特にハマっているものがないときはのんびり積ん読や積みゲーを消化している時もありますが、ハマるときはだいたい最近のコンテンツで、今は久々に旬ジャンルのものにハマってます。 交流も女性向け界隈は昔から、親しき仲にも礼儀ありという雰囲気だったのでさほど変わっていないように感じますが、ジャンルによっても雰囲気が違うので、そこのマナーは守りつつ、交流したさそうな人と交流している感じです。 今は昔のように何歳になったら同人卒業のような雰囲気もなくなったので、結構同年代の人もいますし楽しいですよ。
長寿ジャンルにハマることもありますが、その時の新しい作品にハマることも多いです 古くからあるジャンルにハマる時も別に昔から追ってたとかはあまりなく、名前や概要は知ってる程度だったのがなにかのきっかけで急にハマるみたいな感じです 活動はオフメインです 支部などのSNSも使ってはいますが、交流よりは作品づくりに注力したいのでアカウント運営にはあまり力を入れてません 交流はジャンルの人とも多少してますが、たまに通話に参加するとかオフイベントの時にお話するとか程度で、コラボカフェや原画展などに行くのもオンで話すのも昔からの友人たちとのやりとりが圧倒的に多いです 昔からの友人たちとは地雷とかも含めて気兼ねなく話し合えますが、あまり深く知らない方とだとオタク系の話題でも気を使いすぎてしまい、楽しむより疲れるが先に立ちます
90年代小説ジャンルA→同人離れ→週刊漫画ジャンルB出戻り。ずっとAにいる友人もいるよ。 A界隈は一途な人も色んなジャンルに手を出す人も両方いる感じに見える。でも後者は手を出すと言ってもおつまみ程度で、バリバリ本出す人はいないかな。
ジャンルは変わり続けてるけどだんだんゲームはしなくなったし、Vみたいな新しいものはよく分からないのでもっぱら少年誌系かアニメ 因みに今は映画で再燃して🥷🥚を半壁打ちで活動してる、リアル交流は古い友達とだけで本出してそこそこ読んでもらえば楽しい〜って感じ
自分じゃないけど 40年ひとつのジャンル同じCPの創作者いる 精力的に本を出してオフにも出てたのは20年程 もはや人生そのものっぽい、現在はXで同士と細々と活動してる様子
90年代後半の某演義で描き手に入ってずっとジャンプを追ってる 流行もマイナーもやったし形態も読み専描き手オン専いろいろで、仕事や出産で数年離れたりしてもしてた 交流は昔からの友達と別SNSでやって満足してるし今は旬過ぎで半壁打ちしてるけど、特に執着もなく好きならリプしたり感想貰ったら返事したり趣味のひとつって感じで気楽に楽しくやってる
>>7
私も某神で活動してたわ その前に家庭向けゲームでも描いてたけど あの頃の私は「ゲーム中心よろず」→「WJ中心よろず」だった…
7さんに返信で書いちゃったけど家庭用ゲームよろず(スクエニ系、@ラス系)から活動開始して飛翔系よろず、そこから方針中心に移行していったな よろずというのは雑多にやりたいことやってるサークルのことを指していた当時の言葉 周囲がまだメールアドレスを持っていなかった中学生時代に個人サイトを作って運営するのが楽しかった Windows95が出る前後くらい 大学を出たくらいで10年ちょっと別の趣味にいってて足抜けして、結婚した前後くらいで戻ってきた 今はソシャというかゲームジャンルにいる。同人誌を作るのが好きなんで、ほぼオフ専です
90年代に小説FCでオタクの世界を知って初同人誌はnmmnだった 小説、ゲーム、漫画、hnnm、nmmnといろいろ通ってるけどほとんどマイナーばかりだなー それでも何度かやや旬くらいにかすって、いつもの1年分くらいのブクマ数が1時間でついておお…諸行無常…となったりした 交流は合う人がいればするしいなければしない 今は人のいなくなった某hnnmでやってて10年ぶりに個人サイトを作った 本作りもリアイベの空気も大好きだから体力が続く限りは参加したいなと思ってる