ラッピングラインっていうのは、外形です!ペットボトルを簡略化すると円筒になります。 まずはペットボトルの横線の模様とかはいったん全部忘れて、円筒を描いてみましょう。 ペットボトルの横線の理論は実は結構難しいので(平面上の奥行きは圧縮されているのと、写真ではペットボトルを見下ろす構図で実は3点透視になっています)、模様のことは後回しです。
ラッピングラインってクロッキーの手法でしょ? デッサンとクロッキーと模写がごっちゃになってない?
>>2
回答ありがとうございます。 3点透視図法で円筒はどのように描けばいいのでしょうか?
>>3
回答ありがとうございます。 参考にしている方がキャラクターの腕を描く際にラッピングラインを使われておりそれを身に付けたくデッサンで練習しております。
「マンガでわかる遠近法」を見ると水平線に対して垂直線を5本引いてそれを等分に分割する際に1/4ごとに点を打って描いているようなのですが、この理屈でペットボトルのラッピングラインは描けますでしょうか?
1/4が縦に6個書いてあって意味がわからないしアドバイスを求めるならせめて定規使ってほしい もし写真のペットボトルの消失点を3つ割り出せない、3点透視図法で直方体を描けないとかならそこから勉強した方が良いよ ちなみになんだけど「ペットボトルをデッサンしてラッピングラインの練習」って矛盾してるから結局何がしたいのかよくわからない ラッピングラインに緻密なデッサンは不要で、逆にペットボトルのデッサンなんかでラッピングラインはうまくなりません
>>8
回答ありがとうございます。 描きなおしてみましたがさつで申し訳ありません。 両方まだできないと思います。 アニメ私塾さんの資料でキャラクターの断面図をペットボトルにたとえられていたので腕や足もペットボトルを練習すればラッピングラインとして使えるのではないかと勘違いしておりました。
トピ主の描いてるものと写真のものではアイレベルの高さが違うから、透視図法について調べてみてね。そしてラッピングラインのことはいったん忘れよう。透視図法を調べてみて、アイレベルについてなんとなくわかったら、アイレベルを意識しながら円筒や立方体を描いてみてね。アイレベル(=目の高さ)によって、円筒や立方体の見え方が違ってくるはずだよ。