やりたくないなら断って良いと思います。 荷が重いというのは、当たり障りのない断り文句だなあと思うくらいです。 人によっては「いやいや、謙遜しないでよ」って引き下がるかもしれませんね。 でも、 断られたら理由はどうあれ二度と依頼しません。 好きで依頼をしてみたけど、迷惑だったかな、申し訳ないことしちゃったかな、と思って遠慮しますね。 中堅絵描きが表紙を担当することに関してはどうとも思わないです。 プロや神絵師が表紙を描いたとなれば話題にもなりますが、それ以外の人が担当したからといって読む気をなくすとかはないです。 ただ、たまたまその絵描が自分の地雷絵描きだったら買わないかもしれないですね。
断る時ははわわ、神さんの表紙絵とか無理です!!!神過ぎて!!とか連呼しとけば問題なしです。 まともな人ならそれで引き下がるしごり押ししてくるなら実力は神でもヤバい字書きさんなので関わらない方がいいです。 個人的には好きな字書きさんであればあるほど関わらない方がいいです。 昔、ファンだった字書きさんの表紙絵引き受けたらリテイク&完成してからのダメ出しで相手が嫌いになったことある絵描きより。
出来れば断られた方が良いと思います。 大変嫌な意見を申しますが、他にも絵師さんがいる状況で「敢えて貴方に頼んだ」と言うのは、裏を取ると「背後に人間関係が絡んでくるかもしれない」危険もなきにしもあらずではないでしょうか…? 長い経験のある方なら、長い付き合いのある絵師さんがおられてもおかしくない筈で、そこを敢えてそこまで踏み込んだ仲でもない貴方に頼む、と言うのは私はちょっと、不安に思います。 荷が重いお気持ち、大変良く分かります。 「せっかく長年の想いの込められた作品なので、私の技量では恐れ多いです」とか、「私では貴方を応援されている他の絵師さんの顔を潰すことにならないか不安です」とかは、率直すぎてまずいですかね? 断った、というよりは辞退した、と見えたら良いですよね…。その方なら他にも絵師さんはおられると思いますし、サラッと早めに「ちょうど実生活のスケジュールが詰まっているのでせっかくの機会なのに、本当に本当に残念です…!」等でも良いのかもしれないですね。 自信がない時に責任の重い仕事を受けるのは、危ない気がしますね…。
あ、スケジュールの問題ではダメなのですね。 追記ですみません。 ただ、スケジュールは理由に出来ると思います。物理的な忙しさと言うより精神的な余裕のなさです。 「ちょうど今、気がかりな事があって、ご依頼が重なると個人的に抱えきれないかもしれません。本当にすみません」みたいな感じです。 でもそれだと、本が出るまで尾を引きそうですかね? とにかく、頼む側として考えても「何故貴方に頼まれたのか」、理由が分からないのが不安だなと思いました。
実生活が多忙で全く目処が立たないではダメなのですか? お相手もいくらイベント合わせではないとはいえ、スケジュールが空くのが一ヶ月後なのか半年後なのか一年後なのか、あるいは数年跨ぎになるかもしれないのを「それでも待ちます」とはならないと思うのですが…。 とはいえ多忙を理由にしてしまうとそれ以外の活動も制約されてしまいますので正直に答えた方がいいかもしれないですね。 ただ、私だったら「自分には荷が重い」という理由で断られたら多忙を理由にされるよりもショックは受けます。 それ以前にもしかしたら既に数人の方に打診して断られている状態なのかもしれないですよ。
既に他の大手さん達に断られてトピ主さんにお鉢が周ってきた可能性無いですか? 多忙を理由に断れば角が立たないと思います。
字書きです。 スレ主さんの追記も読みましたが、恐らくその字書きさんはスレ主さんのお人柄も作品も好きで、自分の作品を大切にしてくださる方に表紙をお願いしたい、と思ったのかなと勝手ながら思いました。 字書きさんにとってはジャンルで初めての同人誌という事で、当然思い入れもあるかと思います。 Twitterやオフでも交流があるならともかく、壁打ちをしてる創作者にとってわざわざpixivからも熱心にメッセージを送ってくださる方って、とても貴重な存在です。 初期の頃からメッセージのやりとりをされているとの事なので、きっとスレ主さんになら、意を汲んで描いてくださる、この方になら……と表紙をご依頼されたのかな、と。 他の方に打診されてるかは当然分かりませんが、スレ主さんが荷が重すぎる、何かしら周りから言われるのが怖い、というのであれば多忙などを理由にせず正直にお気持ちを伝えても良いのかなと思いました。 「好きすぎて、荷が重い」と言われれば、そんな……とお相手は思われるかもしれませんが……。 どんなに親しい間柄の方でも、表紙をお願いする時、自分は軽い気持ちではお願い出来ません。やはり作品の雰囲気を汲んでくださる方、何より自分の書いたものを心から好きだと言ってくださる方にこそお願いしたいと思うので。
トピ主です。 やっぱり多忙を理由に断る方がいいんでしょうか。 ちょっと特定されるかもと思って書かなかったのですが、その作家さんはいわゆる完全なる壁打ちの神でして、Twitterや個人サイトみたいたのもなくて完全にpixivに作品を上げるだけなので、周りとの交流はほぼしていないと思います。 私はジャンル初期からその人が好きで感想を送っておりその流れで「トピ主さんの作品も読みました」と感想が来るようになり、やや交流のようなことをしているのですが、それもpixivのDMの話なので他の作家とやっているのかは分からないです。 表紙絵についても「トピ主さんの作品が大好きなのでお願いしたいです」と言ってもらえてますが、既に他の作家に打診してるかは分かりません。。。。 この状況下で「恐れ多くて出来ません。荷が重たいです」は失礼でしょうか……。 自分はTwitterに浮上することが多いので、多忙と言ったらその時期はあまり活動しない方がいいですよね? 神がTwitterをやっていなくて、いまいち自分の人気度がよく分かっていない節があるので悩んでます。 文章グチャグチャですいません。。。 本当に人気があるというか、全く交流しない人なので界隈で特別視されている面もあり、今回の同人誌もその人がpixivで部数アンケした瞬間にTLが騒ついたりしていたので、正直自分が描くのが怖いというのもあります…………。ジャンル自体は斜陽で原作の連載も終わってるのでほぼ村なんですが、その分濃度の強いオタクが残っている感じもあり……。
相手がツイッターやっていないなら気にしなくても良いのではないでしょうか。 壁打ちでもトピ主さんに表紙を頼んで来るなら全く同人界を知らないとは思えませんし、ブクマ等で人気なのはわかっていると思います。 それを鼻にかけたりしない人柄では。
字書きです 追記も読ませていただきました。 私はTwitterなどばりばりやっており、交流して絵描きさんのお友達も何人かできました。 表紙を描いてもらったこともあり、とてもありがたかったです。 その神字書きさんの状況からは、トピ主さんのことが純粋に好き、お友達とか親しい間柄だと思ってるのではないかと思いました。 神字書きさんも勇気を出して依頼してきたと思うので、断るなら誠意を持って正直にトピ主さんの気持ちをお伝えした方がいいと思います。 荷が重いと伝えるにしても「あなたは界隈で神です。小説は聖典です。そしてもっと絵がうまくてジャンルが長い人もいる中で表紙を描くのは恐れ多く、嫉妬もされそうで恐い」ということを正直にお伝えしてはダメでしょうか。(文面はもっと選びながら) Twitterなどしてなかったら、人間関係でどんなトラブルがあるかも知らないでしょうし。 そこまで言っても神字書きさんが食い下がるならもう腹を括るか、交流をなくすぐらいの気持ちで断固として断るかでしょうね。 人気のある字書きさんの表紙に中堅の絵描の方が表紙を描いてたら、ですが、私なら「この神字書きさん、交流があるんだ意外!」ぐらいの感想で特に何も思わないと思います。 他の絵描きさんと比べて劣ってる、とかは気にしなくていいと思いますよ。 あなたのことが好きで依頼してきてると思いますから。 嫉妬する人はいるかもしれないですね。トピ主さんがジャンルでどんな交流をしてるかによっても影響は変わりそうですね。 文面からはお断りしたい感じですが、字書きにとっては表紙絵を描いてもらえるのはめちゃくちゃありがたいことです。 好きな友達に表紙を描いてもらった本は私にとっても宝物です。 どちらに転んでも、お二人にとって良い同人活動になることを願ってます。
追記読ませていただいた上でですが、多忙を理由にするのが一番もっともらしい理由ではありますよね。 描きたい気持ちはあるけど不安も大きいから断りたいということなら、正直に思っていることをお伝えしたらいいと思います。 ただ、私が字書きさんの立場だったら「自分の絵ではあなたの小説の表紙は相応しくないんじゃないか、もっと相応しい絵描きさんがいるんじゃないか」という風に言われたら謙遜だと思って食い下がるかな、と思います。 そうなったときに「そこまで仰っていただけるなら…」と話をお受けできるなら荷が重いという理由で一度お断りされたらよろしいかと。案外あっさり引き下がってくださるかもしれませんしね。 それでも絶対に描きたくない、描きたい気持ちはあるけど絶対に引き受けられないと思っているなら多忙を理由にする方がまだマシと個人的には思います。 Twitterをやってない神字書きだったらトピ主さんと同様な形でメッセージを送っている人は他にもいるのではないかと思いますし、神絵師の方々とも水面下ではやりとりがある可能性は否定できませんよね。 その中でトピ主さんがいいと思われたのかもしれないし、人気の絵描きさんに依頼したけど断られたからトピ主さんにも話が回ってきたのかもしれません。 どちらにせよ依頼の際には「あなたの絵が好きなので」というメッセージは添えるのが普通かと思いますので、この言葉だけを理由にだから自分だけが特別に選ばれた、と考える必要はないのではないでしょうか? 界隈の人達から嫉妬されるのが怖いという理由は字書きさんにまったく非はないし、そんなことを言われてもどうにも対処できない上に不確定事項だから伝えない方がいい気はします。 まあ最終的に誰も表紙を描いてくれないとしてもデザイン表紙にすればいいだけですから。 それに案外トピ主さんの次に声がかかった方が快く引き受けてくれるかもしれないですしね。
字書きです。何度か仲良しの絵描きさんに表紙を書いてもらったことがありますが、表紙を誰かに打診するとき、少なくとも同時進行で複数の方にお声がけすることはありません。 それはとても失礼なことだと思いますし、何より複数人から色よい返事がかえってきた場合困るのは自分だからです。 なので、その神字書きさんも他の方とやり取りはあるかもしれませんが、現時点ではトピ主さんにしか声をかけてないと思います。そして、やはり他の方が仰ってますが、トピ主さんに声をかけるということは、その神字書きさんはとてもトピ主さんのことが好きなんだと思います。 個人的にですが、私は人柄、イラストのテイスト、キャラ解釈……そういったものがあっている方に表紙を書いてもらえたら嬉しいですし、何より本にしたときに好きな方の絵で、自分の脳内イメージを描きだしてもらえたらそれだけで本にしてよかったなー、と思います。 それにたとえどんなにイラストが上手くて、神絵師と呼ばれている人でも、自分の作品をよく理解してくれているかどうかわからない人にはやはり表紙を描いてほしいとはあまり思いませんし…。 なので荷が重い、というトピ主さんの気持ちもわかりますが、一度素直にそのまま神文字書きさんの言葉を受け取って、その上で、トピ主さんの気持ちを正直にお話するのがいいんじゃないかな、と思いました。今まで交流があった上でのことですし、悪い方向にはいかないのではないかな、と思いました。
自分がこの人の絵、好きだなあ~って思うときは、別に人気ランキング上位とか下位とか気にならないんです。自分がその絵に素敵だなって思うのは、自分だけの基準であって、他人の評価には関係ありません。なのでたぶんその依頼されてきた作家さんはトピ主さんの絵を自分の小説にぴったりだな!と思って依頼されたのはたしかかなと推測します。 でも依頼を受ける受けないはトピ主さんが決めていいと思いますよ。 自分だったら小躍りしながら受けちゃうけど。でもって表紙描かせてもらった御本は終生大事にします。
8vnAisBgです。 度々すみません。追記を読んでなるほどと思いました。 pixiv限定の作家さんで、交流があったけれどDMのみの感想でだったんですね。 ちなみにこう言う時って、字書きさんは、自分の人気に便乗したり、いくら上手くてもそのカプや作品が好きでない人には頼まないのかなと思いました。(最初と真逆ですみません) だから字書きさんからは、人柄も絵も信頼されているのかもしれませんね。 でも現実的に描く側のリスクもありますよね。 (私も字書きなのですが、絵描きさんと話すと「中々絵描きさんも大変なのだな」と思うばかりです) 一番きついのは、字書きさんの情報が少なすぎることかなと思いました。 これでは引き受けられる話かそうでないか判断難しそうです。 ・字書きさんの好み、過去の本がないので引き受ける前に自分の技量で足るか推察しづらい 多分そのアカウントではブクマも0の方なのかと。また既刊もなければ、どんなものが好みなのか、どれくらいのレベルがお好きなのか(紙質や特殊装丁など)、推察もできないですね ・字書きさんの表紙依頼ノウハウの有無も分からない。 壁打ちだと他にもジャンルをやられたことがあったのか、それとも今回が初めてなのかも分からないですね。 この場合、字書きさんが上手く表紙の案のやり取りをしてくれるか…。 このやり取りで破綻するのが辛いですよね。 ・字書きさんのファンからどんな反応が来るか分からない これは気にしなくて良いよ案件かもしれませんが、それでも自分が今後、そのジャンルで創作活動を続けていく上では私なら気になります。コラボしたことによる影響って心配ですよね。 まったくどんな方か分からない、でも影響力が強い相手に、どんな風に処理したらいいか分からない。 字書きさんのお気持ちはよく分かりますが、想定される絵師さん側ならではのリスクは気になるでしょう。 話を聞くだけで期待させてしまうかもしれませんし、DMのみの相手と表紙作りを教える必要も出てくるかもしれません。 きちんとコンスタントに返事は来るか、投げ出されたりしないか、意志疎通できるか。 現状、そこに信頼関係を持てているか…。 私は相手の方が「その辺を何も分かっていないのか、それともそこも気遣いつつボールを投げてくれたのか、どっちなのかそれも分からなさすぎる」と思い、やはり傍目にも少し不安ですね。 相手がもう少し自分をオープンにしたりとか、先に製本の有無の経験を教えてくれるなど、自分が情報開示してないことを分かっている上で気遣える方なら「まだ話せるかも?」とは思います。