自分もやってるな……眼精疲労がひどくて読みたくても読めない時に、読み上げ機能に気づいて使うようになった 字書きなので校正作業の時にも使ってる、便利 特殊な語句(魔法とかファンタジー用語とか特に)は変な読み方するし、書いてないこと勝手にしゃべって思わず画面を見直すこともある けどその方も自分と同じく少しでも作品に触れたい気持ちでやっていると思うので、決して粗略に扱っているわけではないと思うよ
読者として正しい利用で良かったじゃないですか。おめ
片手間で消費される気持ちが嫌なのはわかるけど、世の中には識字の学習障害を持つ人って少なくない(生活に凄い影響があるわけじゃない)から、読むのが苦痛だったりするのかもしれない…。 そういう人たちにとっては、オーディオブックは助かると思うし、そうしてまで読んでくれるの私は嬉しい。 自分も推敲とか誤字脱字チェックとかに使ってたりする、便利だよ〜
作品をどう読むかまでは作者は指定できないからたとえみんながどう思っててもどうにもならないと思うけど 自動読み上げNGって表記したいとかそういう感じ?
車通勤の時間が長いのでいつもオーディブルを聞いています。 自分も原稿のときは読み上げてもらいますし、特段問題ないのでは? 片手間で消費されたくないならウェブでの公開は一切せず本だけにしたらいいだけです。
全然いい。むしろそうまでして読んでくれてありがとうだな トピ主は「相互に」ってところが嫌だったのでは? 自分はそうしてないのに、相手は…と
自分もオン専字書きだけどネットで無料であげといて「片手間で消費されたくない」って不思議だなと思った。自分は自作を片手間に消費してくれて全然かまわないよ。自分も片手間で書いてるだけだし。 そこまで自作に神経質なら同人誌って形で発表する方がストレスフリーだと思う。お金出して買う人は少なくとも適当に扱ってはいないだろうから。
使われても全く嫌な気はしない(健全とエロ半々くらい書いてるのでエロ聞いてるかってかどんな読み上げされるのかは気になるw) 「苦労して書き上げた作品」はまあそうかもだけど、じゃあ片手間じゃない消費ってなあに?小説って片手間で読んではいけないの?って話になってまうやん そもそもオーディオブックが浸透し始めている時代に〜とか小説の楽しみ方とかそんな大きな話じゃなくて、トピ主はなんか軽いものって思ってるオーディブルで相互が自分の一生懸命作った話を読んでたムカつくってだけだよね、価値観ちょっと違うだけ
万全の体調で時間がとれる時にゆっくり読もう…って後回しにされるよりそうやってさっさと読んでくれた方が嬉しいかな
読み上げ機能使われたくないなら紙で出せばいい 解決
読まれないよりはマシ。 それに本気の作品は紙の本にするし、Pixiv掲載は撒き餌としか思ってないから。
なんとも思わない。楽しんでもらえたのなら作り手としては大満足。 トピ主だって仕事をやりながら片手間に書いたんだろうからそれくらいでちょうどいいんじゃないの?
読み上げたまに使うよ。 読み上げって文章で読むより圧倒的に時間がかかるから、そこまでしてでも読みたいと思われてるのは寧ろ好かれてると思うけどな ちょっと気になる程度のweb小説だったら会話文と前後の文だけザッと飛ばし読みしちゃった方が速く読めるもん
トピ主がモヤモヤしたのは「作業しながら聞けるから助かる」の部分だけで読み上げ機能を使う事に対しては実はそんなに引っかかってないんじゃないかな。「目が悪いから電子の文字読み難くて」とか言われてたら普通に「ありがとう」だったんじゃない?言わなくていい事まで言っちゃう相互だね……
むしろ作業の合間に聞いてくれるの嬉しいけどなあ…アニメドラマ見るのに使われがちな時間の枠を当ててくれてありがと〜って。 というか文字情報の読み上げ聞きながら作業できるってすごいな…って思った。 まあ言い方とかトピ文外で積もっていたものあるかもしれないし、モヤモヤするのも仕方ない。どんまい。
>>15
そこだよね 言い方的に作業bgm代わりに聞き流ししましたみたいに捉えられるし わざわざ言うなんて失礼だな〜って思ったよ
>>15
私もそこだと思う 読み上げ機能自体の是非じゃなくて作業用BGMとして聞き流してますって本人に言っちゃうのはさすがに...
二次創作をそういう読み方する人がいるの知らなかった! 目で読むのとは違ったリズムで脳に入ってくるだろうから自作を読み上げ機能で読んでる人がいたら是非感想を聞いてみたい
作品なんて書き上げたあと、どう扱われるかなんて読者次第としか思わん。作った人間がコントロール出来ると思ってるの、おこがましくない?しかも二次創作で。自由に読ませてくれよ。
ながらで読んでるとかわざわざ言うことではないよね それを言っちゃえる程度の作品&その程度の人間扱いをされてるんだなー…って自分ならモヤる
ながらで読んでますって作った人相手に言うのはないなー どう読むかは勝手だけど、古本屋で全巻揃えましたって言うのと近しいものを感じる
どんな手段を使って読んでても構わないけど、それをわざわざ言わないでほしいね ながらで読みましたって言われたら普通にモヤる
自動読み上げで読まれることには抵抗ない “作業しながら”ってとこに引っかかる 繰り返し読むほど好きで作業中も聞いてるみたいな意味合いなら嬉しい限りだけど、そうじゃないみたいだしね
オーディブルの話ではなくて同人女のお付き合いの礼儀話に寄ってってるけどトピ主的にはokなんかな
自動読み上げでちゃんと読もうって人は、読み上げられる漢字の読みの機能をできるだけ直して聴くからなあ 最初から正しく読み上げてくれるオーディオブックと、読みを間違ってても良いから聞くのは違うし ながら作業も引っかかったんだろうけど、読みが違ってても手軽だから良いって言われたのも引っかかったんだろうな
トピ主です。私がもやってたのは、「ナレーターが読んでるオーディオブックではなく自動読み上げで間違った読みでも聞き流していること」と、「作業しながら聞いてるとわざわざ言われたこと」です。 うまく伝わらない文章だったかもしれません、すみません。オーディオブックを必要とされる方の存在はもちろん分かりますが、今回の話ではそこに論点を置いてないつもりでした! 26さんのレスが私の気持ちに1番近いです。 皆さんありがとうございました。ここで締め切ろうと思います。
例えばウォークマンで音楽聴きながら真面目に勉強できる人もいるしライフスタイルに取り入れてるんだなーとしか思わないなあ
自分好きなアニメとかも作業しながら効くから全く気にならないしむしろ光栄だけどな 上で書いてあるように車移動とかで通勤中に聴いてるならなおさら隙間時間にわざわざ聴いてくれるんだ!って嬉しくなるかも
自分もながら聞きながら見するから〜で作者に言ってしまうことの失礼さがわかんない人いるんだな