上の方と同じになりますが大体視界にすら入っていないので大丈夫かと。 基本興味関心自体持たれていないものなんで。
ありがとうございます。 それなら気にせずに自サークルのことに集中できるようにします。
上の方が仰るように相手方は思うほど気にしてない、というより認識されてるかも怪しい可能性 傷つけられた過去を引きずる気持ちはわからなくもないですが、同じ人ならともかく大手を全て同じ目で見るのは視野が狭すぎるし、自意識過剰です。 この世界は、あなたが思うほどあなたの存在を意識してません。
ありがとうございます。 やはり通常はそういうものなんですね。 気にしないようにしていきたいです。
大手の人はバカにするほど小手には興味ない人が多いんじゃないでしょうか? 関心を持たれていないと思えば少しは楽になれると思います。 小手をフォローしないのもバカにしているからではなくて単純に興味がないだけです。
んー。難しいですね。 事実、そのように経験されている以上、そう思ってしまうのは仕方がないことだと思います。 十分理解されていると思うんですが、 トピ主さんを過去、辛い目に合わせた方は「大手だから」そうしたわけではないです。 「性格が悪いから」そうしたわけです。 そうなると大手さんでも性格の良い人はいらっしゃるでしょうし、小手(はじめて聞きました…。ここでは大手の対義語として使います)でもマウンティング大好きで性格の悪い人はいらっしゃるでしょう。 大切なのは、そう言う方を見極めることだと思います。 実際に付き合う内に見えてくるものだってあるでしょうが、大抵の人は普段の言葉遣いや振る舞いに性格が滲み出るものです。 まずはトピ主さんの「こんな人とはうまく付き合っていけている」という成功体験を踏まえて、「上手くやっていけそう」な大手の方を見つけて、交流してみるのも良いかもしれません。 「大手に傷付けられた」を「大手と仲良くしている」で上書きするわけです。 もちろん再び傷つく可能性だってあります。でも、程度の差こそあれど、それがコミュニケーションであると考えます。 まぁ、これは荒療治で。 現実的には、今まで通りに振る舞いつつ、イベントのたびに日記を残すのが良いと思います。 嫌なこと、良かったこと、大手に何かされたとか、してもらったとか。 数を重ねていくと、多分、「何もされない」「何も嫌な思いをしていない」ことに気付けると思います。 トピ主さんが傷つきやすいタイプなら、記録を残して読み返すことで、少しずつストレス耐性が付くと思います。 長くなりましたが、ご参考になれば幸いです。
ありがとうございます。 頂いたコメを拝見して考え過ぎだったと思いましたので、気にしないでいられるようにいたいです。
ご丁寧な返信ありがとうございます。 たしかに、大手が全員自分と合わないという訳ではないですよね……。 もしかしたら、合う人にも出会えるかもしれないと思いましたので、教えて頂いた方法で少しずつ考えを変えていきたいです。 ありがとうございました。
男性恐怖症なんかと一緒ですよね。1人の男性にイジメや痴漢をされたら、それがトラウマになって男性全般が怖くなってしまう。頭ではそんなことないとわかっていても、怖いものは怖いのだと思います。 ただ、男性恐怖症とちがって大手さんは今後なるべくかかわらずに生きていくことも可能です。ちょっと無理してでも改善するか、イベントの時だけの我慢だと思ってなるべく大手さんを避けていくかは、主さん次第だと思います。 改善する場合、男性恐怖症のケースの受け売りですが「普通の大手さんは自分が恐れているようなことをしないから大丈夫」という認識を蓄積していくことが根本的解決策だと思います。 例えばイベントで客として大手さんのスペースに行く。「大好きです」と一言いえば、相手も接客モードなのでニッコリ笑顔で返してくれると思います。あるいはマシュマロににこやかに返信している大手さんを選んで、マロで「応援してます」などと送ってみる。 そうして成功体験を積み重ねていくことで、恐怖が緩和されていく可能性があります。
絵描きでフォロワー数だけ多いかんじのアカウント持ちです。 私もイベント会場で失礼なこと言われたり我慢ならない扱いを受けたりしたことがありますが、その人が大手だから小手だから年配だから年少だから女性だから男性だから絵描きだから小説書きだから、その他の属性だから私を傷つけに来たとは思いません。 みんな別の人でした。あんまり気にしなくて良いですよ。 イベント会場では両隣の方に朝「おはようございます、本日はよろしくお願いします。」、帰りに「お疲れさまでした」というだけで良いです。 無視してくる人もいます。でもこっちを嫌ってるわけでなく、単にコミュニケーションが出来ないだけ、という人も結構います。 なんでも「自分が原因かな」と思わなくて大丈夫です。イベント楽しんでくださいね。