私なら…ですが200円かな オンリーがいつなのかはわからないけど、直近の春コミではないと仮定して字ならオンデマンドの安いとこ使えますよね? 文字数もだけど、クオリティーも自分の中で時間が取れず自信を持ってと言えない気がするのでこの値段。 文庫にしたところで薄い事には買わないので更に貧相になりそう。 A5で20Pなら漫画でよくある厚みだから捲りにくいとかないと思うよ。上質紙90でいいと思うし。 せっかくのオンリーだから新刊出して楽しんできて下さいね!
装丁は自分のお財布事情によるけど特殊紙を使いたいのか箔押しとかしたいのかPPかけるか それが決まらないと本のサイズ決めても印刷所によっては出来ないところもあるけれどA5の二段構成のほうが読みやすいかなあ 文庫だと頁数も多くなって装丁とか盛るなら刷数にもよるけど値段高くなったりするよ 値段は好きにつけたらいいと思うけど、これも自分のお財布事情で大丈夫な範囲でやればいいけど初めてならシンプルにマットPPをかけたりすれば特殊紙とかでも表紙に傷つきにくいし小説本として読むならサラサラしてるマットの方が読みやすさはあるかな 今のところ候補の印刷所はいくつかある感じ?
>>2
ありがとうございます。 オンリーは6月です。 時間はもう少しあるのですが4月に仕事の異動があることや家庭事情(介護)を鑑みると粘らない方がいいと判断しました。 私も300円は…と思っていたので200円と言っていただけて安心しました。 紙の提案もありがたいです。
私なら100円か200円で出して印刷代は回収するかな。無料にはしない ただ装丁は本の表紙と内容による。やっつけで書いて表紙も自分で作ってるならこだわらないで1番安い価格帯で出来るものにするけど、表紙を描いて貰ったなら加工は絶対する。色映えする紙も選ぶ。明るいポップな話ならキラキラさせたりしちゃうかも。シリアスならマッド加工とか。絵師さんに頼んで表紙を描いて貰った本ならめちゃくちゃこだわって採算度外視で作るよ
>>3
初めて本を出すので特殊装丁にそこまで興味はありません。 マットPPの方が読みやすいのですね。 印刷所の候補としては、ちょこさん、オレンジさんあたりです。
>>5
表紙はデザインが全くできないのでセミオーダーの方にデザイン表紙でお願いする予定です。 仰るように絵師さんに描いてもらったのなら紙や加工にもこだわって素敵なものに仕上げたいですよね。
ペライならA5、2段組にして値段下げた方がいいと思う 値段的には300円くらいが適正だと思うけど、部数と印刷所次第かな 上でも出てるけど上質紙90ならペラくて読みにくいとかもない、漫画とかはだいたいそうだし まずは自分で色々印刷所調べてみて実際の見積もりを見てきたら? そうしたら文庫とA5の値段の差もわかるし、考えもまとまると思う 具体的な質問した方がもっと聞きたいことがちゃんと聞けると思うよ 装丁どうしよう?とか丸投げされても、あなたは何かやりたいことあるの?みたいなふわふわした回答になっちゃうし
>>3
3だけど、ちょこはPDF入稿だからほかの印刷所と違う&振込のみだから気をつけてね 装丁は拘らないなら🍊でもいいと思う、値段は300円とかでいいんじゃないかなあ 300円でも手に取ってもらい易いから大丈夫だよ〜 中の紙は70〜90とかの上質紙でいいと思う オススメはサンプル取り寄せて実際に触ってみて、表紙をキラキラしたものにしたいならミランダスノーホワイトとかが可愛いよ こういうのはデザインにもよるからサンプルで特殊紙も含めて一度取り寄せて想像しているデザインとマッチさせるといいと思う トピ主さんが素敵な一冊を頒布できることを願ってる!
原稿お疲れ様です。お忙しい中15000字書けているのが本当にすごいです。 最安値のちょこさんで印刷するとして、私もA5サイズ200円程度に同意します。買う側としては300円でも全く高いとは感じないと思いますが。 もし24P以内に収まりそうなら、中綴じ本にしちゃうというのもありかもしれませんね! 短編でないと使えない装丁なので個人的には結構好きです。ちょこさんだと確か追加料金もかからなかったと思いますし。
製本時間の問題もあるかもしれないけどその薄さならコピー本にする手もあるかも いずれにせよ価格は100〜200円かな 個人的な好みになるけど15000字の本って気軽に手に取れてサラッと短時間で読めるのが魅力だと思うから、金額も表紙も中身に合わせた気軽な雰囲気を考える どこまで自費がかけられるかにもよるけどなるべくローコストになるようにして可能な限り価格も低めにしたいなって その意味でも①にして、不必要な改行がないかとかも見直して、読みやすさは保ちつつページ数はなるべく圧縮すると思う 無配にしない分、残り時間で推敲にはできるだけ時間を割いて薄くても丁寧な本にするかなって思ったよ
同じようなページ数の本をA5、文庫のどちらも作ったけど、このページ数ならA5の方が良かった。 A5、2段でデザイン表紙にPP加工した薄い本だったけど、自ジャンルでは相場の300円で頒布したよ。大手ではないので、そのページ数で無配はしない。 文庫にすると中途半端な厚みになる+印刷代がA5よりも高くなるはず。 もしちょこさんで印刷するなら、PP加工あった方が安心。 初参加であまりに赤が出ると後で苦しくなるので、そこはお財布との相談とトピ主の好みで。 カプオンリーすごく楽しいので、ぜひ楽しんでください!
中綴じも選択肢に入れられる長さですね コピ本だと百均のカラーペーパーで遊び紙入れたり自分で色々遊べるし、印刷所に頼むにしてもちょこの10日コースなら送料入れてもコピー本とトントンくらいで作れますよ 値段に関しては300円でも高くないと思う 人間、無料でもらったものより少額でも払ったものの方を大事にするので、そういう意味でも自信を持って価格設定してください
>>8
部数はそんなに出ないと思います。ジャンルも斜陽、人気カプではないので…。 30部くらいでしょうか。
>>10
ちょこさんが最安価なのですね。 24pだち中綴じにできるのは盲点でした。 逆に短いお話の本でないと使えない、と思うと特別感が出ますね。
>>11
安価にして手に取ってもらい読んでもらえるようにするのがいいのですね。 仰るようにイベントも初めてなので時間をかけて準備したいと思っていました。 丁寧な本づくり心がけたいです。
A5で20~24ページもあるのに無配はありえない… ジャンルによるのかもしれないけど、女性向けなら300~500円でいいと思う 100円とか200円とか言ってる人は本気なのか?それとも一次創作あたりの猛烈に相場安いジャンルの人? トピ主が今後もそのジャンルで楽しく活動したいのなら、ジャンル相場無視して極端に激安な頒布価格にするのだけは絶対やめた方がいい 極端に安い値段をつけてしまうと、言い方悪いけどダンピング行為としてジャンル内の人にすごく嫌がられることが多いよ…
>>3
追加コメントありがとうございます。 オレンジよりちょこさんの方がおすすめですか? 振り込みのみなどの注意点も参考になります。 紙のサンプルはいくつか取り寄せ中なので、実際に触ってみて話に合うような紙を選びたいと思います。
>>12
実際のご経験が聞けて勉強になります。 春コミでも同カプで出る方が何人もいるのでもう一度ジャンル相場を確認してみます。 PP加工はマットがおすすめですか? デザイン表紙の依頼費用は赤で構わないのですが赤すぎるとオフイベはもういいかな…となってしまいますもんね。 気を付けます。
>>13
遊び紙が入っているとわくわくしますよね。 ちょこさんの方がみなさんのコメントでよく見ますがおすすめでしょうか。 無配より大切にする気持ちよく分かります。妥当な価格がつけられるように検討していきます。
いや、1万5千字に500円はどうなんだろう
>>17
相当黒字になっているのか分からないのですが、字書きの中堅の方です。 20pもありきちんとしたカラー表紙で無配なのを見てしまい、自分はどうしようと思ってしまいました。 春コミでも同カプで出る方が多いのでお品書きから相場をよく確認してみます。 100円は殆ど見ないので、A5なら200円か300円のどちらかかなと思っています。
>>12
PP加工は表紙のデザインや内容に合うかにもよるけど、個人的にはマットPPがオススメ。 そのページ数だと、だいたい300円のジャンル多いと思うので、春コミで観察してみてください。
何度かちょこっとさんで出してるけど、前20ページ位の本出した時は300円だったかな。 新刊は別の所でお願いして、話の中に出てくる本の内容をおまけ的な位置で16ページ位の中綴じ本で出した時は一応100円にしました。 個人的には10ページ越えのものは無配だと手にしずらいと思っちゃいます。
小部数で初オフイベならとりあえずで300円にしといた方がいいかと。安めにするのは慣れてから検討すればいいことよ
自分なら200円にしちゃうけど300円でもいいんじゃないかな 過去作品を収録してページ数増やすとかはダメな感じ? 個人的には薄くて安価な方がイベントでは手に取りやすい 厚くて高めの本は確実に好きな作家買い
>>12
追加のコメントありがとうございます。 春コミのお品書きをよくサーチしてみます。
さすがに500円はない
>>24
トピ主です。 ちょこさんで300円で出されたと聞いて安心しました。 新刊の別のところ…も気になります。 いくつかコメントをいただいて中綴じも興味があるのでよければ教えていただけませんか?
>>25
トピ主です。 ありがとうございます。 仰る通りですね。300円で相場より高いか?と言われるとそうでもないので、まずは300円で考えていてもよいのですね。
>>26
トピ主です。 その過去作品の加筆修正が今回の15000文字のお話なのです…。 6月のイベントなのでできないこともないのですが、いかんせん介護の事情がありあまり冒険はできません。 まずは相場の安価な本をきちんと作ることを頑張りたいと思います。