全部ひとつのペンで筆圧だけで描き分けられた方が効率的だと思うんだけど、筆圧による太さの幅が広いほど腕に負担がかかるから、外線と中線でペン自体を分けてる ペンの変更をショートカットに振り分けてるから、ここは太いペン、ここは細いペン、って交互に変えながら引いたりするよ 太いペンの方が補正強めにしてる
自分は1種類のペンだけで筆圧検知で描き分けてる カブラペンってかなり細めだからこの手法だと手に負担が大きいかも… 自分が使ってるのは鉛筆ツール 強弱パッキリ+入り抜きしっかりさせたいタイプで、いろいろ試した結果、濃い鉛筆が一番しっくりきた 書き文字とかで均一な線を描きたい時はミリペンとか使ってるなあ
色々試したけど、結局ペンを切り替えるのを忘れるので1種類のペンで筆圧で描き分けてる 筆圧だけじゃ足りないところは描き足して太くしてる ベクターレイヤー使うと調整楽だけどね
>>4
自分も切り替えるのがどうしてもできず、どうやってみんな強弱つけてるんだろう…と悩んでました。 お盆休みにベクターレイヤーで描く練習も挑戦してみようと思います。ありがとうございます!
>>3
たしかに鉛筆系だとアナログの時の筆圧が再現できやすそうな気がします!最近までざかペンを使っており、試行錯誤中なので勉強になります。 カブラペンって細めなんですね。ツルツル系のペンだとカブラより入り抜きを強く出せる丸ペンの方が多少手と肩の負担マシですかね……? ありがとうございます!
>>2
なるほど…!下書きのあとに、外線を先にひいてしまう感じですかね?ひと月前カブラペンを使い始めてから右肩がポキポキ言い出して怖いので負担がかからない方法を見つけたいです。 ショートカットの設定も知らなかったのでありがたいです! 早速やってみます!