紙で欲しいと思ったら、0字でも買うけど… 13万字に対して、1話(1万字未満)だと、すぐ読み終えて残念だな〜と思うかな 2話、2万字超えると、読み応えが出てくるから小説好きとしては嬉しくなる。
>>2
ありがとうございます!! 確かにウェブ再録分に対してみたら一つだと短く思えますね… ひとまず二つ以上を目指してみます!
フェイク有 買って満足した神字書きの再録集ですが、 10万字程度の作品×2本と3万文字程度の作品が4本+書き下ろしは5万字程度が1本でした。 再録集を買うくらいにはそこそこ活字中毒でもあるので、書き下ろしは多ければ多いほど嬉しいです。
私も2さんと同じです! 2万字あったらハッピーだな でも無くても好きだったら買うので無理のない範囲でがんばってください
読み手として自分は短編集なら収録されているものと同じレベルの話が+1本あれば十分嬉しい あと、横からだけどごめん。書き手として似たようなことを聞きたいからいいかな その本書き下ろしではないけど、もう何年も前に一度だけ時限でネットに掲載した話とか、超極少部数の知人の本に寄稿した話で今回その本を手に取ってくれる人のほとんどはおそらく見たことが無いだろうって話が入ってたら感覚的には「書き下ろし」と同じような感覚で受け止めてもらえるものだろうか
>>6
横の質問に先に答えるようになってしまってトピ主さんすみません コメ主さんのケースだと、読む人はほとんど書き下ろし感覚だとは思うけど、念のために時限です〜とか寄稿話ですと書いた方がトラブルはなさそう 読み専だった頃の感覚だと、pixivにないor読めない話は全部書き下ろしだぜ!!やったーー!!って感じ トピ主さんの質問の答えとしては、 中〜長編が好きだから、一万字の話を詰めてる短編集(再録)は私は買わないですね… 中編の書き下ろし一本(pixivでは見れない)があったら喜んで買うと思います
自分が読んだことなければラッキーとは思うし、購入迷ってる時のプラス要素にはなると思うけど、書き下ろしって感覚ではないな。
約1万字の短編が9本入ってるなら同じくらいの長さの話がもう1本あれば個人的には十分かなー
1本でもあったらもうめちゃくちゃ嬉しい! あとは強欲だけど再録する話のうちの1作品の続きとか後日談だったらさらに読みたくなると思う。
書き下ろしがない方が嬉しい 楽しみにしてて地雷ネタだったりしたときに嫌だから
再録本は再録される話が大好きで何度も読み返したい場合に買うから書下ろしは一本でも十分嬉しいです。
>>10
後日談あると嬉しいの分かる〜! 再録する話をどれも気に入ってるから本を買うので、その続きまで頂いちゃって良いんですか!?って欲しい意欲が増すw