実力があれば待ちの姿勢でも向こうからバンバン来てくれるようになるので自分から積極的に動きたくない、けどフォロワーや友達は増やしたい、という場合はいっそ実力アップのための修行に専念しちゃった方がいいかもですね〜
フォロワー増やしたいなら画力上げて流行っているアニメとかにひたすら乗っかるのが良いと思います。 友達欲しいならどっかのディスコ―ド部屋入ったほうが早いと思います。
新学期に教室の中で、話しかけられるのを待ってるばかりでは友達は増やせません。 積極的に話しかけたり、話題を振ってみたり、そういうこともしないとそう簡単には仲良くなれません。 トピ主さんはフォローは積極的にしているようですが、実際の交流やリプライは完全に待ちの姿勢ばかりのように感じます。 フォロワーのつぶやきに「それ分かりますわー」とか「大変だったねぇ」とか反応をしてみることです。 加えて言うなら「挨拶」大事です。 朝になったら「おはよう」とか、一日の終わりには「お疲れ様」とか、フォロワーの「朝おきた」ツイートや「今日疲れた」ツイートに挨拶する。 そういった交流が交友関係のスタートだと思います。 相互フォローはただの「知り合い」、お話することで「友達」にもなれるんじゃあないかな、と。
なるほど。大事ですね。 ちなみに、そういう日常ツイートに積極的に返信していた時期もあったのですが、それに対して反応はして貰えても、こちらの日常ツイートには一度も、もしくは一度だけ返信、もしくはいいねをしただけというのがほとんどで虚しくなり、心がおれました…。、 逆に聞きたいのですが、何回かそういう挨拶に返信しても反応貰えなかったりフォロバされない場合はあきらめますか?
ディスコードは作業部屋な所にはいます。 話をする人もいますが、その人も自分が独りでいるときにわざわざ移ってくれるほどではありません。
私の場合ですが、反応が薄い・反応が悪い場合は「あ、別に私とそんなに仲良くなりたくないんだな…」って見切りを付けます。 難しいのは、急に距離感を詰めても逆に警戒されたりもしますし、SNSで友達関係を求めてない人も多いです。 そういう人と無理やり仲良くなろうと思っても無駄ですし、自分が害悪になってしまうので、そういう場合はそっと距離を取るようにしてます。 人によってこの距離感が違ったりもするので、相手をしっかり「一人の人間」「個人」として見る、尊重するのが一番大切かな、と思います。 例えば自分と好きな解釈だったりフェチの作家さんを見かけてフォローした時に、相手からもフォローを返されてたら、 相手さんの新規投稿があった時に「〇〇の△△、良いですよねぇ」って感想を送ったりします。 別に日常面で仲良くならなくても、作品を通して分かり合える同士になるという「友達」だってありますし。 片思いフォローなんて言いますけど、「片思いの友達」は友達ではないですからね。 お互いに友達になれそう、仲良くなれそうって共通認識があって、「両思い」だからこそ友達になれるので、 片思いがずっと続くようなら、さっさと新しい友達候補を探しに行きますし、今いる友達を大切にしたいなと思います。
こんにちは。 私はTwitterを11年前からやってますが ありがたいことに仲良くしてくれる人が何人もいて、ジャンルの移動で関係が薄れてもまた新たな友達が何人も絶えずできています。 フォロワーを増やしたりチヤホヤされたりだけを目的とするのなら、画力をあげたり面白いツイートしたりトピ主さんをフォローするメリットを出し続けるしかないのかなと思いますが 友達作りとなるとそれらとは方向性が違うと思います。 私がなぜフォロワーさんと友達として仲良くなれるのか考えてみたのですが 私が人を選んでるからというのがもしかしたら要なのかもしれないと思いました。 この人と波長が合いそう、仲良くなりたい、その人のことが好き、解釈一致だからジャンルの話盛り上がれそう…と心から思える人にしか話しかけません。 そういう時って相手も私に対して同じように思ってくれてることが多いので仲良くなりやすいです。 たまに相手から話しかけてくれる人がいるのですが、私と同じように「私だから話しかけてくれたんだな」と分かる方とそうでない方がいます。 そうでない方というのは「誰でもいいから仲良くなりたい!!」という気持ちが全面に出ている方です。 そういう方とは話していても会話が噛み合わなかったり、上っ面な言葉が多くて「それ私と話す必要ある…?」と思ってしまうことが多いです。それ以上仲良くなることはありません。 アカウント運営に関しては、イラスト作品6:萌え語り3:自分の個性(日常ツイ等)1くらいの割合にしてます。 私からしても仲良くなりたいと思う人は「作品が好き」「解釈が好き」「人柄が好き」の3つの条件を満たしてる場合が多いので自分もその部分をTwitterのホームをばーっと見て分かるような運営の仕方にしておくと仲良くなりやすいかなと思ってます。 自分の個性の部分は、トピ主さんらしさでいいと思います。無理に穏やかな人可愛い人面白い人を装ったりせずに、ありのままで(でも負の要素は省いて)いることでありのままのトピ主さんに惹かれる方が見つかると思います。 自信があるから交流できるというのは私は考えたことがありませんでした。 絵が評価されてる私も、評価されない私も同じ人間なので…。 ちなみにTwitterはじめた当初から本当に仲良くなる人の人数は大きく変わってないのでフォロワー数関係なかったです。 良い出会いがあるといいですね。応援しています。
実力の有無に関わらず交流は同じレベルの人じゃないと続かないというかなかなか上手くいかない気がします。 だから自分と同じくらいかちょっと上くらいの人がいればその人に的を絞るといいのかなと…。 自分より遥かに実力のある人だと相手にされないこともあるでしょうし、逆に自分より実力の低い相手だと変に恐縮されて対等な関係を築くのが難しい気がします。 もちろんそんなこと関係なしに接してくれる人もいますが、今までの体感的にはそんな感じでしたね。 あと、ジャンル外の好きなものの話をチラッとツイートすると同じものを好きな人がリプを送ってくれる率が高いです。 好きなものでなくても街中で見つけた変わった看板とか、道路に咲いてためちゃくちゃ長いたんぽぽとか、そういう写真があると「それなんですか?」とつい反応したくなります。(写真の場合は身バレや住所の特定に繋がることもあるので慎重にしないといけませんが…) 自分がもし自分のフォロワーだったらこういうツイートがあればつい反応してしまうかも…というツイートを心がけてみてはどうでしょうか? 鬱ツイートやネガティブツイートは確かに嫌われますが、不思議とそういうのが受け入れられる人というのも存在します。 他の人が同じツイートしてたらムカつくけどこの人だったらなんか平気だなみたいな。 こればっかりは人柄とかその人の持つ空気とかで変わってくるので一概に「こういうツイートをすれば好かれる」「こういうツイートをすれば嫌われる」ということは言い切れません。 あくまでも「一般的には」であって、中には例外もあるということです。
5ちゃん同人板の偏見スレで、仲良くなるのは同じようなレベルの実力の人間ではなく、同じようなレベルの容姿の人間である、という書き込みがあって、それを見た時「なるほど」と思いました。確かに今までに仲良くなった人達にイベント等で実際に会うと、私と同じくらいのレベルの容姿の人ばかりでした。 そういう人達って、なんていうか不思議と一緒にいると落ち着くんですよね。容姿レベルが同じだから、変に気負わなくてもいいというか… まあただ、ツイート内容だけでその人の容姿レベルを判断するのは難しいですが… あと、フォロー祭りタグがあればそれを使って繋がった際に挨拶リプをして、その際に長くラリーが続いた人とは高確率で仲良くなれましたね。やっぱり波長が合うから最初から長く話せるんでしょうか。 参考になるかどうかは分かりませんがどうぞ。