何が聞きたいのかよくわかんないけどとりあえず サイズと解像度
解像度と塗り足しと丁寧さ。 あと人に預けるなら危険色(CMYK変換でくすみやすい色、ビビットな色や蛍光色)は避ける。 内容的には、まぁ人を選ぶネタは避けるか主催に許可取るくらいかな。(女装とかエロとか変顔とか)
>>2
質問意図は「イラスト自体はいくらでもネット上で無料で見れるのに、わざわざお金を出してアンソロを買ってまで見たい絵とは?」です。 描く側はどう区別してるのか、買う側がネットではなくオフの絵に求めるものとは、という視点で話聞きたかったので投稿しました。 分かりにくくすみません
>>3
3です。4を読みました。 逆に聞くと、何故トピ主はアンソロに参加することにしたのかな? 頼まれて嬉しかった、仲間に入りたかった、主催に恩があった、印刷された自分の絵にちょっと興味あった、とかこの辺かな。 周りも同じだと思う。先に「参加する理由」があって、お金を貰う以上自分のできる範囲でクオリティの高いものを出そう、としてるだけ。 「お金を貰う絵はこう、ネットにあげる絵はこう」ってわけるのは個人誌を出すことを念頭においた活動をしてる人(しかもその中でもweb再録しない主義の人)の考え方なので、まずアンソロには適用されない。そもそも再録okのケースが多いしアンソロは。 買う側としては、自カプに対するコレクション欲を満たしてくれるとか、紙で見たいとか、物として手元に残る(作者に削除されない)とか、たとえ一枚でも見逃したくないから、とか。 殆どweb作品の再録本を買う時と同じマインドだよね。あまりにも魅力を感じないレベルで雑なら買わないことはあるだろうけど、「お金を取る絵はこうあるべき」みたいな基準は殆どの人が持ってないと思う。
買う側の意見としては…… ネットで一人一枚ずつイラストを見て回るのは大変だけど、一冊にまとめられていれば見るのが楽 自分の知らなった絵描きさんを知れるのがうれしい 知ってる人だけど本になっているとまた違う雰囲気があったりするのが面白い こんなところでしょうか
SNSのイラストをじっくり見る(見られる)ことはほぼないけど画集はじっくり見る(見られる)可能性が高いので、それに耐えられる絵がいいんじゃないかな
参加側の意見ですが、記念ですね。 例えるなら写真はスマホで日常的に撮るしいくらでもデータ管理できるけど記念日の写真だけは現像したいときがあるのと同じ感覚。だからイラストでもストーリーやシチュエーションやテーマを込めるようにしてます。