わかる。全然そんなつもりないし考えた事もないのに「〇〇さんの話より私さんの方が上だと思います!」みたいな事言われた時かなりビックリした。何の話だよっていう……。しかも少なくない数いるんだよ。ブクマの数なんかどうでもいいんだよ私は商売してるわけじゃないんだよ自分の書きたい話しか書かないんだよバズったらみんなも好きだったのね!良かった!で終わりなんだよ!!!と思いながら徹底スルー&マロブロックしてます。今のとこ匿名でしか言ってこないので
自己投影って知ってるか?
自ジャンルそんなのしかいない ネタ被せマウントに数字バトルで勝てないとわかると徒党くんで当て擦り、裏で悪評流し…一体何が目的で二次創作してるんだ?と思う ただ好きな創作してるだけで、人気自慢だ!馬アピールだ!サブ垢自演で評価盛ってるんだ!と言われ続け今や彼らの中でそれが真実になってるらしい 相手にする価値もないですね
前ジャンルがそうだった 疲れるよねー
知らない人からイベント告知の投稿に引用RTで「対戦よろしくおねがいします!」って送られてきてびびったことある 普通に怖いやで…
>>6
似たようなことやられたことある…。 私は性格悪いから「どなたかとお間違いじゃないですか?絡んだことないですよね?」って返信付けたよ。 何回か会話してるうちにだんだんやってることの幼稚さに気付いたのか、最後にはツイ消ししてた。 熱意は良いけど間違った方向にぶつけてくると厄介だよね。
ブロックすればいいじゃん 蚊や蝿を部屋の中に入れて飼ってるようなものだよ 五月蝿いなら締め出せば良い
戦闘民族なだけならいいけどそういう人に限ってメンタル豆腐多くない? 自己研鑽してるだけならいいけど勝手に逆恨み→お気持ち→毒マロコンボだから疲れる。 自己の価値を見出すのに他人を巻き込まないでほしい。
界隈に自分がリポストした馬の絵が自分より伸びたらキレ散らかすのを繰り返してる人いて側から見ていてめんどくさい。 キレるくらいなら馬の絵をリポストするのやめな?って思う。
>>6
ええ…ふたりともすごい経験してるな
わかる… 勝手に天井だ大手だとランク付けして勝手に競ってきて負けたら勝手に落ち込み勝ったら勝手に優越感に浸ってそうな感じ本当にめんどくさい 自分が圧倒的な神とかじゃなくて頑張れば手届きそうなレベルだからか余計体のいいライバルポジや目標ラインにされてるの伝わってきてしんどい
>>6
その「対戦よろしくお願いします」は敵意とかない普通の「会う時はよろしくお願いします🙏」じゃないの? ネットスラングで、敵意がないときも「対よろです!」を言う人がいるよ
>>6
い、いや〜 面識ない人に「対戦よろしくおねがいします!」って言われたらやっぱり怖いよ… (実際その人はこのスレの主旨通りというか、向上思考強くて周りを意識してる人っぽかったので…) ネットスラングって感覚麻痺しがちかもだけど普通の言葉ではないし、面識もない人にいきなり言うものではないんじゃないかな…自分はびびったんで…対戦なんてしないよ
>>6
tcgや対戦系のジャンルじゃないのに対よろって言ってるの見るとすごいぞわぞわする 言いたいだけだろ感がすごい
わかる そういうのに絡まれたくないし、絡まれたときに体よく無視できるから壁打ってる 勝手にライバル視してくる人多すぎて、予備軍垢の傾向も最近わかるようになってきたから早々にミュートして無反応貫いてる 当て擦りもよくしてくるよね〜こういう人達
めちゃめちゃわかる自分かと思った どうか自分の存在を目に入れてほしくない スルーしてたら勝手に嫉妬してるとか言われる
何年も同じ界隈にいて斜陽になっていけば、そういう奴は悪目立ちして創作者からは距離を置かれだすのでほっとく
わかる…そういうのがほんと嫌でジャンル移動した時壁打ちになったわ
>>6
怖いよね…あれはある程度ノリが同じで仲良くなった人同士のネタとして言うならともかく 張り合う気もないよく知らない相手から突然言われるの、言った本人は軽い意味のつもりだったとしても普通に怖いよ。 普段から自分が気に入らない作品や相手を表で言いたい放題こき下ろしてる人が 挨拶のつもりでそういう声の声かけ方してるのも見かける。言われた方がどういう気持ちになるのか想像できないのかも。
初めて本だしたら相互の人からDMで感想もらったんだけど「新刊バトル負けた〜!!!!!!!!強すぎる!!!!!次の新刊バトルも楽しみにしてます!!ぜってえ負けねえ!」って感想きて知らん間にバトルして勝ってた。え、はい。って思うしかなかった。
>>22
これ好き
ネタ、タイトル、色塗りの仕方を後追いしてきたと思ったら最終的に自分の髪型や服も後追いしてきて怖かった その割に全部自分の手柄みたいに語る、こちらの本は本人不在で売り子がいる時に買いに来る 年に一回くらいするかしないかの愚痴ポストだけ即いいねしてくるとかライバル視通り越して粘着されてるかんじ