インプットって同種じゃないといけないというわけではないと思うんですよ 絵を描くのに他人の絵を見て何かを得る、これも大事なのですが映画、ラジオ、写真、運動、ダンス、その他関係ないような経験も絵に生きてくることは十分に有り得ると思います だから無理に見なきゃと思って見る必要はないと思いますよ! 何でもそうです、見たくて見るのが一番!義務感でやっていると苦しいばかりです 自分で自分を苦しめていいことなんて滅多にないわけですよ 見たくないなら見なくてもいい、インプットは同じ絵からしか得られないわけではないんですから 広い視野で人生をエンジョイすること、それが一番豊かなインプットになります
私も自ジャンルの絵は見ない代わりに、他ジャンルの絵師さん達から学ばせてもらっていますが、トピ主さんは他ジャンルも無理なのですね…。 数字というのは支部でしょうか、或いはツイッターでしょうか?支部ならば数字からは決して逃げられませんが、ツイッターだと、アプリによっては設定でRT数やいいねなどをタップしない限りは見られなくする事は出来たりはします。私が使っているアプリはそうです。 推し以外の絵ならどうにか見られる、学べる、でもどうしても数字は見たくない!というならば、そんな方法から見直してみるのもありなのでは?と思います。
お二方、コメントありがとうございます。 なにも絵からじゃなくても、インプットは出来るということは目から鱗でした… 豊かな人生が豊かな創作に繋がるのかもしれませんね ツイッターと支部両方です。 見て得られるものは、推しのイラストの方が物凄く多いのですがそのぶん辛いといった感じです… ついーちゃというアプリが数字が見えないらしいので試してみようと思っています
自分もツイッターやピクシブで人様の二次創作一切見ませんけど(オリジナルは見ます)市販されてる漫画とかは読みます 絵とかそういうのでいうなら公式とか原作とかプロが作られたものでいいと思ってます あとインプットって自分を傷つけてまでやらなきゃならないことじゃないので別にしなくてもいいですよ
現状のまま成長しなくていいということであれば他人の描いた絵は見なくて問題ないです。 でも上手くなりたいならいろんな人の絵を見て目を鍛えないと自分の絵の欠点を見抜く力が養われませんし、自分の絵だけを見て技術を身につけるのは難しいと思います。 他の人の作品の優れたところを少しずつ自分に取り込んで技術を身につけていくものなので。そうしないと優れた技術があること、多彩な表現があることにも気付かないですよね。 とはいえインプットは同じジャンルの絵描きの絵や、他のジャンルの二次創作じゃなくても構いません。 プロのイラストレーターや漫画家、芸術家の作品や、美術書や講座サイト、解説サイトだけで十分勉強出来ます。 本当はいきなりプロの絵を手本にするよりは、自分より少し上手い人をお手本にして少しずつ上達するのが一番苦にならないと思いますが…。 絵がずば抜けて上手い人で他人の絵を全く見ない人はきっといないですよ。 同じジャンルだろうが他のジャンルだろうがプロだろうが、上手い絵を見つけたらどこが自分の絵より優れているんだろう?と研究材料にしている人は絵が上手くなるし、絵が上手くなればそれに伴って評価もされやすくなります。
博物館の企画展に行ってめちゃくちゃ刺激を受けて、もりもり絵を描きたくなったことがあります。 絵の技術という面ではやはり絵を見るほうがいいですが二次創作である必要はなく一般商業やプロの作品でもいいし、着想やモチーフなどは絵じゃないところからでも得られるよという例としてご参考まで。
先のコメントにもありますが、インプット目的なら、アマチュアの作品よりプロの作品みた方が有益だと思います。 媒体はあまり拘らず広く見ることもインスピレーションのきっかけになるかもしれませんね。
同担の作品じゃなくてもインプットはできますしむしろ変に同担の同人作品参考にするよりも商業の作品からインプットした方がいいような気がするので無理に同担の世界を見なくても大丈夫だと思います。 まあ確かに同担を見れた方がキャラのしゃべり方とか雰囲気とかの参考になるとは思いますが、それは公式からインプットしていけば全然どうにかなると思うので…! 同担が見れない弊害は界隈に受ける作品の研究的なことができないことくらいかと。
私も他の方が書/描かれた自カプ作品は読めないため、インプットは専ら他ジャンル作品、或いは商業誌です。 私自身は書き手なのですが、創作をしていない期間は図書館に通って気になる本を片っ端から読んでいます。 商業誌だとやはり二次創作だけでは賄えない長編の書き方や、話の構成など学べる部分が多い気がします。 上の方々も仰っていますが、音楽や映画に触れたり、例えば散歩をしてみるだけでもインプットになることがありますので、トピ主様に合った方法が見つかるといいですね!応援しています。
数字に惑わされるって事は嫉妬ってことかな? 自分と比較してしまうからかな なら それは小差異だから起こるんだと思う だから 圧倒的に自分より格上だなって思うプロから学ぶのがいいかも 画集とか漫画を買って研究するなら、そこにはネットと違って評価も付いてないし なんなら もうとっくの昔に死んでる画家の絵から学ぶのもアリかな 構図や光と影のつけ方など、昔の絵画から参考にされていることも多いし、美術解剖学なんてダ・ヴィンチのを参考にされてるし そういう専門書も割と出てるので、本気で絵を描くならオススメかも