原題の前に余計な2文字を足した某SF映画の邦題 その"ゼロ"要らんだろ!!台無し!! 映画の邦題は『ぱっと見意味わからなくても単純に原題をカタカナ表記した方がマシ』があるあるすぎて枚挙に暇がない 自作のタイトルには常に苦労してる 降ってくるのをひたすら待つしかない 無事降ってきたらググって同タイトルの作品がないかチェック
日本は映画業界に限らず出版業界でもそうだけど、なんでもかんでも長文で説明補足して中身を開示しないと売れないみたいなクソルールのせいでダサいタイトルの作品が量産されてるなぁと思う 自分が特に邦題終わってんなぁと思ったのは「ぼくのeリ」という映画です 副題がダサイ上に映画の内容と異なっていて最悪だった ちなみに後にリメイクされた時はシンプルな原題通りのタイトルに変わってた
>>2
G…かな? 確かにタイトル回収が台無し!ですね… >映画の邦題は『ぱっと見意味わからなくても単純に原題をカタカナ表記した方がマシ』があるあるすぎて枚挙に暇がない 私以外にも同じように感じる人がいらっしゃるんですね!凄く嬉しい…! 不必要に下衆な興味を煽るような副題まで付けられててやめてーーーッ!って半泣きになる事も多いです。 私もタイトル付け苦手でして… あれってセンスのあるなしがありますよね。 得意な人に極意とか聞いてみたいです。
>>3
本の帯とかミッチミチに買わせようとする文言が詰め込まれててゲンナリする時があります。 思い切りネタバレしてるのも見た事あってネットでもざわついていました。 媒体は何であれタイトルは短く謎めいている方が購買意欲をそそられるのは私だけでしょうか… 下衆な興味を煽るような副題には本当にやめてーーーッ!って半泣きになる事が多いです。 「ぼくのeリ」も本来のタイトルの方が良いと思うし副題がシンプルに嘘で酷過ぎる… 一体誰の判断でそうなったんですかね💦 リメイクでは原題通りのタイトルが使われ何よりです 3さんの仰るような日本のクソルールが風化していく事を切に願います
最近のGoogle翻訳は翻訳の精度はともかく発音は良いと聞いてレイン(雨)とレーン(車線)を聞き比べてみました。 確かに比べたら発音が違うと思いますが私のような英語に不慣れな者にはどっち表記でもあまり気にならないかな…と思いました。 レベルが低くて申し訳ないです。
ぱっと思いついたのは「裏切りの🎪」 もうひたすらにダサい