すみません同人誌は除外で。限定とは違うと思うので。
トピ主さんの理論でいったら三年前の同人誌のWEB再録も詐欺だし、限定グッズの復刻版はすべて詐欺だし、本の書店限定ペーパーや応募者サービス限定ブックレットなどの内容が改めて単行本に再録されたりするのも詐欺ですねw
そうですね、詐欺です。限定の意味とは?
では全て限定品詐欺とします。
どうあがいても高値で転売する人とそれに飛びついて転売ヤーを助長した人が悪いので公式に対しては別にどうも思いません。 しかも3年も経っていればその3年分早くそれを手に入れられたのだから正規ルートで頑張って買った人もメリットは十分あったと思います。 こういうので公式に難癖つける人のほうが私はモヤります。とにかく文句言いたいだけみたいな。 (主さんに言ってるわけではありません)
転売ヤーも悪いけど買う人が1番悪いです 公式はそれを食い止め皆に行き渡る様にしてくれたので良いのでは。しかも3年後なら充分時間を置いたと言えるでしょう 再販売はありがたいじゃないですか こういうのってどちらに転んでも文句出ますからね
転売に関してはそれとして、「イベント限定だったから」わざわざ買いに行った人なら文句の一つくらいはいいのでは?と思いますがどうなのでしょう。年月が経っているのもありますが苦労して買ったものなら尚更。 このモヤモヤはやっぱり晴れないです。当事者でもないのに変ですよね。
転売の食い止めのため、の理由は分かるのですがイベント限定販売にするのなら公式も転売の標的にされることはわかってた事じゃないかなぁとも思ってしまいます。 なら最初から限定にせず普通に売ればいいのに…。 年数も考えてみたら対応するの遅すぎるとも思います。 これが自分のジャンルだとどう思うだろうかと考えてみましたが答えは出ずやはりモヤモヤします。 「イベント限定」を覆した公式にもやもやと。
転売されてる事実があるから転売の価値を下げるために公式は一般販売に踏み切ったのではないでしょうか。 会場限定だからとわざわざ足を運んで買った人以外は腹を立てる権利ないと思います。 せっかく転売屋から高値で買ったのに!って文句言ってる人がいるとしたら笑っちゃいます。
>会場限定だからとわざわざ足を運んで買った人以外は腹を立てる権利ないと思います。 それはそうだと思います。その人たちは文句くらい言ってもいいですよね。 私のモヤモヤがその辺にあるのかな…。 会場に行っておそらくものすごい人混みの中長い長い列を何時間も並んでやっと手に入れた人たちの労力と気持ちを考えてしまって、あっさり一般発売に踏み切った公式にもやっているのかもしれません。 変に感情移入してしまっているのかもです。 あと私は当事者でもないし腹を立てているわけではないので誤解なさらず。
イベント限定にしないと、イベントに人が来ないからですよ。 他のイベントでもライブでも。 転売ヤーが標的にして、結果的に10倍以上の高値になったから「イベント限定にしなきゃ良かったのに」というのは結果論に過ぎません。 むしろ、イベント行ってもグッズ買えなかった人や、イベント行かなかったけど後からグッズが欲しくなった人からすれば、限定品が一般販売されるのはとてもありがたいことです。 私も某イベントでグッズ購入に並んだことありますが、購入するのに3時間待ち。 また一番欲しかったものが既に売り切れていました。 しかし、その時点で「一ヶ月後に一般販売として再販する」というのが待機列に対してアナウンスされていました。 私はグッズ購入に並ぶ時間をイベントをゆっくり見て回る時間に充てられましたし、後日欲しかったものもしっかり一般販売で購入できました。 ありがてぇーと思いましたよ。 トピ主さんに取っては「言ってたことが変わってる」「嘘付いたってこと?」「反故にしたようなもの」というのでモヤっているのかも知れません。 しかし「臨機応変な対応」ということじゃないでしょうか。 その公式にも、多数「再販して欲しい」という要望があったんだと思いますよ。 だからこそ、3年という時間を敢えて開けての「一般販売」だったのかな、と。
当時そのグッズが販売された時に「三年後にこのグッズは一般販売されますが、今はイベントでのみ限定販売です」と言われて「だったら私は買いに行かなかった」と思う人だけ、多少の文句を言う権利があると思います。 それでも、グッズの販売時期や販売方法なんて公式にのみ決める権利があるので、個人的には文句を言うこともよく分かりませんが。 そして、その状況で「三年後に一般販売されるなら私は買いに行かなかったな〜」って人なんて果たしているんですかね? そもそも三年経てばジャンル移動している人も多いでしょうし、限定グッズなら尚更、売られてすぐが最も特別感が強いです。そしてレアリティという意味ではイベント販売版と一般販売版では全く違いますよね。 正直、トピ主さんが詐欺とか言ってるのが意味わかりません。「イベント限定グッズです、今後絶対に一般販売はしません!」と言って超高額な金額でグッズを売りつけて、一か月後に「やっぱり一般販売します!金額も適正価格にします!」とかなら詐欺だと思いますが………。 トピ主さんはジャンル外の人とのことで、そのグッズが界隈でどういう扱いを受けているのか、販売当時どんな反響があったのかなど知らない筈なのに、逆になんで詐欺とか言えるんだろう?と思いました。
イベント限定と言って販売した。→やっぱり一般発売します。 界隈知らなくてもこの情報だけで詐欺っぽいやり方だなーと思っただけです。 年数が経っているとはいえ、限定ものの意味とは?ともなりました。
イベント限定にしないと客が来ないという理由は納得します。 いろんなやり方があるんですね。そのアナウンスを知ってそのジャンルの他の方たちの反応も知りたいです。 コメ主さんは喜ばれた様で何よりです。 もやもやの理由はおっしゃる通りかもしれません。詐欺の様だと思った様に公式が後から発言を覆した事に対してと、限定品を買いに行った人達の苦労に少し感情移入したのかなと思います。 限定物に対して限定であって欲しかったという思いもあったのかもしれません。勝手ですが…。
トピ主さんは同人誌のweb再録も詐欺だと感じますか? あれも恐らく大多数の人が「3年後にweb再録します」と言って頒布しませんよね。やってることは同じだと思うのですが、ちょっと気になったので伺いました。
同人誌って限定って言って売ってる物ですか? ちょっと違うと思いますので答えられません。
私も限定品を「買えなかった」立場だからこそ、そう思うんだと思います。 始発で苦労して並んで買った人からしたら「じゃあわざわざ苦労して始発でなんか来なかったわ」と思うかも知れません。 私ならそう思います。 もともと限定やグッズに釣られにくい自分ですらそうなんですから、積極的に限定グッズを集めてるような人からすれば「なら最初から一般販売もするって言っておけよ」ってなるかも知れません。 じゃあどう告知するのが正解なのかというのは難しいですが… 後から一般販売すると思ったら、ホントにホント限定販売で再販なく、プレミア化して物凄い高値になるグッズもあったり… ホント難しいなぁ…と思います。
お答えありがとうございます。 立場が違うとやはり感じ方も変わりますよね。 >ホントにホント限定販売で再販なく、プレミア化して物凄い高値になるグッズもあったり… これが限定品の価値だったりするのかなとも思いました。 公式は転売対策のための対応をしたのだと思いますが、限定という価値を下げた事にモヤっていたのかな…とも。 先ほどから同人誌のWEB再録が〜という話もでてますが限定品でもないし比べる対象でもないのですが結局その価値を下げているのではないかと思います。 だいぶ前に見かけたトピでWEB再録する作家の本はもう買わないとの意見もありましたし、同じとは言いませんがそういう事かなぁ。
でしたらバーガーショップなんかで期間限定販売されていたものが復刻後定番メニューになるのはどうでしょう? 結構多いですよね。 限定販売されたものが人気の声に答えて後に一般販売されるようになるのはアニメグッズに限った話ではないと思うのですが、それら全てが詐欺ですか?
モヤモヤしちゃうお気持ちは間違ってないと思います。 ですが結局、ここでよく挙がる同人誌の印刷部数がわからない〜と同じで、企業にとっても適正な販売数って本当にわかりにくいものだと思うんですよね。 限定販売にしないと人がこない→よし限定にしよう!→うわ全然足りてなかった!みんな全然買えてない! の流れになってしまうと、限定販売を貫いて数が足りていなくても炎上するし、限定やめました!通販します!って言っても結局炎上します。(どちらも一部ではですが) そしてグッズって一度余ると本当に永久在庫みたいな状態になったりするので(売り時のがすと本当に出なくなってたりするんですよね……)オタク界というか、長寿ジャンルじゃなければこれはもうある程度仕方ないことかなあ……とは思いますね。 というかたしかにオタク界ではこれを連発されすぎて「詐欺」と思う感覚がなくなってましたね正直。 実際買い手としては、並んでてやっぱり限定やめます!と言われたら現実的に腹は立つんですが、ジャンルが潰れたほうがより困るので表立って文句は言いません。つまりそのぐらい体力ないジャンルなんだよな〜とも思うので。 でもモヤモヤする気持ちはわかりますよ〜。結局これってそういういろんな気持ちの兼ね合いだと思うので。
私が間違ってるのでしょうか? こういうものなのでしょうか? と質問した割に主さんはこれだけ皆さんがまともな回答を出しているのに自分の主張、詐欺だということを曲げる気が最初からありませんね。 何を言ってもきっと主さんは納得されないと思うので無駄かな〜と思いました。
例に挙げられるものが食べ物なのでどうにも言えません。 食べ物って食べてしまったら消える物で、グッズは残る物ですよね…。比べるべき種類が違うと思うのですが…。
そうでしょうか?なるほど、と思った回答もありますよ。それでもモヤモヤはまだあるので聞いているだけです。 それとまともに返答してくれている回答者さんもいればそうでもない人もいるので更にモヤりますね。
とても説得力のある回答ありがとうございます。 このモヤモヤをわかってもらえてホッとしました。 難しいですよねこういった問題は。 時々炎上してて見かけるたびにうーんと思ってしまいます。 体力のないジャンルほどよくこういった事をやるのでしょうか。 もう麻痺しているのは分かります。 限定品と言って買わせた後にやっぱり一般発売します!はやはり限定詐欺ですよねぇ…。
食べ物だから、そうじゃないからという区別はおかしくないですか? むしろ形に残らないからこそ特別な物だと思う人だっていると思います 。 その限定メニューを食べるために店舗まで足を運んだり、地域限定メニューを食べるためにその土地まで足を運んだのに数年後に定番メニューになったなんて人もいるかもしれません。 あと例に挙げたのが食べ物だったのでわかりづらかったかもしれませんが限定品の復刻販売は食べ物に限った話ではありません。 洋服や靴でもそういったものは結構あります。 ソシャゲでも期間限定とされたアイテムがさらに期間限定で復活したりしますよね。 まあ別にトピ主さんの価値観なので全て詐欺だとしてもどうだっていいんですけどね。 ちょっと気になったから聞いてみました。
詐欺ではなく景品表示法違反ですかね https://togetter.com/li/1425560 https://www.bengo4.com/c_8/c_1186/c_1850/b_468292/ トピに上げられているケースが表示法違反になるのかは実際に消費者庁の判断となるので私からは何とも言えません
なるほど、このようなやり方は景品表示法違反になるんですね。 もう違反して当たり前なオタク界隈なのであまりピンと来ない人もいると思います。