トピ主さんの目的や目標はなんですか? 段階的にでも目標を決めた方が本も選びやすいと思うよ! 持ってる本のこと書いておくね。 ・スカ〇プターのための美術解剖学 →レベルに関係なく辞書的な役割で持っておいた方がいいかも。これを模写して練習!というよりは、ここの筋肉どうなってるんだっけ?と思ったら都度開いて確認するような感じで使ってる。 ・リ〇ムとフ〇ース躍 →ある程度解剖学をマスターしてから、これでデフォルメの付け方を学ぶっていう順番がいいかも! 最初にこれに手をつけると、基礎を理解してないのに応用からやるみたいな感じでうまくいかないと思う。
>>2
コメントありがとうございます サンプルでは文字も小さくてわかりにくく、用途も曖昧なので持っている方の意見を聞くことができて、 参考になります 目標ですか、最近は片っ端から練習すればいいと思っていたかもしれません 塗りが苦手なので、自分の塗りを見つけたいのと 躍動感のあるやわらかい線の人物を色々な角度で描ける様になりたい、ですかね今の所 美術解剖学はそういう使い方なんですね 筋肉かくことあまりないので参考程度で買った方がいいかもしれません 解剖学はまだマスターしているとは言えないので、リ〇ムと~はまだ早いかもしれないですね
おそらくトピ主さんと技術的に同じくらいかな…という者なのですが、躍動感のある体の動きが描きたい場合はジェスチャードローイング(最初に全体の動きの印象から描く練習法)の本もおすすめです。(はじ◯てのジェスチャード◯ーイングなど) 色彩についてはパク・リノの色塗りチュー◯リアル、光と色のチュート◯アルも解説がわかりやすくて良かったです。
>>4
コメントありがとうございます ジェスチャードローイング毎日やっているんですが、砂〇ふく〇うさんの動画を見ただけで 本を読んだことなかったですね 候補に入れてみます 色塗りチュートリ〇ルは持っているので、光と色のチュートリ〇ルとカ〇ー&ライトで悩んでいて どこかで両方で迷ったらカ〇ー&ライトを買った方がいいとみて 自分のレベルでもついていけるかがちょっと心配なんですよね
個人的に名画・名彫刻の美◯解剖学とかおすすめ。 筋肉を各パーツ毎に色分けして名称を書いてくれてるので分かりやすい 応用だと吉田誠◯さんのT◯ps!とか パースの基礎だったり、小技や魅せる絵についての解説だったりが載ってる
>>6
コメントありがとうございます 筋肉を各パーツで色分けしてるのわかりやすいですね どうしようまた選択肢が増えてしまいました 両方持っている方の意見もお聞きできたらうれしいです 確認したらその二つもリストに入ってました 今のレベルだとと思い優先順位下げてました 応用の候補としてみてみますね