私はまず箇条書きにしています。プロットをさらに細かくする感じですね。 細かく、文章にはせずに箇条書きにしていくと、そのうちそこを少し直せば文章になるので、普通に書くよりかなり楽に書くことが出来ます。 すでにやってたらごめんなさいっ
いったん書けないシーンを飛ばすかなぁ
苦手なシーンってことは自分にとって書きたいものではないのではないか、解釈違いなのではないかと深堀りして考えるようにしてる どうして書けないのか、例の話だと強引な攻めが解釈違いだったり苦手なんじゃないか それとも強引なのはそういう一面があっても萌えるけどちょっとした勘違いでそうしてしまうっていうのが苦手なのかもとか 前者なら乱暴の度合いやバランスを考え直す 後者ならもう少し前提のすれ違いを練り直して、これは攻めは勘違いしても仕方ないしそうなったらショックでこういう気持ちになるだろうなみたいな説得力を増せないか考える 自分の場合だけど、絵ではなく小説で書けないってことは技術の問題というよりも自分が萌えないって状況のことが多いから、どうしたら自萌えできる展開になるか考え直す ギャグシーンやイチャイチャな会話文が脳内では好きな展開なのに文字にすると寒く見えるみたいな単なる技術の問題であれば、参考になる商業小説を探して言い回しや間合いなんか研究するかな 小説ではなく脚本なんかも参考になったりする
書けないシーンは「◯◯な感じを表現する。xxな描写いれる。明日の私うまく書いてね!」という指示文をコメントなかんじで入れる。そして一旦書き切ってから戻る。 苦手な箇所も案外翌日とか別の日にすると書けるノリがくることもありますから。
自分の場合、プロット立ててるのに上手く書けないシーンは、なぜその行動をとってしまうのかというキャラの心情を深堀りできてない場合が多いです プロットの詰めが甘かった部分というか
なのでそこをよく練り直します
>>2
ありがとうございます! そのやり方は試したことなかったです!かけるところだけでも箇条書きにするのは良さそうですね。やってみたいと思います。
>>3
それをやって、後日書けるときと書けない時がありますね〜。 寝かしてかける時もあるので、一つの方法ですね!ありがとうございます。
>>4
ぐさっときました…解釈違い…そうなんですよね、自分の中でも書けないというか、書いてもしっくりこなかったのって、きっとこれなんだな、と思いました。 こういう行動とったら萌えるなー、というのもあって、それ先行でプロットを考えてしまっていた気がします。 もう一万字ほど書いてしまったのですが、プロット最高しようと思います。 ありがとうございました!
>>5
別の日になるとするする書ける時ってありますよね! 煮詰まってしまうと全然出てこない時あるので… 明日の自分への指示、面白いですね!試してみます!ありがとうございました。
>>6
その通りですね、なぜその行動をとってしまうのか、というのが書いている自分自身が腹落ちしていないで進めていました。 今回は、やっぱりプロットで予定していた行動をキャラが取るというのがしっくりこなくて、うまく動かせないのだと思います。 なので、全面的に見直してみようと思います。 ありがとうございました!
地雷はプロットの段階で入れないので、表現力不足で苦手意識がある、というのはありますね… インプット大事ですよね!やっぱり、良い映画観たり本を読むと頭が整理されたり刺激受けて書けたりするので、インプットは必要だなー、と実感してます!