人生2回目なのでは?
作品に満遍なく触れててすぐに情報キャッチが出来るから またはそういう情報をもたらしてくれる人がまたそばにいる その人(情報くれる人)はカプ創作が好きってわけじゃなくて、単純に漫画やアニメやゲームが好きで好奇心が旺盛 毎日仕事帰りに本屋さんに寄ったり、漫画アプリを全部チェックしてたりもする そこらへんのチェックも効率が良いから、誰よりも気づくのが早い 個人的には結局は頭がいいんだなってなってる
先取してるんじゃなくて、その人自身がムーブメントを起こしているか、ムーブメントを起こせるくらい影響力ある人の近くにいるからだよ。
嗅覚がいいってやつ? その人が今何に目をつけてるのか教えて欲しいわ
某流行ったジャンルにいた時まだまだブームの最中だったのに次の旬になったジャンルの一番人気カプに行ってそこでも大手になってた人いたなー なんか嗅覚があるんだろうね あと作品に沢山触れてるってのはありそう
先取していると思われているだけで、継続しているの方が正しいかと思います。 流行り出してから少し遅れて入っても案外無くて、1年程で9割消えるのでそうなると上位1割に入れます。 案外流行は2年目から3年目くらいに盛り上がるイメージなので、その1割に入った状態で伸びる感じなイメージです。 こういう人は、周囲にも継続系が強い人が多くてそんな人が持っている情報がかなり流行に近い事も多いと思いますね。 他の人が書いているように、流行を作る人と言う感じかもしれません。
新しいコンテンツに関する情報がどんどん入ってくる環境にいる人 マイナーな名作を一人でも知名度上がるまで推し続ける熱量がある人 さらにこの2つのタイプが組みあわさるとすさまじい速度になる