横からですが、同カプの他の人の二次創作見てると自分だったらこう描きたいなという思いになるので料理のくだりに共感しました!
めちゃめちゃわかります。私もよく、似たような作品もっと上手い人が作ってるし…と思うと手がつけられないタイプなので作り始めたら他の作り手さんのことは見ないようにしています。 商業漫画を見ていても思いますが、皆さん同じような内容を自己流に組み合わせて描いているんですよ!だから、似たようなものを描くは全く問題ないと思います。
絵か文字かは分かりませんが、公にするかしないかは別として、とりあえずかいてみるのはどうでしょう? 私も初めて書いた小説は、こんなん誰が読むんや?って感じだったけど、最後まで完成させたらすごく達成感があってまた書こうと思えました。 創作たのしいよ!やろうよ!
わーごめんなさい!もしかしたらすでに創作をされているのかもしれないですね。何を偉そうに言ってしまったのか…。 でもかきたいものがあったらかく!でいいと思います。おわー自分下手くそ、って落ち込むのは後でもできるから!
自分よりも料理が上手い人、いますよね。 親だったり飲食店の店長だったり一流料理店のシェフだったり。 けど、あなた自身も料理が上手くなりたいなら、それは料理を繰り返さないと上手くなりません。 出されたものを食べるだけで満足できるなら良いです。 けど「この味付け、微妙に私の好みじゃないんだよな」とか「私だったらこう作るのにな」という思いがあるなら、自炊するのが一番です。 料理が上手い人のテクニックを参考にしながら、是非自分で料理してみて下さい。
私は萌え語りはバンバンできるけど作品には出来ないタイプです。しっかり作品にしようとした時にここだ!というポイント同士をつなぐ曖昧な点を埋めようとして、技巧のなさに凹む…ということが多いです。 まずはネタの中の光っている部分=萌える/燃えるところだけを、イラスト描きさんなら1枚絵で、漫画描きさんなら1ページ、小説書きさんならSSで断片的に書いていくのはどうでしょうか。それだけでは作品そのものにはなりませんが、蓄積したら自信につながるかも…。
トピ主さんがどちらの方は分かりませんが、小説を書いている私の考えは、「書きたいとこだけ」でもいいのではないかなと思います。 今は、140字SSなんという本当に短いものもあるし、絵であれば1枚絵など。それを集めて「SSまとめ」や「イラストlog」などにまとめると作品っぽくなりますよね。 初めからたくさんの分量で作るのは大変だと思います。だから、少しずつ溜めるのもいいと思いますよ。 小説を書いていますが、そういう短いネタ集めから、シリーズや中編、長編になることもありますし。その積み重ねがいい練習になっていたりもします。 「一つの作品」を作りたいとおっしゃっていますが、私からしたらSSも1枚絵も立派な「一つの作品」だと思います。 まずは、ネタや設定をトピ主さんの無理がない範囲で形にしてみてはいかがでしょう?