私もTwitter人気はないしpixivのブクマ数よりはるかに頒布数のほうが多いです。漫画です。 今いるジャンルが5年目なので、固定の読者がついた+私が描くのがR18ばかりだからだと思ってました。 ブクマやRTするのは恥ずかしいのかな、と…… ほかの方のご考察、勉強になります。
同じ状況の方からのコメント嬉しいです。 私はTwitterだけが少なくpixivサンプルブクマは多めにつく傾向です。 Twitterは1年目で他の方はもう少し歴の長い方が多くR18作品のリツイートもされる界隈なのでPwalOqWnさんとは少し異なるかもしれません… 私とはまた違う理由で同じ状況の方もいらっしゃるのだなと勉強になりました。ありがとうございました。
Twitter映えpixiv映えといっていいのかわからないのですがオンラインで見る方がパッとして見える人と、それとは逆にオンラインで見るより本で見る方がパッとして見える人がいる気はします。 オンの方が映える人は瞬発力がある小ネタが面白い、オフの方が映える人はじっくり読むのに適してるイメージです。 お笑いに例えるなら一発ギャグとコントみたいな。 どっちの方がいいとかではないですが、媒体によって読みたい内容が違うのかなと思います。
実は本を買う人たちの中には、SNSをやってなかったりSNSで作家を追いかけるような人はいなかったりもします。 自分の知り合いでもTwitterやpixivで宣伝してただけの時と比べて、書店委託をしたところ倍近くの部数が捌けたという人がいました。 しかし、その後もTwitterのフォロワーやpixivのフォロワーも増えた、というわけではないようでした。 (実際にはちょろっとは増えてただろうとは思いますが) 同人誌購入の導線としてSNSやHPで知ってイベントや通販で購入というのと同じように、通販サイトや書店サイトだけを巡回したり、そこでたまたま見かけて購入する、という人もいるんですよね。 なのでフォロワー関係以外からの購入者がいたりもする以上、必ず頒布数がフォロワー数と比例するわけではありません。 またその4桁フォロワーさんは完売後にしばらくしたら本の内容を公開したりするような人だったりすると「待てば読めるなら買わなくても良いや」と考える読者もいたりします。 そういうのが相乗になると、トピ主さんが感じる「Twitter人気はないのに本だけは沢山売れる、Twitter人気はあるのに本が売れてない」という状況にはなり得るかな、と。
他の方も言う通りTwitterで映える読みやすいネタ漫画と、同人誌でじっくり読みたい漫画と作風の違いだと思います。ブラウザマジックやお金が発生しても手元におきたいかどうかも関係ありそうです。 Twitter大手がイベントでは島中だというのはよくあることです。 私もいつも作家買いするサークルのTwitter、pixivはブクマフォローしません。 時々見に行きますが主に書店の通知で判断しています。
私はおそらく主さんと真逆のタイプでTwitter人気はあるけど本はフォロワー数の割には捌けてないと思います。 理由は憶測ですが、単純に同人誌を欲しがる層が薄いからだと思ってます。 無料でTLに流れてくるからフォローしている中高生やライトな一般層、オタク趣味が家族に内緒のママさん、同人趣味者ではあるけれど本命ジャンル違いで見るだけの方、そういった層が多く、熱心な固定カプ推しで同人誌をよく読む層のフォロワーは少ないと感じています。 たまにやるせない気持ちになります(笑) ただ、ランキングに関しては、デイリーや週間、または月間にしても、販売開始日の違いや集計期間を跨いだりで一概に売れている順とは限りません。 (前日にAさんが100冊売れて、2日目も100冊売れて合計200冊売れていても、2日目に新しく出したBさんが150冊売れれば、その日のランキングはBさんが上位になりますが、実際にはAさんが200冊、Bさんが150冊でAさんの方が売れてます) ですのでランキングはあくまで目安でしかありません。
コメントありがとうございます。 Twitter映えは感じる事があります。たしかに私のカラーイラストはTwitterでは映えないと自分でも感じますし小ネタも(自分は好きですが)微妙かなぁと感じます。瞬発力もありません(遅筆) お笑いの例はなるほどと思いました。 ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 同じ様な方もやはりいるのですね。 web再録については確かに皆さん過去の作品をpixivに再録としてUPしてます。 私はまだ始めたばかりなのでweb再録はしてません。(特に明言してませんが現時点ではする気はありません。) 確かにいつか無料で読めるなら(せっかく買っても無料公開されるのであれば)買わなくてもいいと思う気持ちとてもよく分かります。 ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 フォロワーが多いという事はきっと誰もが瞬間的に好きと思える作品が描けるという事ですよね。とても羨ましいです。 PSYwDfQ5さんの仰る通りデイリーや月間のランキングはタイミングの問題があるので最終的に「カップリング検索、人気順」で確認し同カプ内で頒布数上位と認識しました。(カプ最大手の方が専売でそちらの通販を利用されているせいか同カプの方は皆同じ書店で通販しています) 人気順=販売数累積のはずなので多分間違ってないと思います。 私も本は買ってもらえるのにTwitterでは無視されている様で(実際には刺さる作品が描けていない自分の問題ですが)やはり寂しくなります。 ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 やはりTwitterで映える作品が描けないといくら時間をかけて練って本をつくってもTwitterには反映されないものなんですね。(当たり前な事を言ってすみません。) Twitter pixivブクマフォローはしないが作家買いされるということですが、Twitterの1頁漫画やイラストも見たいとフォローには繋がらないですか…? (ただの質問なのでスルーでもかまいません。すみません。) コメントありがとうございました。
同じ書店かはわからないけど人気順というのも1週間の累計が毎日ずれていく感じなので正確な累計とは違いますよ。先週の日曜に1000部売り上げても今週の日曜になった途端一気にランク下がるといった感じです。 それプラス完売している、または在庫なしの期間が長い本はランク下に追いやられ、そこまで売れてなくても在庫がある本はランク上位に残ります。そういうシステムになってます。
すみません。PSYwDfQ5さんへの返信ができないのですが 一応カプの人気検索は「売り切れ作品を含む」検索もみており、そこまで自分の勘違いではないかなと思っているのですが実際はわかりませんね。 あとは同日イベント発行の本の中で自分の本が1番上位にある(皆さん在庫あり。イベ欠席の方もいましたが私はイベントにも参加しており通販+イベント分頒布)というのも根拠ですがまたこれも何かの勘違いがあるのもかもしれません。 書店に問い合わせるのが1番ですがそんな事で問い合わせメールをするのもご迷惑かと思いますので特に行動するつもりはありません…
>Twitterの1頁漫画やイラストも見たいとフォローには繋がらないですか…? 作品が好きだったり更新頻度が高かったり日常ツイートも含めてその人自身を見ていたいとき、大多数の人はフォローを考えると思います… でも私の場合、フォローしてるのは交流がある人だけなので、いくら大好きなサークルさんでもリストで十分と思っています。 トピ主さんのように壁打ちで界隈の人にスルーされがちな人って、交流がないからいいねフォローリツイート反応しにくいのであって、作品を見たり本を買ってもらえるかは別だと思います
横からすみません >最終的に「カップリング検索、人気順」で確認し同カプ内で頒布数上位と認識しました とあったので気になって自分のカプで検索してきたのですが、私の頒布してる本のうち、ここ数日で一番多く売れてる本より、発売日が古くてここ数年1冊も頒布してない本が上位に来ていました。総数でも頒布数低い本が多い本より上位に来ていたり…。 書店が違うのでしょうか…?基準がよくわかりませんでした
pYly5ARbさんのコメントへの返信の中で >Twitter pixivブクマフォローはしないが作家買いされるということですが、Twitterの1頁漫画やイラストも見たいとフォローには繋がらないですか…? とあり、これについて私も本は買うけどSNSはフォローしてない作家さんがいるので横からですが失礼します。 私の場合は相手の方が逆カプなので本は買うけどSNSはフォローしてません。 逆カプの人間に作品を見られるのが嫌だと思う方も少なくないので不快感を与えたくなくてそうしてます。 ABのA、またはBとBAのA、またはBのキャラクター像に大きくズレがある場合は絵が好きでも作品自体が見れないという人が多いと思うのですが、解釈が似てると(極端な話行為に及ぶまでどっちがどっちか区別がつかない)逆カプの人が読んでたりするかもしれません。
コメントありがとうございます。 そういう事ありますね。私も絵が素敵でも漫画が上手くても逆カプの方は「リツイートせず見るだけ」になってしまうのでフォローしません。 「フォローに繋がらない好き」が自分にもある事を失念していました。 ありがとうございました。
pYly5ARbさんありがとうございます。 「好きでも交流がない方はリスト」という使い方もあるのですね。 私自身が他人の作品にはあまり興味がない為リストで見ようという考えが思い浮かびませんでした。 とても参考になりました。 ありがとうございました。