同担拒否の意味は文字通りであってるんだよね? つまり相手は「自分は同担拒否だけど同担と鍵で繋がってて日常にのみ反応してくる人」ってことでしょ? 私ならマウントか嫌がらせか監視かなって思うし不快なのでブロックするよ、字書きとか関係なく面倒そうな人でしかないし繋がっておくメリットがない。 もしトピ主が意味を勘違いしてるなら、悪いけどそんな意味すら調べずに書き込んでる人の小説はそれぐらいのレベルってことだろうから周りを気にする以前に創作物のクオリティをあげることに注力するのをおすすめします。
確かに、ジャンル自体への萌えは落ち着いてしまっているのかもしれません。ただ、CPの萌え語りには反応があることもあるので、ジャンル自体に興味を失っているわけではないのかなとも思います。同担拒否だったら仕方ないですよね。コメントを誠にありがとうございます。
人となりは好きでも嫌いでもないが、作品は……という相互さんがいる 申し訳ないがイマイチと思う作品に適当なお愛想でイイネしたくない、同じようにこちらの作品が刺さらないならイイネしなくていいと思ってる どこかへ行ったとか、何か買った、チケット取れたなどの日常ポストは自分も行ってみたいとか良かったね!と思うからイイネしてる 作品に反応しないのが嫌なら、リムっていいんじゃないかな 自分の場合だけど字書きとして認めないとまでは思ってない、作品が好みじゃないだけ ちなみにその相互は文庫メーカーポストにはイイネ0だが、日常ポストにはイイネついてるからトピ主と同じように思ってるかもしれない
>>5
書くの忘れた トピ主の環境に近くて鍵必須だから、繋がってみないと相手の作風とかがわからない界隈です
>>3
ご指摘をありがとうございます。同担拒否の意味は文字通りであっています。私も一時期、同担拒否になりかけましたので、他の解釈を受け入れ難いと思う気持ちもよくわかります。ですがやはり他の方の創作も素晴らしいと思うので、同じCPの方と今まで繋がっているのですが、やはり監視などの悪感情の可能性もありますよね。 創作物のクオリティに関しては、今後も精進していきたいです。コメントをありがとうございます。
もう「同担」ではないんじゃない? いまはそのジャンルの二次創作を読んだり書いたりすることに時間をつかってないけどトピ主さんとは繋がりがあるから日常ツイートは見えるだけなのでは 同担拒否なら日常ツイもみたくなさそうだけど
>過去に同じCPで創作されており、ここ数年は創作されていない これがすべてじゃない?もうそのCPに冷めたんだと思う。自分も前ジャンルのつながりでつながってる相互の小説読んでないけど萌え語りにはなんとなくいいねしたりするから、萌え語り見て「わかるわかる」と思っていいねはするが、小説を読もうというモチベは無い、そこまでやる気がない、という気持ちはよくわかる。同担拒否とか深読みのしすぎ。
監視や嫌がらせではなく、単に作風が合わないというパターンもありますよね。万人受けするような創作ができれば良いのですが、こればかりはなかなか難しそうです。コメント誠にありがとうございます。
これ。そのカプに冷めてる状態だと、萌え語りツイートはTL流し見ついでに読めるけど、文庫メーカー画像をクリックしてちっちゃい字を読みに行くのは面倒になる
トピ主の作品に反応つけないのは単純に読んでないからだと思うよ でもそれは字書きとして認めないとかじゃなくてただジャンルやカプから離れたからだよ イラストならぱっと見でいいねできるけど自分は小説は読まないといいねしない いいねつけたら中まで読んだみたいになっちゃう気がして。 とりあえず読んでなくても反応つける人はいると思うけどその3人はそうじゃないんじゃない? ほかの人のいいねが見られなくなったからはっきり言えないけど、その人たちほかの人の作品も読んでないんじゃない?そのカプの作品リポストとかしてる? そのジャンルやカプを嫌いになったわけじゃないから萌え語りには普通にいいねはできると思います 気になるなら「ここで繋がってるのは同担だと思っているので、ジャンルやカプが変わった方はフォロー外してください」って呟いてみれば?
自分も原作終わったhnnmのジャンルで鍵垢運用してるけど、上でも出てるけどたぶん同担拒否じゃなくって、熱量がもうないんだと思う…他の創作者さんてもう創作してないんだよね? 文庫メーカーの小説の画像って読みにくいから、熱量ある時しか読めないけど、萌えツイはTLに流れてきたら読めるから読んでいいねやブクマできる ガチの同担拒否の人は萌えツイすらいいねしないと思うし、基本ミュートかそもそもフォローしない事が多い
貴重なコメントを誠にありがとうございます。皆さまのご指摘のとおり、文章は読むのに時間も労力も必要なので、あえて無反応というよりは、読むほどの熱量がない状態なのかもしれません。もちろん作風が合わない可能性もありますが、少し深刻に考えすぎていました。気持ちを入れ替え、推しカプを大切にしていこうと思います。 皆さまも素敵な創作ライフを過ごせますように。