hnnm5年目だけど面白いし萌えるから以上の答えがない。本も二桁しか刷らないし永久鍵垢だからここでみんなが気にしてるRPやいいねが増えないとか別世界の話だけど、同好とわいわいできるし逆に数字を気にしなくなって気が楽になったまである。
小説書いてたけど、とにかく感想送ってくれるまめな読者が多い。 漫画やゲームジャンルにいたこともあるけど、hnnm系は熱心な読者が多かった。
大きな版権ジャンルの人気CPからnmmnに移った者だけど、ジャンルにもよるけど公式からの供給が多くて幸せなのが魅力に感じる 共演とかコラボとかね、グッズもペアで出すこと多いし品質もセンスもいい あとはもう出てるけど、数字を意識しなくなったから居心地がいいと思う 目に見える頒布数とか評価とかブクマ数とかはがくんと減ってしまったけど、感想は版権ジャンルの頃と違って数倍は増えた
三次元に絵を似せるのが難しいので、他ジャンルに比べて絵>>>字になりにくい、小説は要らないし読まないと言いう人が少ない。自分は字書きなので、そこは居心地よかった。人間関係も良くて、穏やかな人が多い印象。全員鍵垢だから毎回バズっで5桁フォロワーとか無理だし、承認欲求でギラギラしてるタイプはそれが満たせなくてすぐに消えるからだと思う。次に移動した飛翔漫画やゲームと比べて変な人が圧倒的に少なかった。
生・半生の両方に10数年いる者です。 生は公式からの供給がほぼ毎日あるのが魅力で飽きにくいです。 基本的にみんな現場(ライブや観戦など)に行くファンが多くて、同人より先にまずファンであるという意識が強いのが好きなところです。 あと、現場に行くのにお金がかかる趣味なので、大人が多い。だから比較的穏やかな人が多くなります。 部数は確かに低くて50部も出たら多いと思うレベルですが、その分、自分のことを勘違いせずにいられるのが良い点かも。 同人誌で人気があるのはすごいことだし、実力もあるとは思うけど、100%の自分の力ではありません。 あくまで趣味、絶対に儲からないことが、逆に純粋なファンが残りやすくなって、居心地が良いです。 承認欲求を満たすためではなく、好きだから描く、という人の作品こそ愛されます。だから、逆説的に満たされる人が多いのではと推測します。
純粋に公式があまりにもよすぎるのでそれで推してました 配信もよくするので何時でも供給があって盛り上がってました けど、ルールとかの学級会はだるかったですね 良し悪しです
またお前か 「〇〇の良さが分からない」煽り釣りトピ
二次元からhnnm(ドラマ)に行って一年目。小説サークルの人気が高いから、字書きは活動し甲斐があるのでは。前にいたジャンル(ゲーム等)ではイラスト・漫画が圧倒的人気で、小説は枯れ木も山の賑わいみたいな感じだった。ただ書き手の実力が高いかというわけでもないので(ごめん)、上手くなくても萌えれば人気が出る。 供給目線でいうと、放送終わっても役者繋がりで別のドラマとか映画観てるから、そこから緩い供給を貰っている感じがある。でも自分は役者本人萌えじゃなくて、あくまでキャラクターに萌えるタイプだから、hnnmやってて中の人のnmmnやってる人の方向性の違いを感じてる… だるいのは基本鍵垢運用だから、新規さんが寄り付かないし界隈が広がらない、たまに自治厨みたいな人がいたり、そういう窮屈さはある。上手い漫画描きや絵描きさんが界隈にあんまいないのも残念…(いるけど少ない)。 二次元ジャンルに比べて年齢層高くてもオフでの同人経験者が少ないし、オフ活動で本作りたい人とかは向いてないかも。
まず本尊の年齢を経て変わって行くのを見れるというのが魅力 だから老けた姿が嫌な人にはあまり向いてない ずっと好きな若いころだけの画像と動画で創作して 延々と鍵垢で毒吐いてる奴なんかもいるし 自分みたいな枯れ専だと長いので、若いころの姿だけ好きな人は熱が冷めやすい あと供給が二次に比べ多い、その分嫌になる情報も出るしアンチもそこらに転がっていて目に付きやすいけど…
ソシャゲジャンルとかだと1枚新規絵新規カードが出るのに1年ローテ待ちとかあるけど、nmmnは1分1秒が新規絵に新規ボイス。私服とか衣装も豊富で、供給がとにかく多い。 二次創作も隠れているからなのか、絶対数は少なくても熱心な読者多いからハマる人はハマるよ。
>>9
上手い絵師さん少ないよね…… 外の世界なら3桁、4桁当たり前に取れる人達には物足りない世界なんだろうなとは思う
自分の場合は二次元版権からhnnm移動した理由なんて「ストーリーとキャラにハマったから」しかないから、二次元版権と理由は同じだよ hnnmとnmmnは全然軸が違う
hnnmは普通に版権界隈から流れてくるから、ハマるかハマらないかの要素としては二次元と三次元の違いしかないよね…ただ界隈のマナーやルールが全然違うだけで… 自分はhnnmジャンルで、その流れで中の人の他の出演作も追ったりするけど、あくまでキャラクターが好きなので、フォロワーさんの俳優萌えには共感できなかったりする 怒られるかもしれないけど、思うにhnnm界隈が厳しい自治ルール持ってるのって大体はnmmn兼任してる人らの影響だと思う…自分も一応やってるけど、鍵垢でhnnmの作品公式Bとか意味ない気がして(機能的に) ジャンルにもよるけど、個人的にhnnmで役者じゃなくキャラクター萌えならピクブラじゃなくて支部使ってほしい
>>9
hnnmは上手い絵師さんや漫画描きさんは作品放送時は入ってくるけど、大体は終了後去っていく… 鍵垢に籠らないとオフ活動もままならないルールがしんどいんだと思う… そもそも他ジャンルで大手だった人って鍵垢持ってないし、二次創作したいのであって、別に鍵垢で交流したいわけでもないしね
もう言われてたけど毎秒新規絵・新規ボイスってとこがやっぱ個人的に魅力かな 現実で会いに行けるのも大きい 10年くらいnmmnいるけど一緒に年取って生きていけるっていうことがなんかうれしいです 確かに同人はやり辛いけど、クローズドでひっそりブツ(本)の手渡しするのもなかなか楽しいと思います
二次元のキャラが点と線にしか思えなくなる 結局なにかしらのフィクションのために都合よく作られた嘘だなって印象になる 消費される側の人間もまあまあ嘘なんだけど、その手の嘘っていつかバレたり、嘘前提であるものだから… 事実は小説よりも奇なりって感じ?
下手したらソシャゲのそこそこカプより出たよ これしかない需要が強いし、基本的にイベントでしか本が買いづらいからか、オフイベ盛り上がってて楽しかった 今ほど自家通販の選択肢が少なかったころの話だけど…
私nmmn渡り歩いてるけどむしろどこにでも飛びぬけて絵が上手い人いて面白いなって思ってた
壁でシャッターも経験あるけど鍵ジャンルにいるよ 前もどこかのトピで書いたけど、私にとっては推しに会えるっていうのが重要 多分もう画面や紙面推すのは無理ってくらいに「会える推し」という存在が大きくなってる
hnmmとnmmnは似て非なるモノなので同列では語れません。 確かにhnnmとnmmn同時になっている人もいますが私はhnnmオンリーです。 hnnmは人間が演じているというだけで、作品そこものはマンガやアニメと同じフィクションです。 作品によりますが現実的な内容が多かったり、登場人物も年齢が高めなので、ある程度年齢高めの方やリアル感を求める方に好まれやすいのかもしれません。
永久鍵の完全相互制が息苦しいって人もいるけど、素性わかる人としか繋がらないから安心だったな。 上にもあるけど自カプが現実に存在するって二次元では体験できない魅力だし、何より本当にそこのカプが好きな人しかTLにいないっていうのが嬉しいし楽しかった