自カプが斜陽だと感じるとき:公式の動きが止まり(完結した、サ終など)、そのカップリングで描きたいものが自分のなかで尽きた、減ってきたとき。 ステイホームで二次創作読む時間が増えたか:描く時間が増えました。読む時間はあんまり変わっていません。 トピ主様がお聞きになりたかった「界隈全体」の話でなくてすみません。基本的に自分中心で二次創作を楽しんでいるのでこんな感じです。 ふぁぼやRTはその時々よってまちまちなので、あんまりアテにしてませんね〜 セルフRTしたらバーっと増えて、投稿した時間が良くなかったんだな〜とか、よくあります
自カプは三年目ですが、支部のブクマ数が分かりやすく十分の一になりました トピ主さんの言うように、全盛期だったら1000〜ブクマだったであろう作品(小説)が300〜500(人気作家)で、それ以外の作家は50くらいのブクマを彷徨ってる感じです…… まあでも三年も続いていたら書き手も読み手も移動するし、旬のジャンルも完全に入れ替わっているので仕方ないかなと思います 読む時間が増えたのに…とのことですが、コロナでずっと閉鎖的な生活をしていると、逆に新ジャンルにハマりやすいんじゃないかな?と思います
壁サーが全員違うジャンルに行ってしまった時ですね 推しカプの名前で検索して上位にでてきていた有名な人達が全員いなくなった時このカプ終わったなと思いました ブクマも最盛期の頃と比べずいぶん減っているようですが何だかんだで人は居残っていてそれなりに生き残っている感じはしますが
私はコンシューマーゲームジャンルにいて、ゲーム発売したら供給がないので2年くらいしたら人が減ってしまいました 本の売れ行きがわかりやすくだんだんと減っていって、以前は毎日TLにイラストが溢れかえっていたのに、今ではTL上にそもそも人が少なく、流れてくるイラストもぽつぽつ… その辺りで潮時だな、と思ってジャンル移動したことがあります 漫画やアニメ作品でもやっぱり完結した後って厳しいんですよね 他の方も仰るように、コロナ禍で逆に時間が増えて新しいジャンルにハマる人は多いと思います ゲームやアニメを楽しむ時間も圧倒的に増えましたしね
アニメが終わってオンリーのサークル参加数が半分以下になりました 最盛期と比べると5分の1です。 サークル数と読み手の数はその後数年横ばいで、たまーーに新規サークルがぽつぽつと再熱したりハマって参入してました たぶんこれが斜陽という時期なのだと思います。 でも自分のモチベーションは全く変わらず本を出し続けていましたしブクマ数や頒布数も変わらなかったです。 逆にサークルが減ったことで見てくれる人が増えたように感じて少し複雑でした。