何の資料なのかによって違うよ 個人的に信頼できる度なら、論文>現地に行く、書籍、インタビュー>ネット>>AI かな?私は漫画描いてるけど、ストーリーにあんまり関係ないけどちょっと形がよく分からないものとかはパパっとネットで調べて完結することが多いかも。
>>2
そうですよね。 簡単にイメージが知りたいだけならネット検索でいいと思うのですが、内容に関しては手軽に情報入手できる「便利度」とその「信憑性」は反比例するという…
手軽な入門書を読む→巻末にあるはずの参考文献から気になるのを読む
>>4
同じやり方やったことあります。 ざっくり全体像を掴むのに便利ですよね入門書。馴染みのない分野でも読みやすく書かれてるし。
話を作ったり文章を書いたり絵を描いたりする時の資料です。
>>4
入門書やこれ一冊で分かる系の本って、基本的には巻末に参考文献一覧が載ってますからね。その参考文献がなかなか手に入りづらい資料の場合もありますが…
写真集や図鑑等がよくある資料なんじゃないですかね…
文章の場合 資料を集めて話の題材にする、場合によってはそこから引用したり説明文やキャラのセリフにいかす 絵の場合 描きたい題材がある時に何をどう描くか参考にする意味で使う こんな感じですかね?
トピ主もこんなトピを立てるくらいド初心者で詳しいことは分からないため、具体的に有意義な使い方は他の方が答えてくれるかもです。
グーグルアースは使い方をマスターすれば現地に行ったのと同じくらいの情報を得られるらしいですね。動画やネット記事は手軽にざっくり情報入手できますよね。
漫画描いてるけど、描く時の資料はほぼ海外のリファレンスサイトから引っ張ってきてる 原稿やってない時に使えそうな画像をどんどんpurerefに入れてグルーピングしてる 構図で困ることほぼない
漫画だけどピンポイントで取材(創作元に近い現地)に行って写真撮りまくる スポーツだったら競技場とか、あとはクリスタの3Dに頼る ファンタジーとか歴史系なら知識の資料だけネットで漁る 乗り物とか武器はジャンルによりツッコミ回避で模型を買って組み立てながら構造も把握する 自分はこんな感じ