てにおはミスが恥ずかしくて校正進みません…! 分かります! 自分語りで恐縮ですが文章がページを跨がないように作るのでうまいことおさまらなくてムキーっとなります
わかりますー!! 私も校正ものすごく苦手です 何度も読んでいるうちになんでこれが面白いと思ったんだろうって気持ちになってくるし、単純につまらなくて読んでる途中で寝る…… 先の展開も完全に覚えちゃってるからただの作業なんですよね
推敲が苦手です。文章を見直していくと最初と違うものになっていき、途中で自分が飽きてきたり、自信がなくなり「反応がもらえるかわからないから人目に出さなくて良くないかな?」との考えになっていきます。
てにおは ではなく てにをは では…という野暮なツッコミは置いておいて、自分は推敲が一番しんどいです。 書いている時は夢中なんですけど、冷静にそれを読み返してより良いものにするとなると、何でこんなことしてるんだろう…という気持ちになってきます。 でもやらないと良いものにはならないし…と思って、いつも気合で乗り切ってます。
同じ語尾が続いてしまったときに変更するのが苦手です。 一人称なら心情やツッコミを入れたりで調整しやすいのですが、三人称だと余計にやりづらいのなんの…! 「〜た」「〜だ」「〜か」「〜だろう」のローテにどうにかセリフをまで混んで誤魔化してますね。
校正しんどいです 何回もやって1ページ目に誤字があった日には……自分の目なんか何も信じられないね
校正無理すぎてコ〇ナラでプロに金払ってやってもらってる 自分の目なんかよりよっぽど信頼できるしその間に別の作業できるから助かる
校正しんどいし、何がどうダメなのか、自力で読み返し続けているうちにどんどん判らなくなってしまいますよね。 目で辿っているだけだと脳内で自動修正してしまうみたいで、まったく誤字に気付けないポンコツです。 そこでTTS(Text-To-Speech)系のツールを導入しました。 目視+耳から入ってくると客観的にとらえられるらしく、送り仮名や誤字脱字にも気づきやすいです。 PDF化させ、読み上げ機能を使いながら修正が必要な個所に書き込みやマークなど入れて、後で直していくという方法で、十万字越えでもそれほど苦しまずに修正作業を終えられるようになりました。 ただ、この方法はページ調節には役に立たないんですけど。
校正大嫌い 小説書くのに一〇郎使っているので、校正機能使ってるのと、 小説好きの絵描きの相方に試読してもらって洗い出ししてもらって修正してる そんなに外部の手を借りてもまだ自分の小説を読み直すのが嫌なので、最後は支部に非公開でUpして尻に読み上げしてもらってる 一発で完成原稿を作れる能力が欲しい~~~~
わかるー!校正大っっっ嫌い! だから『こうやれば楽だよ』みたいなノウハウ教えてもらえたら嬉しい! 誰か有識者ーーー!
一太郎使ってるから読み上げて貰って死にそうになりながら直してる
トピ主です。てにをは、ですね…。早速間違ってました。うわあ。 校正大嫌いな人いっぱいいて良かったです。 初稿書けたら校正作業は時間かからんだろ~と思っていたら、地味に時間取られて消耗してます…。 読み上げ機能は濡れ場を聞くと恥ずかしくて死にたくなりませんか。使われている方凄いなって思います。 自分は紙に打ち出して文字読んで赤字入れて…っていうアナログのやり方しています。 だから余計にしんどいのかも…。 ご意見ありがとうございました。引き続き頑張ります