私は絵描きなので華やかにする目的で目の色は変えてます 髪色と目の色の組み合わせを考えるのが好きなので基本変えてることが多いです(例えば赤髪に黄色の目とか) 個人的な体感ですが、目の色が現実ではあり得ないからといって気にする人はあまりいないんじゃないかなと思います そして目の色に限らず、万人が納得できるものなんてないので気にしなくていいです むしろ嫌われるくらいの特徴がない作品は好かれることもないと思っているので私は好きなもの、こだわりを詰め込んで創作しています
世界観と共に好きに設定するよ 外的要因によりここで暮らす人の瞳の色はこれ、みたいな話もあるけど、そういう世界にしたければそうすればいい 現代の日本人のストーリーだとしても、カラコンとヘアカラーが普及してるから本当に何色でもありだよね
創作なんだから好きにしたら良いんじゃない? 私は好きな組み合わせにしてるよ 好きにした方がモチベ上がるし
自分は絵を描くけど、キャラの目と髪の色は他の要素も含めて決めてるよ 服だったり背景だったり、どんな雰囲気の絵にするかとか、構図によっても変わる 極端な例になるけど、目を強調したい構図だったら目を黄色くして他は全部黒にしたりとか でも小説におけるキャラデザなら、目と髪の色は遺伝って意味でキャラクターのルーツが出る重要な要素かもしれないね お母さんとお父さん、種族や人種で目の色も髪の毛も変わってくる そういうのが決まってるんだったらちゃんと描写すればいいと思うけど、その小説において特に重要な点でもないなら描写も設定もしなくていいようにも感じる
イラストとしてはむしろ補色ぐらい色が違う方が絵的には映える場合も多いし既存の作品でもそういうキャラ多いと思う ただ、文章のみで絵でのビジュアル全く公開されてない場合連動した色の方が補完しやすいかなとは思った。赤い瞳がこちらを見据える、とか書いた場合なんとなく髪も赤系統かなと想像したり。 ただトピ文で書いてるような「作りやすい」とか「適当でいい」って同機で設定するのはあんまり良くないと思う。適当に作ってるのは愛情のなさを結構見抜かれるしそういう人のキャラに魅力感じない。とりあえずで決めましたって同機で説明的に赤い目とか青い目とか書くならいっそビジュアル面に関しては触れなくていいと思っちゃう
日本が舞台の漫画のピンク髪は茶髪の誇張表現だと思ってるので、一次創作の文章でピンク髪の〜、とか派手な目の色の描写が出てきたらビックリする
色が違うことに意味を持たせたいなら、色の辞典に載っているような色の組み合わせが持つ一般的なイメージとそのキャラのイメージを合わせるっていうのもいいと思う 白い髪に青い目は透明感があって神秘的な雰囲気だとか茶髪に緑目は自然体でおおらかだとか
普通の人間なら黒髪+黒目で、髪と目の色はほぼ同じにしてるよ 金髪や銀髪(黄色や灰色)やアルビノ系は赤や青目にしてる 一時期はオッドアイキャラたくさん出してた笑
カラフルでいいじゃん ファンタジージャンルのオリ主人公、グラデ金髪にインナー桜色で瞳は紅だよ〜
デザイン・見映え重視で考えるなら一枚絵にした時映えるように目は鮮やかなカラーかつ髪色や衣装が引き立つ色にする 世界観ストーリー重視なら民族の特徴や現実準拠で考えたり目の色に何か意味を持たす(魔力によって目の色が変わるとか)事もある
同じにすることはあまりないかなー