さっさと本を出しましょう!自分のために一冊からで良いですよ。
すみません補足なのですが、本を出したいわけではないんです。 けど、そういう人に「私も出したいのに」と見当違いな嫉妬をしてしまいます。
>>2
入れ違いですみません。補足したのですが本を出したいわけではないんです。 「私も本を出したいのに」→本を作りたいわけじゃない 「私もSNSに今まで描いた作品をまとめたいのに」→別にまとめなくてもいい 「私も公式の企画に参加したいのに」→参加する気はない のように嫉妬だけあり結局意思はないんです・・・自信のなさが原因なのかやっかみたいだけで性格が悪いだけなんでしょうか
>>2
すみませんちょっと理解ができていませんでした。 とりあえずやってみたら嫉妬が止むのでは?ということですね。
>>2
そうです。 特にやりたい訳ではないが、それを行ったと言ってみたいとかその証明や経験値がほしいとか。 自分がしていない事、手に入れていない物を他人が手に入れてしまうと無闇に羨んでしまう、等々。 原因は分かりませんが人それぞれ謎のフラストレーションを抱えてしまう事はあるため、やってみるのが良いんじゃないかと思います。 その後でまだ謎にモヤモヤを抱えるなら、都度対策を考えまた違う事をする。
いやさすがに何言ってんのか意味わからん
本出したいわけじゃないのにやってる人に嫉妬するのか。 確かに分からんね笑 トピも米レスも読んで思うのは、まだ子どもなのかなってことです。頭で考えるばかりじゃなくて、前にも言われてるけどやってみなよ。 そしてそれよりも仕事をしたり出かけたり、いろんな経験をして大人になるのが一番だと思いました。自分よりすごい人を目の当たりにしてショック受けるとかも含め。 経験が足りないから自分の感情を言語化できないんだよ。だからどうしたらいいかも分からない。それでモヤモヤするの。
>>3
そうなんですよね、ずっとこんな感じで自分で考えていてもわからなくて質問してみたのですが意味不明ですよね・・・ 軽率に決めつけてはいけないと思いますが何か精神的な状態がよくないんでしょうか
カウンセリング受けたら? 見当違いな嫉妬とか自意識拗らせて誰かを攻撃する前に
絵に情熱があって客観的に見て上手いと思えるなら、問題は絵じゃなくてそもそもの自己評価の低さにありそう。 本を出したいわけではないのに初心者が本を出すことにモヤるのは、その人が堂々と自分の作品を発表出来てることが羨ましいのかなと思った。 絵の技術と作品を発表する行動力は別のスキルだと思う。 プロだって全員が突出して絵が上手いわけではなくて、行動力がある人が絵を仕事にしてる。 トピ主さんは絵は上手いけど、その初心者の人はトピ主さんより行動力を持ってる。 絵の技術が低いからって見下したりせず、自分にないものを持ってるということ、そして誰だって好きな形で絵を発表していいということを認めてみては?
>>9
ありがとうございます。 モヤモヤすることがあったらもっと挑戦してそこから得られるものを経験にしていかないといけない状態なんですね 絵を描くことは十分できているけど、それ以外のことに挑戦しないまま不満を言ってるだけなのかと少し理解できました
>>11
不安になるたびに受診したいと思っていましたが「私なんかが受診しても」と思っていました これも一回挑戦したら経験になって前に進めるのかもですね
絵を描くのは好き、自分の描いた絵は好き、 ただ自信がなく価値を感じない ゆえにちゃんと自分の絵に価値があると思ってる他人に嫉妬心みたいなのが渦巻いて困ってる であってる? 真面目に11の意見を支持するわ こういうよくわからない感情になってる人って毒親持ちだったり認知が歪んでたりするからちゃんとプロにパーソナルなことも話して救ってもらってください
多分絵ではなくて、自分自身に自信を持てないんじゃないかと思う。 絵以外に自分が楽しめる世界や趣味はある? そういうものを少しずつ増やしていって、色んな価値観の自分を見つけて自信をつけていった方が良いかもしれない。 「私なんかが」という口癖になっているみたいだから、まずは自分を好きになろう。
>>12
ありがとうございます。 スキルを別々に考えて言語化してくださってわかりやすかったです。 絵は自信があるところまで行っているけど他のことが育っていなくてSNSでの行動と自信のバランスが悪くてうまくいかないんですね。 本を出したいわけじゃないのに初心者さんに嫉妬するのが「本を出せる行動力」に嫉妬しているとわかって少しつかえが取れました。 交流したいわけじゃないのに交流している人たちが羨ましいのは「他人と楽しくやれる器量」が羨ましいんですね、きっと。 絵をもっと突き詰めれば自信がつき不安がなくなると思っていましたが、他の自分の足りていないスキルに目を向けてみたいと思います。
トピ主さんとかなり近い感覚を持っている者かもしれません。 ウォーターマークを付けるのも、自分の絵なんかにそんな価値ないのに、と思ってしまうタイプではないですか? トピ主さんも本当は本を出したいし、作品をまとめたいし、企画に参加してみたいのかもしれません。 私も昔、本なんて出したいと思ってないくせに、オフ活動をしている他人を見ては嫉妬して苦しんでいました。 オフ関連のワードをミュートしても、その話題が目に入るたびに勝手に精神的に追い詰められていました。 とあるきっかけでサークル活動をして本を出してみてから、なんだか少しは楽になった気がします。 やりたくないと思っていることでも、嫉妬心が止められないならやってみるのもいいかもしれません。
無意識の本音部分では本を出してる人が羨ましいんだと思うよ (本当は出してみたいけど)自分に自信がない→本を出したい気持ちを持つのもおこがましい→私は別に本を出したいわけじゃない という感じで無意識に自己防衛が働いた結果じゃないかな 本を出したいわけじゃないって自分に言い聞かせてるうちにそれが自分の中での真実になってしまったような印象だけどな あとトピ主は完璧主義なところがあるんじゃない? 相談文読んだだけでもすごく自分を追い詰めてて苦しそうに感じる 問題の根幹は絵がどうとか本がどうとかではなくて自己肯定感の低さだと思うし、その原因に親との関係や学生時代の人間関係なんかで心当たりがあるなら専門の医療機関にかかるのを強くおすすめするよ
周りを見て「下手なくせに堂々と本なんか出して恥ずかしい奴。私はああはなりたくない」みたいに思ってませんか? 中二病的な、少し斜に構える態度を拗らせたまま大人になってしまった感じだったり…。(文章からもお若く感じたので、まだ大人じゃなかったらすみません) 人は、自分が本当はやりたいのに我慢していることを平気な顔でやっている人に腹を立てるらしいですよ。 トピ主さんは、本を出したいわけでも絵をまとめたいわけでもない、と言っていますが、自分からやるのが恥ずかしいだけで、お金を払うので是非描いてくださいと言われたら喜んで描くのではないですか? 自分の気持ちに正直に生きていれば、自然と周りは気にならなくなると思います。
多分私もトピ主とおんなじような感覚はどっかにあるんだけど普通に人の作品見るのやめたよ 有名なプロとか全然界隈違う人とかならそういう感覚にならないから絵柄の流行りとかはそっちで分析する 自界隈の人はどんなに好みの絵柄でも「絵がうまい!素敵!超好み!ミュート!」って一連の流れでミュートしてしまう 私は交流したいって欲が全くないのでこれで全然いけてる 嫉妬とかなんだあいつって感覚は創作者ならどんなに上手くなってもなくならないから自分が楽にやれる付き合い方を模索するしかないと思う なんならXでそれ丸出しにしてる有名なプロとかもゴロゴロしてるよ
描くのも自分の絵も好きで自己顕示欲もあるけどオン専で本とか形にしたいと思ったことは一回もない なので下手なのに活動してる人を見るとイラつく気持ちもよくわかるよ 自分は試しにやってみたけど煩わしいだけで何一つ楽しくなかったのでおすすめしないです 作品投稿できてるならそれでいいんじゃないでしょうか? イベント参加したいだけで適当な本作る人もいたから個人の価値観の違いなんだろうなあと思う
すごくよく分かります。 どれだけ評価されても褒められても、自分の絵を大切にできない。 それはそれとして上手いとも思う。(培った技術と客観的に見た評価による) 18と同じで私もウォーターマークやノイズ加工ができないです。 自分の絵を大切にする行為に強い拒否感があり、Xの規約改定の時期は「絵描きは自分の絵を大切に思っているのが当然」という空気感が辛かった。 htrが自分の絵を大切にしているのを見ると苛つくのは、羨ましいからです。自分自身に価値を見出している姿が羨ましいんですよね。 これはとりあえず本を出しても変わらないんじゃないかなと思います。(私がそうでした) 12の>問題は絵じゃなくてそもそもの自己評価の低さにある。 まさにこれだと思います。 私の場合は家庭環境+絵での大きな挫折経験が原因にありますので、まぁしょうがないなぁと受け入れる方向で生きています。 トピ主も原因が何か考えてみるといいかもですね。
>>23
>とりあえず本を出しても変わらない というのは、描いている途中も本になるんだという意識がプレッシャーになって苦痛だったし、頒布して完売して感想もらっても、SNSに上げて評価もらうのと何ら変わりはなかったからです。 イベントは楽しいし交流も楽しいけど、自分自身の絵を好きになるための経験にはならなかったです。 すみません、追記でした。
絵が上手くても現状に満足できてない(幸せを感じてない)から、絵が上手いからって本当の自分の欲しいもの(自己肯定感やすべて受け入れてくれる人が出来る)の役には立たないみたいな気持ちなのでは だからといって絵を手放す(やめる)ことが出来ないとしたら、それなりに自分の絵(が描けるようになったセンスや努力)に助けられてるってことじゃない? それは認めてあげたら 自分の喜びや感性を否定されたり笑われた経験があると、気持ちを表に出さなくなって自分で否定してしまう自己防衛という感じがする カウンセリングとかでも否定されるのが怖いのかな
ちょっと分かる 絵は楽しいし、自分の腕は信用してるけど、自作に愛は無い 何千枚も描いてるから作品1点1点覚えてらんないよ 過去作大切にまとめるよりも次の絵を上手く描きたい 自己肯定感はよくわかんないけど、プライドは全然無い 自創作が大好きな人らは作品に対する批評や消費に耐えられないこともあるみたいだから、自作品と心理的な距離がある人はプロ向きとポジティブに捉えてみては オフやってる人らに嫉妬するのは単純に楽しそうにしてるからじゃない? 楽しそうにしやがって…と私も羨ましくなることがあるけど、自分の同人誌が欲しいわけではないからオフやらない
似たような感情持ってるけど自己評価の低さが原因だったよ 絵への自信のなさというか大事にできない感情?は自分を大切にできないということにも繋がるのでカウンセリングか自分と向き合う自己肯定感上げる系のワークをおすすめしたい ここで相談するより専門家に相談だよ
自分と全く同じだ ミュートの一連の流れも同じ 安心したありがとう
23を見てちょっと理解した 私も自分の絵にウォーターマークつけられないタイプだからちょっとわかるかも でも本は出したことあるしそれはそれで楽しかったので(最初の本を出すまではすごい抵抗があったので、人に手伝ってもらって出さなければいけない状況を作った) 自分の絵を大切にできなくても自分に合う方向性に切り替えれば創作楽しめると思うよ
>>18
18です。すみません、これはあくまで嫉妬心がマシになる方法で、自己肯定感をあげるならほかコメントを参考にしたほうがいいかもしれません。 いざやってみたら原稿中の精神状態は地獄のような苦しみだったので、それからは他人を見かけてもあんなに苦しむよりは…と思うようになり嫉妬心は少しだけ落ち着きました。 私の場合自己肯定感はどうにもならなかったので、周りを気にしない・見ないようにするのも大事かもしれないと気づけたということで…。 トピ主さんの創作活動がおだやかになりますように応援しています。
例えば子供の頃から身近なよくできる人と比べられて一番になれなかったり、出る杭は打たれるじゃないけど得意なことをへし折られたり、みんなが出来ることが自分には出来なくてつらかったり、そう言う成功体験を得る機会が少なかったりすると、私なんかが…や弁えなくては…という思考の癖がついたりする。そう言うのは全く別だと思う得意分野でも足を引っ張ってくるよ。同人誌出してる他のあまり上手じゃない人に対する感情は何でその実力で弁えないのか?だったり、ウォーターマーク入れる抵抗は自分如きが自意識過剰で恥ずかしい…だったりしないかな SNSで外を見ずに壁打ちにしてみるとかどうだろう。ひとりで絵を描くって自己対話になるから色々見えてくるときあるよ。自作は好きになれなくても描くのが好きなら、描くのが好きなだけでもいいなって割り切れるかも 病院行けと言うのも圧になると申し訳ないんだけど、私がカウンセリングに通ってた心理師さんは、鬱で動けない状態よりエネルギーがあるときにカウンセリングを受けるほうが自分の問題に気づきやすいからおすすめするって言ってたので、良かったらご参考に
インポスター症候群で検索してみるといいかも?
本を出したいわけではないのに本を出している人に嫉妬してしまう、絵をまとめなくていいのにログを作ってる人に嫉妬してしまう、企画参加の意思はないがしてる人を羨ましく思う、という一見謎の嫉妬に見えますが、たぶんトピ主さんはその行動そのものではなく「この人の作品は本を出すほど/絵をまとめるほど/企画参加するほど周りから需要があるんだ」っていうふうに連鎖して考えて、それが嫉妬に繋がってるのかなと思いました。