自分も昨年アンソロに参加しました。 告知サイトは無く、主催者様のpixivページとTwitterの告知アカウントのみでした。 コメントカット、依頼されましたよ。 TwitterIDとpixivID書いてもOKと言われたので書きました。 >>なんだか普段のやり取りからも、執筆者への敬意とか丁寧さが感じられず、 自分の功績のために利用されたような気持ちになってしまいました… ↑これは多分、あまりよくない方の主催者様に当たってしまわれたのかなと思います。 通常、常識ある主催者様であれば、作家さんにこれでもかというくらい気を配られる方が多いです。 やはり原稿を作る大変さを分かっておられますし、 アンソロに協力してくれるのは当たり前ではない、という 感謝の念が伝わるようなやりとりをしてくださいます。 個人の性格にもよるのでしょうが、少なくとも嫌な気持ちになったことはありません。 作者側は原稿を提供するのみが多いですし、献本やお礼などはいただけますが やはりアンソロに出るメリットは好きなCPの話が描けることと 自身の宣伝が出来る事が大きいと思います。 なのでコメントカットはかなり重要ポイントだと思います。 ですが、もしかしたらその方が過去に作られたアンソロは全て コメントカットなしで、誰からも指摘されなかったから 無くていいものと認識されていたのかもしれません。 あくまで仮定の話ですが。 今後もしまた参加されて、別の主催者様でも同じような事があれば 「コメントカットを早めに描いてしまいたいのでテンプレいただけますか」など 少し催促してみてもいいかもしれませんね。 モヤモヤ吹っ飛ばして、次はいい主催者様に出会えますように!
5件ほど参加し、10冊ほど買いましたが、コメントカットがないアンソロは見たことがありません。 参加者さん個人個人の「宣伝」の場という意味合いもあるスペースですからね……普通にあるものだと思っていました。 なかったとしても、参加者さんの連絡先や活動媒体は記載すべきだと思います。 〉〉執筆者一覧もあるにはあるのですが、pixivIDやツイッターIDの記載がありません。 今時だからなのか(?)アンソロ告知サイトもなく、Twitterの告知アカウントで執筆者公開の際にIDを記載されたのみでした。 敬意がない……………………… この扱いだと、本当にそう感じます。 ムカつきますね。お疲れさまでした……!
ごく身内で、作る人だけに配るアンソロジーに参加した際にはコメントカットはありませんでした。 とはいえ、事前に主催者の方からその旨もご連絡いただいていたのと、web上でTwitterアカウントを宣伝してくださったので、特に不安になることもなく終わりました。 特に連絡なくそれきりというのは……少し主催者の方の手落ちと感じますね…。
いままで合同誌に20冊以上参加しましたが、コメントカットがない合同誌はいくつかありました。 2~3冊くらいだったと思います。 「あ、ないんや」とは思いましたが、いつもコメントカットやあとがきコメントで何を書くか迷うくらいだったので、まぁ気楽で良いなとは思いましたが。 しかし、トピ主さんの言われているように「TwitterIDとpixivIDを併記して宣伝も出来る場」という面もあるので、あった方が合同執筆者に取ってもメリットですし、読む側からしても気に入った作者さんを追いかけることが出来ますから、普通は…というかコメントカットはあった方が良いだろうな、とは思います。 「あとがきコメントとかはなしですか?」と、とある主催に一度聞いたことがあるんですが、 その方は「そういうページは設けないので、何か書き残したければ執筆ページの最後にあとがきページを付けてください」と言われました。 なので自分はコマ終わりの一番下にホント小さく、あとがきコメントとTwitterIDだけ記載したことがあります。 本の装丁やコンセプトによっては、あとがきコメントなしの方が締まりがある場合もあるので、コメントカットがないからといって一概に主催の落ち度だとは思いません。 私も主催をしたことがある合同誌で「写真アルバム」をイメージしたものを出したことがあります。 参加者の名前こそ裏表紙と奥付に一覧で書き出しましたが、コメントカットは募集しませんでした。 (募集時にそういうコンセプトの本なので、漫画的な台詞や作者コメントは掲載不可と明記してました。)
トピ主です。コメント感謝いたします。 やはり、コメントカットはあるものなんですね… 私自身、アンソロ参加が初めてなのと、自分で以前買ったアンソロも1つのジャンルのみだったので、界隈によるのかな…と思っておりました。 主催さんのことは、依頼された当初は信頼していたのですが、だんだんと化けの皮が剥がれていったというか、 裏垢や通話での発言から、「アンソロを発行できる自分の実力の誇示」「界隈への自カプマウント」が強いなと感じるようになってまして… 一人一人への気遣いよりも、自分のアピールの方がだんだん強くなっていったなという実感でした。 そこに最初から気付けなかったことは私の落ち度ですね… かなり気合を入れて原稿を上げて、自カプを盛り上げたい!という気持ちも強く、 コメントカットでそれもアピールしたいなー!と思っておりましたので、結局なくて拍子抜けしてしまいました… 主催さんはアンソロ参加回数は多そうでしたが、同人経験自体は浅かったですしアンソロ主催も初めてとのことでしたので、そういった通例がわからなかったのかもしれませんね。 今後の勉強にさせていただきます。ありがとうございました!
コメント感謝いたします。 かなりアンソロ経験がお有りの方のご意見、参考になります。 やはり、アンソロは自己の宣伝の意味もありますよね… 自カプを盛り上げるためとは言え、力を入れて描いたので自分の宣伝もしたい!と思っていた自分がおこがましかったのかなと考えておりました… やはり敬意がなさそうですね… いい勉強代だと思っておきます。ありがとうございました…!
コメント感謝いたします。 たしかに、ご身内同士のアンソロであればコメントカットはないのもありますね! ただご連絡はあったとのことで、コメントカットや活動媒体の記載がない旨は、要項にも事前連絡にもなかったですね… やはり主催者さんの経験値の浅さが招いた結果だと思いました… 今後はコメントカットにも気を遣うようにいたします。
コメント感謝いたします。 こちらも合同誌経験の豊富な方のコメントで、大変参考になります。 コメントカットがない場合、主催者さんの意図があってのことかもしれないので、ご本人に伺った方が間違いなさそうですね。 そこで理由が伺えれば、ここで今更モヤモヤすることもなかったでしょうし… ただ、今回に限っては、何かシリアスなテーマとか、本全体の世界観を大切にしたようなアンソロではなく、自カプであればテーマはなんでも、といったようなとにかく自カプの創作者を集めました!といういわばお祭りアンソロみたいなものでして… むしろ、コメントカットが最後にあったほうがお祭り感が出たんじゃないかな〜と思い、主催者さんの落ち度では…と思っていたところです。 今後は要項にもコメントカットの有無の記載の確認や、記載がなければ主催に問い合わせる、ということを気をつけようと思います。
ゲストや合同誌、アンソロ、イベントパンフへの漫画寄稿など諸々参加してきましたが、コメントカットはともかく作者紹介になるスペースがない本はありませんでした。 自分の経験では、「コメントカットのないアンソロはとても少ないし、コメントカットはないとしても作者のtwitterやPixivアカウント、メールアドレスなどの紹介はほぼ必ずある」という印象です。 自分が読者の立場でも「変わったアンソロだなあ、何か事情でもあったのかな」と感じると思います。 なんだかモヤモヤする結果になってしまって、残念でしたよね……次はスッキリ楽しめるアンソロに参加できますように!
トピ主です。コメント感謝いたします。 やはり、作家紹介スペースありますよね… 参加したアンソロは、最初のページに執筆者一覧があるのみで、そこから執筆者の活動媒体へ飛べる仕様にはなっておりませんでした。 やっぱり私も読む側としても、作品を全て読み終わった後にそれぞれの方のコメントを読むのが楽しみなので、作品が終わってすぐに奥付だと「あれっ?」って思うと思います。 もう今更ですし自分の中に留めておきますが、このモヤモヤが間違ったことではないとここで知れただけでも十分です。 今後は気をつけながら参加していきたいと思います!