意識が低すぎて、デッサン系の教本何冊か買ってもやる気でなかったからほぼ無駄な気がしている 背景系の教本も結局もメソッドのくだり読まないで作者の背景絵見て真似してるだけだからじゃあネットだけでいいじゃんになった 意識低いやつって課金しない方がいい、どうせできないから 結局YouTubeの小手先テクニックが最強
これすぎる
練習法自体、ちゃんと頭つかって自分に合った方法を取捨選択してきちんと取り組めば効果は出るよ ただ頭使わずなんとなくめんどくせ〜みたいな気持ちで取り組むと何年やっても無駄
教本とかネットで見れる講座系は初心者向けすぎて役に立たなかったな 失敗例みたいなのも極端にど下手に描いてて、それが多少整って描かれた程度の“正しい例”を見せられても…みないな すでにそこそこ描ける人がランクアップするような講座があればいいのに 私が身になったと思ったのは結局量を描くこと ラフスケッチを大量に描くんじゃなくてとにかく完成漫画を量産する 漫画の中で苦手だけど描かなければならない絵を描き切ってそれを繰り返して漫画を完成させる
>>5
吉田誠治の添削ここ一、二年のはそこそこどころかふつうにプロみたいな人たくさんいるよ うまいやつ送ってこないで!って先生がキレながら添削してる
やり方の合う合わないもあるだろうけど、基本的にやる気というか目的意識のある無しだと思う。 なんとなくデッサンや模写しても苦痛だし続かないけど、滑らかな動きが描けないなと自覚して生身の身体をデッサンするとこう言う曲線になるのかって意識できるし実になるよ。
練習法そのものじゃないんだけどやっぱ練習だけしてても上手くならないなと思った 作品をちゃんと完成させる傍らで練習もするのが1番いい
>>5
YouTube詳しくないから見たことなかった! ありがとう、見てみます
子供の頃の話だけど 人のマネっこは格好悪い!という友達の言葉を真に受けて独自性でお絵かきしてたけど結局真似した方が上手くなるなってずーっと後になって気付いた(遅すぎる) でもトレパクを無邪気にして友達に見せて得意になるのもどうかと思うので(実際そういう子沢山いた)下手に真似しなくても良かったのかもなとも でも上手い人の絵を真似した方が確実に上手くなるのは本当
これだと思う
ワンドロや一日一枚みたいな時短絵 なにも身につかないし育たない残る絵も汚い 一枚の作品に10時間はかけろとなおきも言ってる
無駄…とも言い切れないんだけど、あえて言うなら「基礎の練習」かな。 いつも本番のつもりで作品作りに取り組んで、上手くいかないところや曖昧なところだけをピンポイントでその都度調べて実践して…ってやってた方が楽しいし、一番画力伸びた。 んで、その中で人体の構造とか構図とかある程度ツギハギで身に付いてきた後に、基礎を学ぶと嘘みたいにスルスル理解できてさらに画力伸びたよ。 基礎は本当に大事だけど、基礎が一番つまらんし、こつこつ練習するモチベもない自分にはこの遠回りなやり方が合ってたと思う。
横だけど自分も都度調べながらやるタイプだから今後の参考になった!ありがとう
身につかなかったものは無いかな 目的が漫画を描くことだったのでそのために色々練習したけど全て何かしらの為になってると思う 他の方のコメにもあるけどやっぱり完成漫画を目標にすると違ってくるんじゃないかな 目的が画力向上だと漠然としすぎて結局何も身につかないなんてこともあると思う
書こうと思ったことがもう書いてあった
>>15
分かる…全部周り回って、自分のためになってるよ 自分は… 効果的な方法は、上手い絵見まくる事かな 描きたいものがイメージできないと話にならないから、インプット取り敢えずしまくる 気づいたら引き出し増えてるよ
お金かけて買ったからには無駄にしないようにしようと思えるか、買って満足して終わってしまうかの違いとかもありそう
自分の場合はがむしゃらに量だけ描く!一日ノルマ10枚!みたいなのが全く合わなかった。 本当に手を動かすだけになっちゃって。 何を描きたいのかっていう目的の整理と、描きたい対象をとにかくじっくり観察する方が私ははっきり上達を自覚出来た。
神絵師の絵を横に置いて真似て描く あととりあえず描こうちゃんとやろうと思って筆動かしたことは全部プラスになってる 練習嫌いで何もやらない代わりに作品は完成させるタイプだからかも?完成品作る過程が練習になってる でも立体的なものや構図が描けなくてどう埋めたらいいんだろうって最近壁にぶつかった 上の方で同じこと言ってる方がいるけど今こそ基礎の練習したほうがいいんだろうなって ただ完成品ひたすら作る→反省点と改善点洗い出しはかなり効くので、次どうしたらいいか考えながら繰り返し描くのをお薦めしたい
頭使って描かないと何も身に付かないと思った。 デッサンだったらちゃんと骨格や筋肉の形を頭の中で組み立てる、塗りだったら光源やカラーパレットを考える、構図は「何を見せるのか」をきちんと考える、神絵参考に見ながら描くなら「どうしてこの絵は美しいのか」を自分なりに分析する。 それらをせずになんとなく見たまま思いついたまま筆走らせるような描き方は、ただ描いただけになって上手くなるための絵にはならないと感じた。
絵柄パクレベルの模写(対象複数かつ公開はしない) 下描きラフレベルの雑絵量産 目だけとか手だけみたいなパーツだけの描き散らし こういうことだけやってたときは何年経っても上手くなれずぼやっとしたhtr絵しか描けなかった 構図の勉強して全身を入れて描けないものを徹底的に調べて丁寧に仕上げる、を意識し始めてからやっと絵がものになってきた気がする
ワンドロ 基本が全然できないうちから時間内で完成させることだけにこだわっててもろくな絵はできない
時間作って必死に勉強するより次々イベント申し込んで全部新刊出したらめきめき上手くなって部数も伸びまくってる 原稿の資料として解剖学やパースや魚眼パースを調べてるから理解半分ぐらいしか出来てないけど、何とか形にしていくうちに理解出来てた 実践あるのみ
練習は無駄!完成させる事が大事!って言ってる人の多い中、完成させてなおかつ練習もしてる人が抜きん出るんだろうな。
これは真理
棒人間で当たりを取ること
私は好きな絵をトレースする練習が一番自分にあってたよ。 好きな作家さんの絵をクリスタでうすーーーく下絵にして、普段自分が描いてる感じをイメージしながらトレースするのが 重要で、こんなに顔を小さく描くんだとか、首を太く描くんだとかがわかりやすかった。 それを繰り返しやって、自分ならもっと髪をこういうふうに描きたいなとか、目はもっとこうしたいなとか 自分の絵柄にしていく・・みたいな感じ。 逆に模写は全然うまくならなかった。
基本練習が無駄になったと思ったことはないけど 何かの動画やら教材でノウハウだけ頭で覚えるのは身に付かないなと思った。 知識と同時に自分の手を動かした方が吸収率がいいと感じる。
丸を描きまくるやつ ただただ虚無だった まだ立方体描きまくった方がためになる
>>31
わかる きっと無駄じゃないんだろうが、描いた先に何があるのか漠然としてて虚無なんだよね…ああいう単調なのを積み重ねられる人本当にすごいと思う
ジェスドロ モデルの人が大体奇抜な服やポーズで実践の場で活かせる感じが全然しない リアルがない 普通の服で普通の日常動作してくれないかな
>>28
これ トレースは学ぶことがすごく多いよね 模写だと模写することにエネルギーが行くから観察は雑になるんだよね
好きな絵師がグリザイユで影つけの後に着彩する人で、真似しようと技法の動画とかいっぱい見たけどまったくわからなかった……絵の上手い友達が私の線画に見本でグリザイユしてくれたんだけどそれでもよくわからなかった。ので、諦めて普通に見た色を置く形で模写っぽく着彩する絵を何枚か描いてたんだけど、グレー化して全体のコントラストのバランスを確認するのを教えてもらった時に、あっ、グリザイユってこの状態なのか!?ってやっとわかった。 練習法にも段階がある……あの時の私にはまだ早かったんだ……。
デジタル始めたての時に「とりあえずYouTubeで動画見ろ」ってあって見てみたけど全然分からなかったし、1回やってみても次また忘れてるってのが多かった その後とにかく大量に描いてみたら徐々に身についていったよ 習うより慣れろ、が自分には一番合ってた あとはエロいシーン描くとマジで人体の理解度上がるのと、分からない時は絶対想像で描かないのが大事
>>27
これほんと呪縛だった 本当に本当~の絵を描き始めるど!って始めたての時期ならありだと思うけど、ある程度描けるようになってくると逆に邪魔になるタイプの技術だなと思う 粘土細工を置いたみたいなアタリ方式にしてから線画完了後からの修正が激烈に減ったわ
人によって適した練習法があると思う。 youtubeで教えてくれる先生の中でも「一部だけ練習するより毎回全身描け」って人と「最初から全身描かずに一部ずつ練習しろ」って人がいる。 私は部位ごとに覚えていくタイプだから毎回全身描いてたら飽きて続かない。逆に手や足だけ練習してると飽きるって人もいるだろうから、どっちが間違ってるとかじゃなく自分の向き不向きで選択した方がいい。 もちろん部位も全身もどちらも大切だから平行して練習するのがベストなのは言うまでもない。
クロッキーは役に立ってると思う 骨折してるかしてないかくらいは判断できるし、いちいち資料見なくても大まかな体の動きが描けるようになる。 ただクロッキーばっかやってもその動きを実際絵に使うかというとそうでもないから、大体のバランスとシルエット捉えられるようになったら、各パーツの練習に移行しないとだめだなーと思う。 手、足、表情、髪、服のしわなどこの辺全部苦手。見て細部までしっかり描くというのをしてないからできないと自分でもわかる… ポーマニよく使ってたけどポーズ特化だからパーツは写真資料で練習しなきゃなと思っているところ。
交流。 同担ってだけで好みでも無い界隈大手をフォロバして交流とか互助会みたいな事したけどリプとかリポストとかの時間絵の練習出来るじゃん、って思ってブロ解して壁打ちになった。 そしたら交流してた頃より反応(いいねやリポスト)増えたし自分が描きたい絵が描けるようになった。
合わなかった ポーマニとかジェスドロ系 →見本があるんだからそりゃ描けるよって感じ YouTubeの添削動画(とりあえず褒めてくれる系) →何がどうダメだったか理解するのに時間がかかる、または分かりにくい 役に立った 基礎なんだけど、各種パーツの配置比率を自分の中で数値化する →ずっとなんとなくでやってたのを好きな絵師のイラストを見本に数値化したら良くなった デザイン系や写真家の作品から構図と色の抽出 →画面映えする絵が描けるようになった YouTubeの添削動画(言語化が上手い人のやつ) →説明が具体的なので自分の絵に反映しやすい
ワンドロや模写。見本見て描いてもすぐ忘れるし、結局自分で体の比率覚えて図形として描かないとダメだなあと思った。
○頭を使わないでただ量産 ○ずっと練習ばかりしている。ひたすら素体だけ描いて本番の一枚絵を描かない ○世間では効果あるとされているけどやってみて実感がない、楽しくないやり方をダラダラ続ける
>>43
逆に勉強になったのはちゃんとした教本を買って読んだこと 教本ばかり読んでもためにならない説が世間ではよく聞くため避けてたけど個人的にはすごくタメになった どんなアプローチも合う人合わない人があると改めて思った
美術解剖学で筋肉や骨格を覚えたの、なんとなく無駄だったなーと感じてたけど、おそらく基盤になっているので意味はあったんだろうな… ただインプットだけしかしてなくてアウトプットしてなかったから効率は悪かったと思う。 現在アウトプット多めだけど美術解剖学勉強前より明らかに画力は上がってるしな… なんでも描けば無駄になることはないのかな。
棒人間と箱人間はマジで無意味だった
無駄な努力とは違うんだけど 5千円くらいする海外の美術解剖学の本買ってたくさん勉強するぞ~!と意気込んでたら そこそこフォロワーもいる国内の先生が「悪書を見付けました」みたいな感じで その本にいっぱい赤引いてる写真上げててごっそりやる気削がれたってことはある
ネットにたくさんいるお絵かき赤ペン先生の中で一人だけガチで上手い人だからそこに集中するんだろうね
>>28
自分の場合トレースはつい考えることをサボって脳死でなぞるだけになるから全然役に立たなかったな 教本で筋肉骨格を頭に叩き込んでからの実写模写が最強だった
練習方法という物ではないんだけど、3~4年くらい企画やお遊びも含めてイラストを描き続けてた時よりも、漫画を描き続けた1年間の方が画力上がってた 多分一枚絵を描く事がそもそも不得手というか好きじゃ無かったんだと思う 無駄だったとまでは言わないけど、あんなに描いてた割には画力を上げる練習に殆どなってなかった気がする
わかるというか、漫画とイラストだと画力の種類が似てるようで結構違うよね、カラーイラストだと線画の強弱とかむしろ邪魔だったりするんだけど白黒の漫画でそれをやるとすごく絵がのっぺりしたりする。案外応用が利かない。絵がうまくなってから漫画を描きたいと最初イラストから入ったんだけど遠回りな時間だったと思う。塗りが苦手なのでいまだにカラーイラストは苦手。でも最初から漫画を描いていたら羞恥心で挫折したかもしれないからこれでよかったんだと思う。遠回りもあり、遠回りは早く気づいた方がいいけど気づいて引き返せれば無駄にはならない。
30秒ドローイング、長期間やったけど劇的な上達を感じなかった 今思えば時間に追われて焦って上手く描けなくて、嫌々続けてストレスになるだけだった 逆に効果を感じたのは、モルフォの模写 模写しながら思ったことをメモするようになって理解が上がった気がする これは3ヵ月ほどで効果を感じたので、じっくり観察して考えながら描くのが合ってたのかも