>>46
「全員ころす」→「全員救う」 の領域まで行けるとかなり強いし安定する。 「見下してくる、邪魔してくるお前らを俺の創作で救ってやんよ。」 っていう超強者ムーブで己が道を突き進めば、自ずと力はついてくる。
それは不誠実なんじゃないか?って自問したときの回答として 『「こうするべき」って考えてたらそうかもね? でも自分の「だってこうしたかったんだもん」には誠実なんだよ』 (出典はスキローの八坂さんのセリフ) 子供の頃から自分の親が鬱病でネグレクト気味だったからか、昔からあんまワガママ言えなくて友達や恋人の自分本意な要求にも頼られたら嬉しいしまあ別にいいかで従ってしまう性質が私で、わりと滅私奉公ツマランいい子ちゃんとして生きてきた。宗教二世やらされてたし中途半端に真面目だから「誠実であるべき」とか思ってて、他人の顔色伺いしがちで謙虚に角を立てず穏便につとめて波風立てられない、他人を不快にさせないよう無害であろうと真面目に生きて世渡りしてるタイプ。だから引用元の自分本意の考え方と原理ってすごく新鮮で目から鱗だった。 フィクション創作の同人誌はまじで私自身の「こうしたかったんだもん」の欲求に誠実であれ!と丸みを捨てて尖る創作を発信してみよう!ができるようになった言葉。 「こうすべき(そうでないことは許されない)」って赤の他人の創作物にも求めてるド真面目な人から見れば私は身勝手で不誠実な創作物を描いてる奴に映るんだろうけど、自分みたいな生き方してきた奴にはこういう自己開示することそのものへの慣れは必要な過程のひとつだと思ってるし、解放してからは共感してほしい部分へ理解者から反応も貰えて嬉しい。
>>55
長々書いたけど一行で要約すると 「うるせ~~~知らね~~~~」のロジカル版
言葉じゃなく歌だけど、最近マッ◯ュル2期OPを担当したグループの「のびしろ」 今出来ないってことは逆に可能性があるんだってすごく励まされた気持ちになった
このトピの2コメが本当に好きで何度も見てる https://cremu.jp/topics/48071
>>12
これ
前に多分ここで見たコメントだけど、 「狭い界隈で数字を競い合ってるけど、冨⚪︎の気まぐれに載せたノンブルの数字だけの写真が20万いいね」ていうのをみてからなんか良い意味でどうでも良くなったし自分はまだまだすぎてヒヨコだからじゃないなって思った。 世界は広いという意味で
>>60
誤字しまくりだった ヒヨコだと思った、です
もうやめようかなって思うのって割と環境、人間関係が原因になることが多い気がしますが、(少なくとも私はそう)歯食いしばって続けてたら原因の方から知らん間にぽろぽろなくなっていって、継続ってかなり強いんだって思った。あと当たり前のことだけど、上手くなる可能性残したいならやめられないって思ってる。そもそも続けることそのものにかなりの価値があるから、他の人も言ってるけど何かに縋ってでも続けたいと思ってる自分を誇ってほしい。
肥前文俊先生がTwitterで言ってた言葉 「結局手を動かすやつが偉い」 「凄い奴はいくらでもいるから比べない」 「比較するなら昨日の自分と」
>>58
横からすみません 2コメみて凄い心にきてじんわり涙出る感じしました… 普段文章かかれてる片手なんでしょうかね 他人の評価より自分が満たされているかの方が価値が高い 教えていただきありがとうございます
同⚪︎女の0件ジャンル回の「私の頭の中にある最高の妄想を作品としてこの世に生み出すことが出来るのは私だけなの」 己の理想を形にしたい欲が原動力だって思い出させてくれる
天国のしもべより地獄の王であれ 確かドラマの字幕か吹き替えで見たと思う 周りの反応を重視=奴隷より、自身が一番楽しい=自由に動ける自分(王)が好きだなと気付かされた
「マイペースで抜かれる方がハイペースで疲れるよりいい」 「途中で休んでもいい、長く続けることが上達への近道」 何かの本だったと思うけど繁忙期とか体調不良で描けない時期支えにしてる
めちゃくちゃかっこいい、、、
>>62
泣いてしまう。ありがとう
>>12
私もこれだわ
「遅くても全然やらないよりマシ」 「出来ない自分を責めないように、やらないでいる自分を甘やかさないように」
だったら一回筆折ってみたら?その時の自分の気持ちを観察して、とんでも無い事をしたと思ったならもう一度別の筆をとったら? 自分があまりにグダグダ言ってた時に友人からズバッと言われて、刺さりました。 私の場合は色々言ったけどやっぱり折りたくない、でした。 それからは休みつつやってます。
私も言葉じゃなくて歌でごめんけどBUMP OF CHICKENの才悩人応援歌が元気出るよ
「そんな辛い経験をしてきたあなたにしか描けないものがきっとある。」 大好きな絵描きさんの言ってた言葉。 過去の苦しかった経験も無駄じゃなかったんだなって思えて救われた気がした。 「今日この一枚に死力を尽くした経験だけは、永遠に自分を裏切らないし誰にも奪えない」 Xで見かけた言葉
「世の中には形にならずに誰かの頭の中で消えていった作品がいくつもある。でも、私の作品は完成すると決まってるんだ」 「未来の自分を萌えさせるために書いてる」 とにかく手を動かしたい時に自分に言い聞かせてます。
「駄作覚悟で世に出した、 俺の勇気の産物だよ!」
「嫌というほど辛くつまらない現実を見たあとで 現実に逃げぬ者だけが 夢の世界で暮らせるのだ」 銀行賭博漫画に出てきたこれがすごい刺さりました 夢想し続けるのも才能なんですよね
「大事なものは大抵めんどくさい」 偏屈じいさんのパヤオの言葉 だからこそ 描きたいもの以外の作画にしろネーム練り直すことにしろ人とコミュニケーションとって人間関係を築くことにしろ「めんどくせ~~~」って思いながら「でも大事なんだよな」ってめんどくさがりながら、やるかぁ…てなる
「いいか 誹謗も賞賛も所詮は他人の感情 重要なのはキミ自身がどうあるべきかを強く持つことだ」 ポ◯モンのとある登場人物の言葉 度々見返して勇気をもらっています
言うならやれ、ないならつくれ ー今でも忘れない大学のかっけえ先輩の言葉。同人鉄の掟 弱音吐きそうなときはリアルでも思い出す レベルを上げて物理で殴れ、敵は殴ればいつかしぬ ーよくあるゲーマー語録。同人に限らず社会人生活でも良く唱えてる 元々物理攻撃はリソース消費しないから、レベル上げまくって物理攻撃で勝てればやくそうとか要らないってネタ だからつよつよになれば今苦労してることも息するように出来るようになるってって言い聞かせてる 後半はほら、強く生きるためのおまじないと思って……。私は大好き
最高、世代だったから思い出して強く生きられそう、ありがとう
>>80
書き忘れ 何度同じネタ書いてもいい。看板商品です n番煎じ?これはサビだよ、永遠に流すから ーなんかSNSで見た、最高に好き
学生の頃に会った教育実習生の先生が、 「絵を描けるということは、文字を読めない人、言葉が通じない人と話せる能力を持っているということ。それはとても得難い力で、簡単に手に入るものじゃない。言葉が無くても話せるというのはすごいことだ。だから絵を描けるなら誇ってほしい」 って感じのことをキラキラした笑顔で語ってたから、この人がいる限り世界に1人はそう感じてる人がいるって確信が支えになる時がある。 あと、このときまで絵が言語になるって発想が無かったからハッとさせられたのもある。 英語は話せなくても、既に別の世界共通語を獲得してたと考えたら、稀有な能力を待ててるのかもしれないと思えた。
人間万事塞翁が馬 最近まで子供の頃学校で習ったきりのあ~聞いたことあることわざだねって印象だったけど 改めて由来になったエピソード読んだら心に刺さった 大人になったらわかったわ、ってパターンのやつ 落ち込んだ時も嬉しくて有頂天になった時もこの言葉を思い出して自分を見つめ直すきっかけにしないとな~って思った
>>11
これ見て確かにそういえばそうじゃんって思った そこら辺に溢れてる普通の会社員なのに人様に見せられるような漫画とか絵とか小説とか作れて、しかも本まで売れるの冷静に考えたらかなりすごいことだな
これにそういう反応示す68わかりやすく中二病でなんかかわいいな
初音ミクの『神曲』の歌詞
折れそうになった時、励まされてる夜遊びの歌詞 積み上げてきたことが武器になる 周りを見たって 誰と比べたって 僕にしかできないことはなんだ 今でも自信なんかない それでも
どこかで見た言葉なんだけど 「お前が消えて喜ぶものはオールで殴れば全て死ぬ」ですかね。 それぐらいの勢いで作品書いてます
バニラやチョコになれなくともごく少数派の人にとってぶっ刺さって抜けない大納言あずきぐらいのスタンスでいたい バニラもポッピングシャワーもいる中私の描いた絵をブクマしてくれる大納言あずきのみなさんありがとうという気持ち。
人生のハイライトなんてなんぼこすってもいいですからね 同じことを繰り返し書いてる気がする、と友人にぼやいた時に言われた言葉。確かに私は彼らの人生で一番輝く瞬間を書きたいんだと思った。 ないものを数える方が難しい。ないと分かっているのなら、もう少しすれば「ある」に変わるのでは? 同じ友人から言われた言葉。どういう文脈か忘れたけど、これだけは記憶に残っている。 今でも原稿中に思い出す
クライアントからの要望に答え、不得手ジャンルなりに心身削って誠心誠意仕事してても、その点について「否」の評価やレビューがつくとき……「うるせ〜!!こっちはこの土地はこれが需要だって上の指示でこうしてんだよ!」と思えればいいんだけど心と頭は別なので凹む。 そういうときなにかのプロの「それを求めない層にまで届いて広がっているということ」を反芻する。 以下は色々混ざったオリジナル 「喜んだり文句ない人は黙って追う。描ける側の1割のオタクは忘れがちだけど大多数の一般人読者はそんなもん。見えない客の支えを忘れるな」 と言い聞かせる
やればやった分だけ終わる
一文字、一本の線だけ頑張ってみてから、そこからやめるか続けるか考えるようにしてる
上手い人がたくさんいて、自分なんか書かなくてもいいな…と思うこともあるけど、逆にこの中に自分の作品があってもいいなと思うようにしている
思考は言葉にひもづいている、まずは話してみなさい 大学入りたての時に教育学の教授に言われた わからないならわからないと口にしてみることで次の考えが出てくるものだから沈黙するなと教えられた 物を書く上でもずっと役に立ってる
自分にとっての最高の一番は自分にしか作れない ジョ◯ョの映画で言ってた。たまに思い出して励まされている。
○船の替え歌!?笑ってしまった ありがとう
自分の代わりはいくらでも居るし後からいくらでも湧いてくるし自分1人居なくても誰も困らない これを悔しいと思うなら頑張れば良いしその通りやーめたと思うならそれも賢い
3のどっかの誰かに刺さるやろ、と かかげ先生の「結局描き続けたやつが勝つんだよ」
自分の最大の推しは自分だよ 別に絵じゃなくてもそうだよ
わらった
「寝不足は人の心を弱くする」 某RPGの台詞 創作論とは違うけどマイナス思考に陥った時に思い出してゆっくり休むようにしてる