殆どアタリに使ってるけど、3Dのパース数値を1.5前後にして使ってる 3D人形を信じすぎない あくまでも「アタリ」 前提として普段から筋肉やポーズのクロッキーをやったりして 人や動物の自然な動きのバランスを見てる
3Dなくても(資料見ながらでもいいと思うけど)描けるかどうかじゃないかな… 自分は筋肉とか骨格?の資料見つつ、3D無しでも描ける状態まで練習した上で時短のために使ってる
アタリというかレイアウト、構図として配置してるし、またそのイメージで下書き描いてる。 こことここに人配置したら、このくらいのサイズ感になるよね〜こんな感じの見え方になるよね〜って感じで 人体を完全トレスしてるとその線に左右されるから、何となく頭の大きさ、体〜みたいに思いながらアタリとって下書きは肉付きとか意識して描くと良いかもです。
必ず使ってるわけじゃないけど、アオリの構図でパースが上手く合わない時とかによく使う あくまでアタリなので、サイズ感などの把握に使ってる感じ 最終的には下描きの段階でポージングも細かく調整するのでそこまで固さは出ないかな
まだまだちゃんと1から描ける人が時短で使う用にしかならないレベルだから、自然なポーズにしたいなら、体重移動とか筋肉や腱の動きが頭の中にないと、人形に引っ張られて逆に不自然になると思う
もちろん全体の人間の身体についてある程度わかっていること前提なんだけど 顔だけの3Dモデル、手だけの3Dモデル、足だけの3Dモデル、胸だけの3Dモデル・・・みたいな感じでパーツごとに使い始めてから固さかなりマシになったよー 顔と手をカッコイイ感じに画面内に配置して、あとはそれを繋ぐイメージでやってる その繋ぎ方で悩んだときに全身モデルも使うようにしてからいい感じ
一度自分で実際にポーズをとってみてから、同じようにモデルのポーズを作ると、だいぶ硬さが和らぐと思う。 あとはやっぱり人物デッサン力。
何か3dでポーズつくって目トレしたり自分でアレンジしたりって感じかな~ そのままは使わないかも
3Dである程度ボーズを取らせたら、1分程度で簡単にドローイング行って。 硬く感じる場合、全体のシルエットから硬く感じたり分かりにくく見える事が多いので、簡単にシルエット化させて、シルエットが綺麗になるように整えてから使う事が多いです。
人形はこの角度だと足はこう見えるよね…みたいな部分的な確認にしか使ってない 動きだったら自分で動いて動画撮った方が自然な動き出る