自分はおとなしくクリスタの配布ブラシなどを使っています。線の太さなどが既存の絵と合わないこともあるので、そこは線幅変えたり書き足したりして違和感のないように調整しています。 ひとつひとつ手書きだと大変ですよね。でも案外見る側はサラッと流してしまうところでもあり……歯車がちゃんと噛み合っているかまでは正直見ていないかもしれません。そこがドアップになっているならまだがんばりますが、そこまで大きくない部分なら大体の形だけで省エネしてしまうことが多いです。
クリスタの鎖配布ブラシ、調べてみましたがとても良いですね…! 私が使っているibisにも鎖ブラシはあるのですがあまり良くなくて… メインじゃなければ多少描写を略しても良いかもしれませんね コメントありがとうございました!
1個素材作ってコピーして反転や自由変形させたら良いのでは 何個か角度別に作っとくと応用効きますよー
1:チェーンブラシを自作するor素材のチェーンブラシを使う 2:平面で描く 3:自由変形でパースを与える 4:厚みを描く(ハイライトや影も付ける) パースかかった本棚の本とかもそんな感じで描いたことがあります。 本棚や鎖などは、クリスタであれば3D素材もあったりするので、そっちを使うこともあります。 歯車はギア数とか厚みで噛み合いがあまりに違うと気になる性格なので、なるべく近いものを選ぶようにしています。 添付画像の歯車は、どう考えてもチェーンと噛み合わないよな…といくつか素材を探した結果、妥協点として選んできました。
なるほど!圧倒的に早く描けそうです そのアイデア良いですね、コメントありがとうございます!