ストレスの元だから自信がないならやらないほうがいい。ここでもアンソロ・企画のトラブルなんて調べたら沢山出てくるよ? オフでのアンソロ主催経験あるけどそれこそ胃に穴が空きそうなくらい寄稿者から不満が出ないようにを徹底していたよ。 個人誌を10数冊レベルで作った経験がないと主催やろうかな~って思えれないと個人的に思ってる。 私は原稿をまとめたり連絡するのに苦痛はあまり感じないほうだけどそれでもしんどかったから大勢をまとめる主催者には二度としないって思った。
>>2
コメントありがとうございます。 ここでのトラブルや体験談を読んだ上での投稿でした。言葉足らずで申し訳ありません。 個人誌は別ジャンル含め十冊以上出してはいるものの、その頃は自分で主催せずとも他の方が主催したものがあり、それで満足していました。 おっしゃる通り自信ないなら無理をすべきではないですよね。 コメ主さんのご意見も参考にしもう少し考えたいと思います。あらためてありがとうございました。
経験あるけどまともな主催やるには10人以上の人数を介護することになるしやめとけとしか… コミュニケーションが一番大事だし主催がコミュ障の企画は大体対応がろくなもんじゃないと参加者が裏で悪口言うありさまだったよ コミュ力に自信ないなら絶対やめた方が良い 企画の立ち上げのシミュレーションはそりゃドキドキハラハラワクワクだけど一番おいしくて楽しいところ想像してどうするよ。 その後の地獄を想定した方が良い。参加者のトラブル、不備、怒涛の連絡、同人初心者お子様の対応…等 そっちに目を向けて自分が毎日その日のうちに愛想よく丁寧に不快なく連絡受け答えできるか、そこに相当自身があるならやったらいい
界隈の盛り上がりのためにみたいな感覚だと、思ったのと違う状況や反応が出てきたときにしんどいかも 私はこの界隈のために企画したのにみたいな思いになっちゃうと自分が辛いというか 私が自カプアンソロほしいから主催する、ワンドロだとして私がワンドロ描きたい他の人のワンドロ作品見たいから主催する、みたいな動機じゃないとあんまりうまくいかないかもなと思う 界隈規模とか雰囲気にもよるけど、参加者は事前に多少なりとも根回ししたほうがいいかもしれないね、確約じゃなくても相互とかに企画があったら興味ありそうか振ってみたり まったく根回しできる相手がいない場合、ちょっと悩ましいかも 自分は根回しできるような存在がいないから企画は無理そうだなと思ってる 逆に何人かが「アンソロあるなら描きたい」「アンソロ出るなら嬉しい」「ワンドロあるなら参加したい」みたいに言ってくれてたら企画のハードルが下がるかなと思う
>>4
コメントありがとうございます。 マイナー村なので創作者が10人もいない...というのは置いといてやるからには仕事と同じようにやるつもりでした。 楽しいだけではないのは想定していました。 人対人である以上意思疎通の難しさや上手くいなさはやはり存在しますよね、ご意見参考にさせていただきます。ありがとうございました。
アンソロは終わりの始まりだからすぐ去る予定がないならやめたほうがいい
>>5
そうですよね、推しカプのアンソロ欲しいなという気持ちや何か企画があればな、なんて思っていましたが周囲の反応次第では落ち込むのかもしれませんね。 やるからには最後までやるつもりではいますが、自己満になってしまうのも何か違いますし。 コメ主さんの意見を読んで、何かやるならとりあえず仲のいい方に声をかけて軽い合作みたいなのからでも良いかもしれないと思いました。 小さいことから慣れていこうかな、というか。 自分でもこういうの欲しいなーというのをそれとなく発信してみたりするのも大事ですよね! とても参考になりました、ありがとうございました。
>>7
アンソロの終わりの始まり、よく耳にします。できれば長くジャンルにいたいです。ありがとうございました。
コメントありがとうございました! ちゃんとよく考え、やるならば最後まで気を抜かずやるつもりです。 小さいことから徐々に進めていくのもありだな、と思ったのでもう少しいろいろ調べてみようと思います。 ありがとうございました。
>>7
経験談です、今のところマイナーカプ2ジャンルともアンソロ出たら卒業みたいな感じで何人か脱落してます 連絡や技量など他の要因が可視化されることによる不和とかもあるので大きいジャンルとか旬の時にやるのおすすめしてます、個人的には 思い出作りでやってみて、かろうじて生き残ったらラッキーですね アンソロやオンリーに夢を見ているかもしれませんが、アンソロで人は増えません……、あれは記念に身内とやるものに近いかもしれません
まず1日開催カプAB左右固定webオンリーくらいにしといたら? そんだけ幅狭くしたらライト苦悶くらいで済むしコミュ力もいらない
ちょっとズレるけど、ドマイナー嗜好で飢えすぎた人が一人で主催やって、一人で複数の絵柄と作風を描き分けて架空の別人物として参加者になりすましたセルフ企画自演茶番アンソロ本(?)みたいなの出してたの見たことある 「この厚み一冊全部色んな人が描いたAB!こんなにたくさんのAB者さんが居るなんて嬉しい!!」みたいな幻覚をやってて楽しそうだったよ 人望やコミュ力に自信ないならそういうなんちゃってアンソロ発行したような気分になれる楽しみ方もアリだと自分は思ってるから、トピ主も自分の性質や熱意と相談してやりたいようにやれたらいいね がんばって
マイナーカプの壁打ち神が素晴らしいアンソロを出してくださったが何かあったのかその後そのまま更新が止まって行方知れずになってしまった…アンソロはじゅうぶん良かったけれどそれより神の作品がもっと読みたかったです…
わたしは企画したことがないからゴメンなんだけど、とにかくメンタルを強く持つことと人に期待しないことが大事みたいだね アンソロ50はやってきたんじゃないかって人に話を聞いた具体的なコツは ・公募はとんでもねぇやっかいが入ってくることがあるので声かけ制にしたほうが楽、だけど声がかからなかった人とは当然溝ができる ・参加条件の中に「途中で連絡がつかなくなることがない人」「他参加者の寄稿内容に悪口を言わない人」「トレスしない人」を文章にして入れる ・締切は三段階くらい用意する とかだった アンソロ、とにかく大変なんだろうけど他のカプがみんなアンソロ出してるのに自カプが出てないのって淋しいんだよね 自カプアンソロ企画してくれる人いつも感謝してるわ 頑張って