すごいね、トピ主。自分はそういうの使うと面倒くさくて余計に書けないから、ただひたすらPCのワードでやってるよ ワードでだいたいのプロットを箇条書きにして、ワードで下書き原稿を作る。ラストを決めておかないと完結できないタイプだからラストまで下書きで書き、内容が決めれたら、下書きの上から本文清書していく感じ ひたすらPCのワードだね
Nola使ってるー 執筆はともかくそれ以外の管理で他ツール使ったことないからここが特に素晴らしい!てのはないんだけど構想から完結まで一つのアプリで済むのは楽かな。PCスマホタブレット全部からアクセスできるのも良い。 プロットも割と柔軟に作れるのかな?一次ではまだそこまでがっつり使い込めてないからよく分かってないけど…。キャラ設定の欄も自由に弄れるし画像設定もできるからイメージ固めやすい気がする。
そんなにキッチリ管理してるんだ…! 一次と二次でちょっと違うかもね、設定詰めたり整理したりだとそういうアプリがやりやすそう 私は二次だからもれなくパッションのままにメモ帳にベタ打ちです スマホだとカウントメモってやつ
Nola使ってるけど、備わってる機能ではなく、設定ってタイトルの作品を作ってそこにベタ打ちしてて活用はできてない
イメージ画みたいな一枚絵(というか絵コンテ?みたいなラフなやつ)描いて、そこからアナログのメモ帳に簡単なプロット書いた後、グーグルドキュメントでもう少し整ったプロット作り→上書きする形で本文書いてる 視覚的なイメージがないとなんも書けない
執筆はarei、プロットや設定管理は全てアナログの手帳です。 areiの利点はブラウザからのアクセスなのでスマホ&PCどちらでも編集可能、かつ画面の極限までシンプルなので創作欲の邪魔をしないところですね。 逐一自動保存がされるのも大変ありがたい。
>>5
確かプロット機能も実質ベタ打ちできたと思うからそっち使ってみるのおすすめしたい…! マルチ執筆モードみたいな名前の機能使うと執筆画面とプロット並べて表示できるから書きながらここどうだっけ、をフォルダ移動せずに見られるの便利なんだ…書ききるまで設定そんなに見直さないタイプならあんまり需要ない機能かもだけど…。
執筆はSimple Noteを使ってました。 必要最低限の機能とクラウドによるマルチデバイス対応、バックアップ復元できるのがよかったです。 ただテキストデータが増えたので、グーグルドキュメントに乗り換えました。シリーズ毎にファイル整理してます。 プロットやアイディアはノートにアナログ管理です。図などわちゃわちゃ書き散らしてます。 最近Notionに手を出しました。自由度が高く持て余し気味ですが、使いこなせば設定や進捗の管理、執筆もできそうですよ。
ネタ出しとプロット叩き台は落書き帳にやるけど、それ以外は全部mery使ってる。アウトラインが簡単に作れるところがいい。階層化も楽。 機能が多すぎると使いきれないから、ほぼ文字入力に特化したところがいいと思ってるよー。入力画面が狭いと窮屈な感じがして……。Wordで同人誌は作るけど、文字を流し込んだときいつも狭いなと思う。
>>10
Mery使い発見。私も紙とペン、Meryのアウトライン。それとWord 一次ならキャラ帳がいくらでも簡単に作れる、時間、設定管理 似てるのにNanaTerryがある。拡張子が.nnaな所が可愛いよ
>>10
>11 仲間だー!いままで仲間いたことないから嬉しい! NanaTerryもチェックしてみるね!
プロットとネタはGoogleKeep 執筆はNola オンは短編メインだからNolaのフォルダはカプごとにしてたんだけどごちゃついてきたので数年ずっとメインで書いてるABだけにして他は一旦iPhoneのメモに避難させてこの後どうしようか考えてる オフの本は一応作品ごとに分けてる
ぜんぶスマホのOneNote 作品ごとに話の流れとやりたいシーンをひたすらまとめたページと、別で本文打ち込むページを作る感じ 設定整理をもう少しちゃんとやりたいのでNolaとか手出してみたいなと思ってる
私もNola スマホと同期させてるから、スマホで設定資料とかメモ書きとか見ながらPCで作業してる 他を利用したことはないけど、不満を感じたこともないって感じ