リバが好きな人には申し訳ないけど、自分は原則いまの活動カプではAとBの左右はAB固定でやってる(相手固定ではない) 例外的にお一人だけカップリングの解釈がめちゃくちゃ好きな創作者がいて、その人の全年齢リバ作品だけは読める、っていうのはある その方は自分がリバ創作者だから基本的にAB者ともBA者とも付き合わないというスタンスをとっていて、イベント配置も必ずABと BAの境目になるようにサクカも備考もきっちり記入してそういう配置でイベントに出てらっしゃる。もともとAB創作をしてたけど解釈つめてったらリバになった、というのも公言されてるし、AB・BAどっちにも良い顔をしないところもすごいなと思ってる ストーリーの特性から、挿入を伴わないブロマンス創作も多いジャンルだからなりたってるんだとは思うけど、この人以外の作品はリバでもどっちが優位か透けて見えてしまうので、この人の作品しか読めない(この人のは完全に双方が並列・力関係に差がない・どちらのキャラも崩壊してない)
ある。女体化がほんっっっとうに地雷だったんだけど、女体化じゃない作品の文体や内容がどストライクの字書きがいて、どうしても全部の作品を読みたくてその人の女体化作品読んでみたら拒否感嫌悪感出てくるどころかのめり込むように読んじゃったしハマった。でもやっぱり他の人の女体化はダメで読めなかった。女体化読むと鳥肌立って気持ち悪くなるんだけど、唯一そのどストライクの人の女体化だけは楽しめる。新作出たら我先にと読みに行くし本も読むようと保存用、初版、二版、三版みたいな感じで全部買ってる。
あるある、女体化 言動とルックスがハマった
攻めがヤリチンクズ化してて他の女を抱いてる攻めが本当に苦手だけど、この人のは読めるって作家さんがいるな 独特の暗くて淫靡な雰囲気が好きで…単純に小説が上手いのもある ビジュアルがついてくる漫画だとキツイかも
ある!私の場合は夢小説 何作か読んでみたけど、なんか可愛い夢主ちゃんにキャラがメロメロ!みたいなものとか、クールな夢主ちゃんにキャラが一方的に固執してます!みたいなものしか見つけられず、メロメロになっている理由も固執する理由もほとんど書かれてないから全然ついていけなかった そもそも夢小説って好きになる理由とかどうでも良い(基本自己投影だから読み手によって好きになられる理由が違うからあまり書かれない方がいいんだとか)人が多いと聞いて、原作に存在しないオリキャラだからこそそれがちゃんと知りたいと思った自分には夢小説って合わないかもしれないなと思ってた そんな話を友人にしたら、友人が紹介してくれた個人サイトの長編がすごく良かった 夢主の女の子は特殊な設定もなく、普通の立ち位置で普通の性格で本当に普通の女の子 ただめちゃくちゃ頑張り屋さんでいい子で、読んでると全力で応援したくなる キャラは普通にしてたら絶対恋愛しなさそうなキャラなんだけど、そのキャラが全く崩れずマイナスの感情から始まって少しずつその子の行動を見て心が動かされていって、夢主もキャラを知って少しずつ惹かれていって、という過程がめちゃくちゃ丁寧に書かれてた すごい長い話だったけど半日かけて一気に読んだ、そのままその方が出されていたオフ本も買った それから他の人の夢小説もいくつか読んだけど、結局その方の作品だけしか受け入れられてない
地雷ってほどじゃないけど、私も女体化。 推しがガタイの良い筋肉質の男だから女体化になると長身の美女になる事が多くて髪も伸びるから誰なん!?ってなる。 ただ、とある絵師の女体化は大丈夫だったし何なら好きレベルだったの不思議。推しがかっこよくそのまま女体化した感じだったんだよなぁ
私も地雷とまではいかないけども AのBL受け専門だけどあの人のABだけは好きってNL絵師さんがいる ABだと恋愛脳で細身にさせられがちなAを、原作準拠のまま硬派で男臭いがっしり系に描いてくれる あとA→←BじゃなくA←←←←←Bな関係で描かれてるからかも 絵師さんいわく同じことをよく言われるらしいけどずっと同じ路線でいてくれてありがたい
あります。 AB好きオメガバ地雷だったけれど 手違いで読み始めてしまったBAオメガバがすごくよくて 作者さんの本も買って長文感想送った。 よかったのはオメガバでとにかくエロいの!というノリではなくて AもBも心理や行動がしっかり原作添いで オメガバという設定や世界観も原作が破綻しないように活かされてたこと。 その上ですごくエロかった。
女体化は自分もある。女体化にする理由があった。読んだら納得させられたし凄まじく面白かった。しかも滅茶苦茶エロかった。 その人はそれ以降女体化を書いてないから信頼してる。
めちゃくちゃある!A総攻めしか見れなかったんだけど、ふと目に入った作家さんのBA読んだらものすごく面白くて引き込まれた。その作家さんはA総受けなのにどの作品読んでもAの解釈が一致して衝撃受けて以来ずっと読んでる。なんなら下手なA攻め読むよりずっと面白い。でも他の人のA受けはまだキツくて読めない。本当にこの人だけ刺さる。不思議。
まさに女体化であった 女にすることでそのキャラ達や関係性のとある面が強調されてて、女体化ってこういうことだったんだ!と思った