>なお、メディアミックス作品で、媒体ごとにストーリーや設定が異なる場合は対象外とさせてください。 表現が分かりづらいかもと思い、補足させていただきます。 例) 〇章以降、漫画版だと「A」という設定で進むが、アニメ版だと「B」という設定で進んで良かった キャラクターC君は、原作だと怒りっぽいが、アニメ版だと優しいと感じるシーンが多くて良かった …等
亜人が確か、途中で作者が逃亡したか何かでストーリーが当初とは大きく変わった印象がある ほんとはこういう話になるはずだったんだろうなという設定があるけど、それをうまくひっくり返すことに成功した感じ 完結してるけど面白かったので、方向性が変わってよかったと思う こういうことじゃなかったらごめん
>>3
悪かったケースも一応 商業少女漫画家アル〇戦士のハイスコ〇という漫画 初回ではどう考えても主人公=天才設定だったのに次の回から突然ポンコツになった 天才漫画が読みたかったので私は萎えました
映像作品。第一話公開前に作者のストーリー構想と制作チームの意見が合わず、脚本から作者は降板。チームから急きょ数人の輪番でシナリオを制作する。 結果、コメディの要素をふんだんに取り入れつつ、自由な発想でストーリーを完走し作品は絶賛された。 作者が当初やりたかった構想はどういうものかは気になるが、完成作を越えるのは相当難しい。 自分以外の誰かがさらにぴったりくる展開をもってくる。ジェネリックが真にオモロイ。こういう時が、作者としては本当にどうしようもなくただ胸中でクソーと歯噛みして次作に向き合うより他ないのだろう。 反応というか、起きうることとしては作者が「1番面白いのは私だ他は許さん」と排除する、作者ファンが「ジェネリックは全て原作以下!」と切り捨てる可能性はあるが、あまりにカッコ悪すぎる行為だから炎上下げムーブまでいくかは疑問。 チーム一丸となって良いもの作るのと、全方位に気遣いができていたら乗り越えられるような気がする。
アメコミ作品は何十年と続いているのでストーリーリセットはお家芸です。歴史をなかったことにされることは多いですしファンもそれぞれ反応は違いますね。死んだキャラが復活して喜ぶ人もいれば生きてたキャラを封印されて嘆く人もいます。世界線が同じときも異なるときもあります。リセットにより新展開が始まり、新規層を取り込みやすい面もあるので背景事情を考えると納得はしますが…。何年かおきに起こるので無理に受け入れなくてもいい、と言ってくれるファンもいますね。トピ主さんが聞きたかった話とは違うかもしれませんが…。
逆裁が4で前作までの主人公がいきなり弁護士辞めてたり単純に話も劣化しててものすごく叩かれてた記憶 自分は4からプレイして充分面白いと思ってたけど前作やったらこりゃ叩かれるわと納得したレベル
でも同人的にもまた流行してたし、絵そのものはブラッシュアップされて新規取り込みには成功してたからそれは良かったのかなぁと