希少価値があるものは高く、ないものは安い。 同人誌限らず中古ショップというのはそういうものです。
なんとなく見た感じ、最初とらとかの定価よりやや高めに設定して、時間が経っても売れなかったら下げていってる感じがする 明らかに人気がある書き手の本は別かもしれないけど
>>2
これだと思う。 年末に旬の巨大ジャンルの夢本売ったけど発行が3年ほど前・再販1回だったから持ってる人が限られてて 販売価格800円位だったけど買取価格2800円くらいだった。 そっから中古ショップが販売する価格は4000いかないくらいだったりするからね~
何を持って判断しているかというか、表に出ている他に何か裏で情報が共有されているのかななどが気になりました
>>3
なるほど 少しずつ下げていってそれでも売れる人の本は、お値段据え置きということなのかな?
ジャンルやカプによる需要の有無も大きいと思う 自ジャンル、盛り上がってる時とそうでない時でずっと在庫ありになってる同じ本でも全然買取価格が違った
自分の本の値段で推移を見守ってみたことあったけど、ひとつ買われると次に入荷されたときには価格が上がってる気がするよ 発行日からの経過で徐々に値下げされてくけど、買い手がいるかどうかで上がり値は調整されてるね
>>8
なるほど勉強になりました 結構システマチックにやっているのかもしれませんね
自ジャンルの見てると、大手の人ほど安価で名前知らないくらいの小規模サークルの方が高い。数が少ないと高いのかなーって感じ。一番高いのは数をあまり出さない馬だけど。
>>10
それだけ大手の本は売れてる証拠でもありそうですね やっぱり10倍くらいはありそうだし
自分の本だけど、旬ピークに発行して3000部出た本はかなり安くなっていました 旬が過ぎて1000部ほどしかなく割と早めに完売した本は定価より高くなっていました 需要と供給で値付けされるので市場に多く出回っていて旬が終わって買い手は少ない状態だとその分本は安くなりますよね どちらも自分の本なのでサークルとしての格や本の出来ではなくシンプルに品薄のものが高いだけだと思いました あと、売るときは旬な時に買ってピークが過ぎて売る、と言う事をすると一番安く査定されます(大手の本でもだいたい安い) 逆に元からマイナー寄りな中堅ジャンルだと出回ってる数が少ないのか、界隈大手の本は定価より高く買い取ってもらえました 有名商業作家などのレベチな方は例外で最初から値付けが高いかもしれません
ユーザーのお気に入りと入荷待ちが反映されていて 商業誌より発行数が少ないので需要があるとすぐプレミアになるっぽいです 自分の昔の在庫にたまたま高値がついてたので1冊売ってみたら その後入荷待ちしてたユーザー約1名が無事購入できたのか あっというまに査定額が100円に下がりました 大手だとそこまで急落しないので本当にピンポイントな需要も影響するようです
全然関係ないけど、駿河屋にもお気に入りなんて概念あるんだ‥
ここめっちゃ参考になるな 自分は発売が20年前の王道ゲームの特殊性癖同人誌がどうしてもほしかったけど、有名処で皆商業進出してたからか定価超えばっかりだったな 特殊性癖で供給があるから値段下がらない
駿河屋なんぞに定価の何倍もの金払うくらいなら作者様に払いてえわと思うけど それでも結局は欲しいから駿河屋の足をペロペロ舐めるしかないのが悔しいわ 欲しい本の在庫が無くても商品ページが存在している(入荷待ち設定できる)だけで希望を抱いてしまうし
なんか前にどこかで、検索された回数や詳細がクリックされた回数で自動的に値段上がっていくという話を聞いたんだよね かなり前の話だけど
売却する時にメールで見積もりというのも、〇〇円で買取ってなってるの何が違うのかな 買取価格表示されてる物が人気?なイメージ
>>18
需要と供給なので欲しい人が多ければ高くなるし少なければ安くなる 大手とかはクオリティ高くても在庫常にあったりして安かったりする
それは分かるんだが、売却時、メールで見積もりという本と買取価格が最初から表示されてる本の違いがよく分からない
>>18
値段がつかないに等しい本だとメールで〜なのかなと勝手に思ってた。 でもさっき買取価格順にしたら割と上の方にメールで〜が一個だけ入ってたから違うのかな。
この類の話は5chの専用板に書いてあるよ
>>18
一定の需要が見込める・買い手のありそうなもの→価格表示 需要不安定なもの、在庫が重なると価格保証出来ないもの→見積もり だと思ってる 同人じゃないけど以前同じ物メール見積もりで2つ出したら1つは数百円だけどもう1つは10円だった