあるかもしれないので、私はやはりその方は信頼できないと思います 配信がまだなら契約書もまだでしょうか? 完成させてしまった原稿分だけ原稿料を受け取って、仕事を中断するのもアリです
TLですが担当4人いる身としてお話すると、どの担当編集も添削してくれてますよ。 ・まず『感想』をくれる(良いところを褒めてくれる) ・こういう『理由』でこうした方が良いと『提案』をくれる 何故だめなのかを教えてくれます。(読者に好かれにくいなど) 最低でもこれだけはしてくれるはずです。それが編集の仕事なので。 電話での打合せでは1p目から順を追って説明してくれます。 丁寧な編集はPDFに書き込んだり、参考画像もあわせて事前に送ってくれます。 私の場合大体1〜3回のネーム直しでOKでて、作画に入ります。 トピ読んだ感じだと作家として大切にされてない感じがちょっと伝わるので、同じ編集のサポートや他の編集者などに相談して担当編集を変えてもらうか、早めにその編集部を切るのが賢明かと思いますよ。
編集者は本当にピンキリなので全員がまともな仕事をしているわけではないのが実情です 特に電子配信のIT会社は出版社と違って入たまたま編集部に回されちゃった人もいます そういう方はあっさり転職で別の業種に行くことも多いので 漫画の知識量も少なく創作に詳しくないので具体的な指示が出せない等 どうしても手間のかかるきめ細やかな対応はしてもらえません 一方で編プロから来ている人はどこへ移動しても編集者としてキャリアを積んでいるので 先のコメントの方にあるような真っ当な対応を期待できます こういった事情で大手出版社以外には編集者未満の人材も入り乱れているので トピ主さんの要望に満たないと思ったら遠慮なく可否の判断をされて良いと思います