自分も書き手ですが、利き小説企画、全然興味ないです。読み手の立場で考えても興味ないです。 元々アンソロジーのたぐいも興味がなく、読みたい書き手さん以外の作品は読みたくないです。 利き小説に、ものすごく好きな書き手さんが参加してらしたら、回答が出てからその方の作品だけ読むかなという感じです。 参加者以外の方で楽しんでる方、いるんですね。
読み専です 利き小説できるほど文体の印象が前に出てる二次創作って、作者のエゴばっかり詰まってそうで読みたくないな、、 と思いました 二次創作読むときはキャラのことだけ考えて読みたい
宴会やお祭りと同じですかね 楽しめる人はずっといるし、楽しめない人はさっさと帰る そんなもんだと思います トピ主さんも、参加したって経験が残ったのは良いことなんじゃないですかね 私は、誰が書いたのかっていう情報がないので、純粋な目で作品を見れるのは良い点だと思ってます ただ作家として認知して欲しいがために、癖の強い作風で来られるとちょっと閉口してしまいそう
利き小説、読むし時々参加する側です。 誰が書いたのかを当てるというより、今まで知らなかった文(書き手)に遭遇するきっかけのためでしょうか。 どうせ当たらないので、自分の好きな文やお話しを作る書き手さまがいたらフォローやリスインしています。 好きなテイストがあればラッキーだしなければまあそんなもんかと。中身のわからない福袋を買う感じに似てますね。
小説は読み専ですが、小説を多く読んでいたジャンルのときは当てるのを楽しみに参加していました。参加者のほとんどの作品を読んだことがあったり、好きな書き手さんが多く参加されていたりすると絶対当てたくて燃えていました。また、それまで知らなかった素晴らしい書き手さんに出会える機会でもありました。 今のジャンルはあまり小説が多くなく、そこまで読まなくなったので、もし開催されても当てるのは難しいし参加しないかなと思います。当てずっぽうも失礼ですしね。 なのでやはり万人が楽しめるというよりは好き嫌いが分かれやすい企画なのかなと思います。苦手ならスルーで良いと思います。