装丁がシンプルってだけだと拘りとか特にないんだろうなと思う それにプラスしてノベルティもなしなら儲け出したいのかって邪推するかも
買い専の頃は装丁の有無とか特に何も気にした事なかったけど、自分も作るようになってからは周りの大体の儲けとか分かっちゃうようになったのであ〜儲かってんなとは少し思う。
ちゃんと開けて中身が読めるんだったらなんでもいい ただ我儘を言って良いなら特殊紙でも表面がざらざらしたり凹凸があるならppかけてほしい じっくり読んでると触れてる部分が痛くなるので、シンプルが一番読みやすいです
装丁うんぬんよりも単純に値段の方が気になる 40ページで700円だとぼってるなーとなるし、それに装丁が盛り盛りだとしても大手なのに装丁の料金を乗せる人なんだって思う
>>2
ありがとうございます。ノベルティはあります! ただ会場よりも圧倒的に通販で手に取ってもらう量が多いと思うので通販で買われた方には還元されません…!
>>3
ありがとうございます。確かに自分が出すとわかりますよね…! でも逆に大多数の買い専の方は何とも思われないのかもと少し安心しました。 特殊加工つけても利益が出ているものはでているし、(ただ打ち消す努力はしているという建前…)出す側は結局そこもわかりますしね
>>4
なるほど!特殊紙にする場合はPPもつけようと思います ありがとうございます
>>5
値段は相場です!ただ、こんなことで悩むなら相場より少し安くすればよかったとは思いました… A5で40Pなら500円にあたるくらいの価格を付けていると思います(B5で40ページなら600円にするかな?)
ボッてる値段付けしてんなーと察するとは思う 旬ジャンルなら尚更 ケチと感じるかは買い手次第で、ケチ認定したら次回以降手にとらないと思う だからトピ主が気にしなくていいよ
>>5
ごくごく標準的な価格みたいだからそんなに気にしなくていいんじゃないかな トピ主などとは比べ物にならない阿漕な根付をする人は山ほどいるし、あまり相場を崩すと少部数のサークルも困るし 2コメの返信を見たけど、自分は書店通販の卸値をイベント価格から1割~くらい引くようにしているよ
前に活動してた界隈では大手が印刷費安い所でさらに早割して最低限の装丁でした 本の値段は特に安くなかったので相当利益出てるだろうなとは少し思ってました 他の大手も表紙クリアかマットで本文も普通だったので凝ってる装丁のほうが見かけなかったかもしれません 移動して今のジャンルはオンデマで装丁盛り盛りの方を結構見かけます 自分は壁ですが本文インク色変えてノベルティ付けるくらいしかしてないですー 規模も小さいので全体的に値段高めで相場の自分が少し安く見えるかも 装丁がシンプルだからケチとか利益がどうこうは多分作り手側の方が分かるとは思いますが、大多数の読み手は中身さえ良ければあまり気にしないと思います
壁常連なのですが、特殊装丁したい絵柄だったりテーマの時はするけどそうでもない時はシンプルな装丁しかしてません。 大手でもギリギリ入稿の人は締切的に装丁凝ってられないのでシンプルだし、結局中身なので何も気にしなくていいと思います。 儲かってもちゃんと確定申告すれば問題なしです。
読み手としては装丁より中身 本棚に入れる時に手間取るような表紙じゃなけりゃなんだっていいよ
同じくあまりこだわりがないのと、毎回早くて通常入稿なのでそこそこ部数多いオフセットで装丁盛ろうと思うとかなり値段になるのでやってないです… 装丁盛るよりノベルティ作ってることが多いかな
やりたい時はやるけど…って感じです。ほとんどはPP貼るくらい。通販分は会場価格と同じになるように値下げしてる
自分も装丁気にしない 内容と合ってて読みやすけりゃなんでもいいと思う
自分の神々は装丁ぜんぜん盛らない人ばっかり。中身がいいから気にならない。
本作る側だけど他人がいくらで儲けてるとか気にしたことない だいたいの人は、好きな作家さんの本なら値段や装丁よりもとにかく中身が重要だろうし、普通の相場価格なら特に気にしなくていいと思うよ
「装丁がシンプル」だけではケチだな~とは思わないかな。 どちらかというと「装丁がシンプルで相場よりちょっと高い」とか 「大手でも特殊装丁料金がプラスされてる」とかの方がケチくさい…って思うかも。 でもこの辺りのラインは人それぞれだから、気にしてもしかたない。
ビジュアル(絵やデザイン)は少しだけ気にするけど、紙やインクの種類(トピ文の装丁って主にこの意味?)とかは全然気にしない 強いて言えば普通のPPが無難で好き
価格抑えようとしてるんだなって思うくらい
シンプルなのが一番好きだからむしろシンプルなやつがいい 凝ってるのもすごいな〜って思う時あるけど、中身が好みじゃなかったりあんまり印象に残らなかったりだと値段無相応だな〜って感じるから当たり外れ感が強くなる
>>20
これ 今の自カプは人いなマイナー気味カプの癖のうえに別に装丁凝ってないのに明らかにぼってる奴ばっかりで本買う気失せる 前のジャンルの推しカプの、今や唯一のオフ者兼最大手のサークルの値段の良心的さとどうしても比べてしまうわ 私がいた頃と殆ど同じような規模なだけに。足元見られてんなーって思ってるわ。とらで20ページ1800円はマジクソだし、別のサークルの本は通販でなくイベントの現場での価格のなのに40ページ700円っていうのもマジクソ だから新興ジャンルかつ公式BLカプなのに人全員増えないし、新規が参入してもすぐにいなくなるんだよ トピ主の本は一応適正価格っぽいから気にしなくてもいいんじゃない?
読み手としたら中身が重要だから気にしたことない 派手な装丁とかより表紙の絵そのものが豪華(実力)の方がよっぽど大事だから下手な絵の装丁もりもりよりシンプルなクリアPPのステキな絵がずっとずっといいよ むしろ薄くてつまらないのに装丁だけ凝られても…ってなる
装丁盛り盛りとらいえ50Pモノクロ1,500円で出してるとこ見かけていくらなんでも高くない?って思ってたサークルが完売してたから中身さえ面白ければ気にしない人多いと思うよ
A5、40Pで500円、PPだけなのはむしろ好感度高い 変に凝った扱いにくい紙にされるよりありがたい