描きテ側 自分をフォローしてくれる人かつ、まぁまぁ好みなら ROM目線 全盛期ほどSNS見なくなる。絵馬でも単発一枚絵やネタ絵もスルーしがち。単純にそういうのに飽きる。何かのイベントとかでとらや支部のサンプルみて気になる作家だけ買う。買う人は漫画馬、小説馬 特にストーリーに定評がある、クオリティがある程度保証されてる人 ストーリーが良くても絵が下手なら買わないし絵だけ上手くても中身スカスカ漫画下手なら次からは買わない 自身も全盛期より購入のハードルがかなり上がるから厳選するROMの気持ちわかる 描く側からしたら旬落ちの厳しいところだよね
描き手目線 新規の作品は既出ネタが多いと思うのであまり見ない まだ誰もやってないようなパロとか新しい発想だったら見るしフォローする オフ本はプロレベルの新規だったら買う ROM目線 旬落ちした作品はすでに見てない(なのにTLに流れてきて面倒なのでミュートする事もある) 自分の好みにガツンとハマるようなプロレベルが本を出すらしい?!と情報を掴んだらとりあえずフォローかブクマしとく
ジャンルに対する熱量による… 衰退するジャンルに寂しさを感じてる場合 →絵も小説も作品量産してて楽しそうに萌え語りしてて痛くなくて作品にある程度のクオリティがある人なら片道でもフォローするし本も買う 自分がジャンルに飽きてる場合 →漫画ならオススメに流れてきたときだけ見るけどフォローはしないし本も買わない
描きて フォロバされてもチェックしないし、検索もしないので気づかない ROMジャンル 元々無節操にフォローしまくるのでどれが誰だが認識してるのは数人、区別がつかない 検索もしなくなる でもおすすめで流れてきた漫画が気になる内容&好きな絵柄だったら読んでみる、良かったらフォローするしオフもついで買いがあったら買う
描き手目線: 作風が好みでちゃんとジャンルのこと好きって分かる人ならフォローもするし本も買う 原作のここが好きって語りや絵をポストしてるとか、解釈詰めた原作沿い本を初手で出してると安心する 実際に原作語り一切無しで初手パロディ本出してる人居たけど描き手はほぼ近寄ってなかったわ ROM目線: 馬ならなんでもいい 口調一人称間違いとかのエアプ丸出しじゃなければ それなりの頻度でカプ名で検索してるから気付く オン専オフ専はこだわりない