”簡単に気持ちよくなれるお薬を求めている”層に消費されて、果たしてそれだけで満足できるのか?って自問自答するしかない感じですかね。
媚びることができる人とできない人は居ると思います。 質問者さんは媚びてまで評価が欲しいわけではなかったのでは?
趣味でやってんだから趣味であることには変わりないでしょ 『趣味:ブクマを集めること』なのか『趣味:推しカプを書くこと』なのかどちらかを選ぶだけ 何も難しいことじゃないよ 『ブクマが取れる土壌(旬ジャンル)』なのに取れないことの方が地獄だから取れて本当に良かったなと思う これで取れてなかった時の方が普通に辛いでしょ 私ならどっちも書いてどっちも楽しむけど まあでも本当にトピ主さんの好きな方選べばいいと思うよ
両方書けるのがまず凄い。 私も特殊設定が好きでブクマは少ないし評価もほしい人間ですが、トピ主さんみたいにウケる文は書こうと思っても書けないので…。 別にどちらかに絞らずとも、メインは自分の書きたい文で、寂しくなったり評価が欲しくなったらウケる文書いて潤滑剤みたいにすればいいんじゃないですかね…。
お疲れさまです、どうするかは、一番ご自分が欲しいものによりけりですね〜 トピ主様はどちらがより欲しいのか、書きたいのか、じっくり考えてみてください。 今回のように、「どっちも」は手に入らない、というケース、二次創作ではあるあるですね。二次創作ゆえ、もらえる反応はどうしても元ジャンルの人気による影響が大きいんです。 いっそ二次創作ではなく一次創作で作品にこだわってみる、というのもひとつの手かなと思います。 作品をトピ主様のおっしゃる「ドラッグ」として消費する読者は、一次にも二次にも多いので、そこらへんへの嫌悪感は晴れないかもしれませんが、執筆する側の心持ちとしては多少変わる気がします。 消費される虚しさは書いているとどうしても付き纏いますね。 できることなら、ご自身の作品を愛してあげてください。
言いたいことはわからんでもないけど上の方もおっしゃる通りトピ主の趣味ってブクマを取ること? それとも推しカプの話を書くこと?本音は好きな推しカプで評価されたいんだろうけどでもブクマが無いと嫌なら「趣味=ブクマ獲得」だからブクマが取れるジャンルで推しを見つけると良いと思うよ それから二次創作なんてジャンルでどうとでも付和雷同してhtrが別ジャの神絵師よりブクマ取るなんてザラだから気にするだけ意味無くないかな
「努力しただけの対価が欲しくて」、んほお小説のような…トピ主さんの言葉を借りれば「合法ドラッグ」小説を書いた、というのがちょっと分かりません。 本当に努力しただけの対価が欲しいなら、旬ジャンルだろうが、今まで通り推敲と調べ物をきっちり行なって小説を書いたのでは? 「合法ドラッグ」のような小説に手を出した時点で、評価という目先の気持ちよさを優先してるように見受けられます。 トピ主さんは「合法ドラッグ」小説が評価される風潮にうんざりする前に、目先の利益に自ら手を伸ばしながら、「私が今までやってきたことはなんだったのでしょうか。 」と落ち込む、その認知の歪みを正す方が先決ではないでしょうか。 トピ主さんが優先したいのは評価ですか?それとも萌えですか?両立が理想的ですが、それが難しいということ、またトピ主さんの中でより優先したいものは決まっているのではないでしょうか。
このサイトでも何度か言ってますが、SNSは「評価」とは言ってしまえば「需要」です。 旬、人気、流行。 そして実力、魅力、作風。 そういったものの複合的なものがブクマ数という「評価」として出ています。 >>みなさんなら自分の趣味嗜好と評価、どっちを取りますか? 両方取ります。 需要が見込めるメジャー旬ジャンルを描いた後には、ドマイナー誰得自分得作品を描きます。 交互に描いてブクマ数と心のバランスを取ってます。
私は絵描きですがトピ主さんのおっしゃる合法ドラッグ的な小説は大の苦手で一切読まないので、「評価がたくさんもらえるから」という理由でそうした作品ばかりになると嫌ですね……。 素晴らしい小説を書く方でもカップリングや解釈などがマイナーだと評価されないのは見ててわかります。小説に関しては完全に読み手ですが、なんでこんな素晴らしい作品が埋もれてるんだ!?と思うことばかりです。 私も評価を気にする方なのでお気持ちはよくわかりますが、ウケること「だけ」を優先してほしくないです。きっとトピ主さんこだわりの作品を必要としている方はいるので……。
何も悩む必要ないんじゃない? どっちがいいとか悪いとかではないんだから自分の好きにしたらいいと思うよ。 自分は字書きですが、二つのジャンルでその時に書きたい物を書いて上げてます。 どっちを書くとか、気分が乗らないと書けないので決められないです。 実際、そうしてます。 トピ主と同じで旬ジャンルは力試ししてる感があり、評価貰って安心してます。 旬の過ぎたマイナーなんて人がいないので評価は本当に低いです。 でも、たとえ少数でも本気で喜んでくれる人がいるので満足感は大きいです。 トピ主さんも悩まずにどちらと言わず書きたい物を書きたいときに書けばいいのではないでしょうか。
字書きです。 私は書きたいものしか書けないので、書きたいものしか書きません。それが旬ジャンルでも、マイナーでもなんでも、自分が書きたいと思うから書くのであって、わざわざブクマの為に他のものを書くということがまずできないです。そこに私の書きたいものがないので。 ウケを狙って書いて本当に受けたトピ主さんは普通に凄いなと思います。狙って書いてもブクマ数なんてその時のタイミングとか色々でがらっと変わってしまうと思うので。 個人的にありふれてる設定はみんな書いてるから、書かれていないネタを書きたくなります。ウケ(需要?)は知らないですけど。自分の欲求を満たす為に文字を書いてるので、自分はそれが楽しいですね。 上の方々のコメントにもあるように、ブクマ数が欲しくて、半々でできるのであれば、ウケ狙いも両方書いてバランス取れれば一番なのではないでしょうか?まずウケ狙いを書こうと思ってウケを狙えるのは純粋に凄いことだとは思いました。
両方やったらいいんじゃないですか?トピ主さんにはその力量があるのですから。「自分の嗜好を曲げて『受ける文章』を書」くって、やろうと思って誰にでもできるもんじゃありませんよ。凄いことです。書きたいものを書いて、評価が欲しくなったら受け狙いの作品を書いたらいいと思います。何ひとつ悪いことはありません。 ただ、これだけ気になりました。 >ユーザーは誰もそんなことは望んでいませんでした。 そんなことないでしょう。元ジャンルでブクマしてくれた10人のことを、どうか忘れないであげていて欲しい…と、勝手に願っています。
私はパクチーが好きでパクチー料理専門店をやってる でも来てくれる人が全然いない ので別名義で二郎系をやってみたらバカウケ 料理下手じゃないのは判明したけどせっかく研究してパクチー料理やってるのに二郎系がウケてショック 二郎系出せば繁盛するんだけど私はそれを料理として認めてないから提供したくない でもパクチー料理をやっても繁盛しないからつらい って感じなんですよね まあ飲食店なら生活費かかってるのでこの例えあんまり良くなかった気がするんですけど… 理想は自分の趣味の方で評価されることですが、それが難しいから悩ましいということですかね 私は単に評価されたいというよりも「同士を増やしたい」という思いが強いので、「評価してくれる人を増やすために自分好みに走りつつ宣伝や布教をする」方にいきますね もし評価を得たいならおつまみ程度に旬ジャンルいくかもしれませんが、これがいい!という情熱がこもってないまま成果を求めて書くのは仕事でこりごりなので… ちなみに私はパクチーも二郎系も好きです 二郎系、豚の餌とか言われてますけど私はあれもあれでアリな料理だと思ってます
普段はマイナージャンルマイナーカプで、地の文多めの一般的な小説を書いていたが、評価欲しさに旬ジャンルで台本小説を書いたということでしょうか? それで承認欲求が得られるのであればいいですが、自分がその立場であれば嬉しいのか疑問です…。 ただの数字を見て、=自分への評価、と捉えられるのであればご自由にされれば良いと思いますが、本当に口を悪くして言うと中学生でも書ける頭の悪い小説を書いて、同じような方々に評価していただいても嬉しいものでしょうか?それが自分の評価であると感じますか? 台本小説は一定の層には受けますが大半からは敬遠されますよ。確かにブクマ数付きますが、手軽に頭を使わず読めるエ/ロとして消費されがちです。読んでいる人たちも中高生だろうなと思っています。(偏見ですが) 評価を気にするな、とは言いませんがそこまで極端に数字に踊らされていると不安になります。なぜ創作をしているのか考え直してみてください。 評価が欲しくて創作しているのでしたら失礼いたしました。トピ主さんが心地よく創作できますように。
まとめてのご返信になってしまいますが、みなさんご回答ありがとうございます。 やはり自分の好きなものを取るか、評価を取るか、どちらか選ぶかしかないですよね。 どちらも両立させるのは自分には難しそうです。合法ドラッグ的な小説を書いている間はつまらなさしか感じず、本当に好きなものを書く時間を削るのがもったいないと感じたからです。 となるともう、評価の方は諦めるしかないですよね。 これはもう単に私の妬み嫉みでしかない吐き出しですが、「自分が本気で好きなものを書いてその上評価がもらえる人はいいなあ」と思ってしまいます。 楽しく自分好みのストーリーを書いて、それで評価やコメントをもらえて、更に旬ジャンルならチヤホヤしてもらえて、さぞ気持ちがいいことでしょう。 羨ましいです。正直めっちゃ羨ましいです。私もチヤホヤされたいです。 二次創作にこんなことを求める時点で間違いだとはわかっていますが、コメント欄が称賛のコメントで埋まっている人を見るとどうしてもそのように感じてしまいます。 媚び続ける器用さは私にはないので、自分が好きなものを書いていくしかないんだなと思いました。 とりあえず、ブクマしてくださる数人の方への感謝は忘れないようにします。
自分の好きなものがウケるのは正直幻想だと思っていて プロなんかもお金を貰っているから求められるものを提供するだけであって別に趣味では全く違うものを書くなんてあるあるだと思います。たまたま趣味がウケるなんてこともありますけど やはり段々と求められるものを書かなければいけなくなっていきます。 評価は等価交換です。
サービスパートと割りきって、書きたいものに混ぜちゃうのはのはどうでしょう。 サービスはわかりやすくえろく、他の部分はトピ主さんのこだわりを詰めて書く。3割は読者受け、7割は自分のため、みたいな。 両方書けること自体がトピ主さんの実力だと思います!
>>『趣味:ブクマを集めること』なのか『趣味:推しカプを書くこと』なのかどちらかを選ぶだけ どちらを選ぶって相当難しいことだと思いませんか?あなたはどちらかを選べるほど達観した創作者なのでしょうか? 私はこのトピ主の気持ちすごくよくわかります。 丁寧に推敲して書き上げたものより、自分の愛してない、ただの旬ジャンルの、語彙も地の文もほとんどないような(たぶん)小説のほうが評価される。その事実がやるせなくて傷ついて傷ついたままじゃ、創作活動の頭に切り替えられないから無理矢理"ただの趣味"で推しカプを書いてるだけだから、評価もらえなくたっていいやって諦める気持ち すごくわかります、それは二次創作者としていつだってついてくる永遠の悩みですよ それを、あなたは"どちらか選ぶことだけ" そんな風に言って、アドバイスじみたこといって楽しいですか? 的を射てないとおもいます。 >>『ブクマが取れる土壌(旬ジャンル)』なのに取れないことの方が地獄だから取れて本当に良かったなと思う これで取れてなかった時の方が普通に辛いでしょ これも全然的を射てないとおもいます。 とんちんかんなこと言ってますね。 トピ主は>>ブクマは10付けば良い方というレベルの底辺です と謙遜してはいますが >>理想の推しカプを書くために何度も推敲したり、キャラの好物や趣味についてより緻密に描写できるよう資料をたくさん調べたり、自分なりに努力をしてきたつもりです といっています。つまり5000字以上を書き続けられる結構な筆力のある人だと私は、思いました。 そんな人がジャンル人口の多い旬ジャンルで、ましてや系統も変えられるのなら、いっぱいブクマつくに決まってるじゃないですか。 トピ主はそういう目を背けたい現実をなんとなく予想しながら、実行した結果「あーあやっぱりな」と傷ついたのではないでしょうか? あなたのいう"旬ジャンルで書いた小説も評価されなかったらそれこそ辛いじゃん"は慰めにもなってない、ただの問題のすり替えにしか聞こえず、正直書かない方が良かったと思います。
やべー、変なやつに絡まれた、だる アドバイスじみた、って言われても これ以外解決策思いつかなかったんだけど普通に仕方なくね?逆に私に絡む前にトピ主に向かって自分が思う最善策をコメントしてこいよ ほら 早く わかる〜ってトピ主言って欲しかったわけじゃないわけじゃん?皆さんならどちらを選びますか、って、質問で締めてるわけだし だから私は「どっちもやって楽しむ」って回答してるわけ マジでなんで横くんがそんなにキレてんのわからん ブクマが取れる〜以降は普通に良かったね〜と思ったから書いただけだよ 私は旬ジャンルにいたことがあるけど、そこで『頑張って書いてるけど誰にも読んでもらえない、辛い』って相談を受けたことがある 旬ジャンルなんてもう毎日アホみたいな数の作品が投稿されるわけで、そんなかでブクマつけてもらいたい読んでもらいたいって思ったら やっぱり何かしら読ませる力が無いと埋もれるしかないわけ だからマイナージャンルであんまり見て貰えなくて、旬ジャンルなら見て貰えると思って来てみたらやっぱり埋もれるなんてこともゴマンとあるよなと考えたら まあ良かったよねっていう 私の感想?別に慰めるつもりはなかったけどお前の感想書くなよって言われたら はあ 好きにさせてって感じ 面白かったのは『5000字以上を書き続けられる結構な筆力』のところかな 5000字まともな文章が書けたらいいって、マジゆるゆる甘々ワールドで幸せすぎて笑っちゃった 旬ジャンル、1万字あるまともな文章だって萌える要素が無ければ20ブクマぐらいで流れていくし、…なんだろうな、とにかくあなたは『良い文章を書けたって喜ばれない世界』があることを知らないんだろうな、と思いました。 まあいいや、私の下にもまだまだある厳しい意見に怒りを燃やして、素敵な正解で頑張ってこのトピ主のこと救ってあげてください。ちゃんと見ておくからね。