読んだら「面白かった」「いまいちだった」など、心の中でつぶやいて完結です。ストーリー楽しかった〜!完!です。 あまりにも刺さった場合は描くこともあります。
感想書くにしても二周目で考えれば良くない?一周目はただ何も考えずに楽しむよ。二周するのが辛いようなつまらないストーリーなら感想なんて書かんでいいよ。 初見の衝撃記録しときたいなら録音という手もある。 ただ、それはそれとして普通に推しが活躍するかも!退場するかも!ってドキドキで緊張して読むことはあるし、別に緊張状態だと楽しめないとも思わないけどね。振り回されるの込みで楽しいというか。 もちろん義務として感想書くために読んでるなら、それは完全な状態じゃないけど。 極端な話、世の中には心への負荷を減らすために全てネタバレを読んでからストーリーを読む人さえいるんだし、自分にあった方法が見つかるといいね。
自分の中だけで完結させること大切にしていきたいなと思います、ありがとうございました……!
「振り回されるの込みで楽しい」気持ちとてもわかりますし、「義務として……完全な状態ではない」と聞いてはっとしました。確かにそうですね、自分に合った方法を少しずつ模索していきたいと思います……! コメントありがとうございました。
トピ主さんと同じような楽しみ方です。 ただ、読んですぐに他の人に見せる文章を投稿するのは難しいので 読みながらや読み終わってすぐはメモアプリにただ思ったことを並べて書いて、その中から投稿したい内容があれば文章にしています。 ソシャゲなので今の話題に合わせなければという気持ちもありますが、二次創作がメインで感想は良いものがあれば出す、くらいの心構えでいるため負担にならず楽しめています。
過去にソシャゲジャンルにいたけど、そこは「誰よりも早くかつ長文でエモ感情表現満載の感想や考察をあげてこそ真のファン」みたいな風潮があったよ。(ルールとかではない) 競うようにふせったーやぷらいべったーで数千字から一万字超えの長文をあげる人がいた。いつも同じようなメンツだったけど人数が多かった。 しまいには、その人たちの感想や考察が原作の副読本や参考書みたいになってしまったり、感想は書くけど筆が早くない人、そういう長文が作れない人、元々そういうことはしない人たちがどんどん萎縮していったよ。 自分は外を見ないで淡々と自分のペースでやってたけど、たまに外の話を聞くとトピ主のように焦ってしまって辛くなってる人がたくさんいたよ。 ちなみに自分は、ストが解放されたら、 1:まず一通り読んで初見の感想をちょっとだけポストする 2:時間をかけてゆっくり読み、その感想や二次創作したいなあと思うことをメモする 3:それに関係ありそうな過去ストやカドストなどを見ながら読み返す でやってた。2と3をずっと繰り返しながら二次創作してたよ。人の感想を見たいわけじゃないから外は本当に見なかった、 トピ主も自分のペースでやれるといいね
他の創作物と同じで「面白いといいな〜」と思って読んでる なんで投稿しなければならないと思ってしまうのか分析してみたら? 感想をいいねされるのが嬉しいとか、賛否あるストーリーに対してのスタンスを表明したいとか