まず箇条書きの前提時点でかなり難しいんじゃないか? ジャンル内知名度低い主催とジャンル違いの親しい人達で固めている時点でジャンル者にとって関心が低いと思う それにトピ主アンソロ初主催なんでしょ?経験豊富な友人も感覚違いそうだし正直頓挫しそうだなと思って様子見案件になってしまう
オンデマかオフセかはともかく発行部数って別に参加者に伝えないのが普通だと思うから何冊刷るとか言わなきゃいいのでは? ぶっちゃけると40冊も捌けるかどうかは微妙だと思う
会場頒布のみに絞る理由はなに?
まあアンソロに参加する身からしたら自分の制作時間を削ってアンソロ原稿書くんだから 沢山の人に読んでもらいたいしあわよくば反応も欲しいよな トピ主は参加者のそういう気持ちに報いるための努力を一切放棄するわけだけど… でも参加者が全員友達なら自分がやりたいコンセプトを正直に話したら分かってくれるんじゃない? その分別のところで企画手伝ったり相手のアンソロ手伝ったりして恩返しすれば良いんだし 個人的には小説はオンデマンドでも全然気にならない。モノクロイラストはお気の毒
トピ主です。 ・会場頒布に絞る理由:他の方のコメント通り、ジャンル者にとって関心が低いかつ各々のフォロワーもジャンルが違う本を買うか?が大きいためです。 ・40冊も捌けるか微妙:仰る通りで、正直言って自分も執筆者(最大10人、少なければ5、6人)への献本以外で30冊出るかは…と思います。これは執筆者の作品の質によりけり、は置いておいて。なのでジャンル違いでも欲しい!という執筆者のファンの方向けに多めに30冊用意しようかな?と… また、こちらとしては執筆するなら沢山見てもらいたいだろうという前提でしたが、執筆者の多くに「見て欲しいから寄稿するんじゃなくてあなたの喜ぶ姿が見たいからだよ。広く見て欲しいならいずれweb掲載なりするし、身内の余りを頒布でもいいんじゃないか」と言ってくれました。 じゃあそうしようかな?と思っていたところ、アンソロならこういうのが一般的かなぁと言われて想定外すぎました。 イラスト自体はカラーでもモノクロでも自分は構わないのですが、執筆者の得意・楽な方にしたらモノクロ(グレスケ)とのことだったので。 モノクロってそんなに「お気の毒」と思われるものだと思いませんでした。 自分も友人も「モノクロイラスト」として描くときは、色がないだけでフルカラーと同じく一枚絵という感じで描いていたので… 一般的にはフルカラーじゃないとガッカリ…というものなんですね。 自分の感覚とのズレが大きいようなので、アンソロ企画としての主催・頒布はやめて完全身内本として作りたいと思います。 ありがとうございました!
漫画描きがいないアンソロ手に取る人かなり減ると思う…
モノクロイラストがお気の毒って言われてるのは、小説はオンデマンドでも大差ないけど、イラストはオフの方が綺麗だからだと思うよ。なんであの文章でそんな風に感じ取ったんだ…
アンソロジーという概念にとらわれないで、トピ主の無理のないように作った方がいいよ… 前にマイナージャンルでアンソロジーに参加したとは、頒布できるほど読み手もいなかったから執筆者+αくらいの冊数で刷っていたみたいだよ。 その時は通販のみで事前予約みたいな形だったかな? 参加者も人がいないのはわかっていたから、頒布目的というより、みんなの思い出本…的な意味合いが強かった。 アンソロジーだとたくさん頒布しなくちゃがあるなら、トピ主の本のゲスト本って体裁でもいいんだよ… トピ主が負担になりすぎないような形で、ジャンルの人達も楽しめる本になると良いね
その条件だと身内分以外は10部捌けるかどうかくらいになると思うから、それくらいを目安に用意するアンソロにしとけばいいんじゃないかな
>>6
>なのでジャンル違いでも欲しい!という執筆者のファンの方向けに多めに30冊用意しようかな?と… ジャンル違いの執筆者ファン向けなら、なおさら通販したほうがいいんじゃ… ジャンル違いのイベントにわざわざ来てほしいってこと?
最初から規模の小さいアンソロですって言っておきなよ もしかしたら合同本の形になるかも、大規模にするつもりはない(宣伝とかも含む)、印刷会社もここ、再録可は半年後、規約だけ守って納得の上で参加してくださいの完全公募にしても数人参加してくれたよ